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AV女優とは  AV女優一覧

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AV女優(エーブイじょゆう)とは、アダルトビデオに出演している女性の事。「AV」とは、Adult Video(アダルトビデオ)の略である。
目次
1 概説
2 デビューから引退まで
3 人物像
4 「企画女優」
5 「キカタン女優」
6 「単体女優」
7 芸能挑戦の例
7.1 芸能→AV
7.2 AV→芸能
8 参考文献
9 関連項目
10 外部リンク
概説
AV女優には、女優の顔と名前で魅力をアピールする単体女優と、女優の魅力ではなく作品の内容(企画)で売るタイプの作品に出演する企画女優の2種類がある。一般的にAV女優という場合は単体女優を指す場合が多いが、2000年頃から企画女優の中にも単体女優並みの人気を持つ女優があらわれるようになった。この人たちはキカタン女優などと呼ばれる。
ほとんどのAV女優はAV事務所(AVプロダクション)に所属しており、出演料を折半する事でマネージメントされている。
街頭で勧誘されるスカウトで出演する女性と、求人雑誌やインターネットなどの求人を見て自分で応募する女性が半々であると言われている。
容姿に恵まれない者や実年が23歳以上の場合、単体として扱われにくく、企画物などで別の特徴を求められる(企画女優扱い)。
一般の映画やドラマなどの女優とは異なり、単に裸を撮影するだけの場合が多いので、特に演技力を必要としないのが大抵である。しかし、中にはAV独特の女性の体を美しく見せる技術や、カメラ位置を考慮した動きや角度など、一定の技能を身につけている女優も少数ではあるが、存在している。
スタイルは化粧で誤魔化す事ができないため、体型なども選考基準に含まれる。しかし、ファッションモデルとは違い、スリムなスタイルの女優だけでなく、ポチャリ系や巨乳などさまざまなタイプが求められる。どちらかとうと、ガリガリに痩せている女優はほとんど見ることがない。
近年のAV女優は、過去と比較すると容姿の平均レベルが比較にならない程レベルアップしている。ただし整形も、非常に多いといわれる。バブル期まではタレントに匹敵する容姿なら、ソフトな内容で許され、性交シーンも疑似、といったイメージビデオに演出を加えた程度の内容の作品でも充分な売り上げを上げていた。しかし、最近では一般タレントに匹敵するルックスを持ったAV女優は当たり前になり、一般のアイドルを凌ぐ容姿のAV女優も数多くなってきた。それに伴い、元は一線級のAV女優でも以前より過激な内容の作品に出演する事を求められる様になってきている。
AV黎明期には擬似性交が多かったが、最近ではほとんどのAVでコンドームを付けて性交を行う様になっていると言われている。この点で、風俗で働く場合に比べて性病の心配は少ない。
AV女優と紛らわしい言葉として「ポルノ女優」があるが、日本でポルノ女優というと映画館で公開される成人映画に出演する女優を差し、特に1970年代〜1980年代にかけて隆盛を見せた「にっかつロマンポルノ」の出演者を指す。
本番行為(男性器を女性器に挿入すること)を行っているが、売春に当たらないのか?という疑問に対して、例えば恋人同士が自分達のセックスを映像にして、販売する場合であれば売春にはあたらない。これは、性行為によって客を満足させるのではなく、性行為を表現した女優と男優の作品を客に見せているだけだからである。売春規制が非常に厳しいアメリカが世界最大のポルノ大国になっている理由は同じ理由からである。客とセックスを行うのがが売春であって、客にセックスを見せるのは売春ではない。
インターネットの普及(ファン同士の情報交換によって作品の評判がすぐ広まってしまうため、手を抜いた作品も制作しにくくなった。その上、AV女優のプライバシー保護が難しくなった。)も相まって、AV女優を取り巻く環境は年々過酷になっている。そのぶんプロ意識の高い女性が主流となっている。過去のアルバイト感覚では通用しない時代になってきた。
一般のテレビ局が制作するドラマなどに出演することもあるが、そのほとんどはサスペンスドラマにおける全裸死体の役や入浴シーンのエキストラ役、時代劇での脇役の遊女(同じ遊女や風俗嬢の役であっても物語の中心を担う役であれば通常の女優が充てられる)となっている。最近では深夜放送のドラマやバラエティーにAV女優がレギュラーやゲストでの出演も増えて来た。芸能界へ芸能人としてステップアップした例は飯島愛や及川奈央等増え続けている。特にTVよりVシネマに共通の傾向で「SMもレイプもOKだが、Vシネマの出演だけはNG」と言うAV女優は多い。
デビューから引退まで
AV女優は、街中でスカウトされる場合と、AV事務所が行うAV女優の募集に自ら応募する場合が半々と言われる。出演報酬が高いため、安易に応募する女性も少なくないが、単体女優の場合なら選考基準が非常に厳しい。その数は、およそ企画女優が95%を占めており、単体女優は5%程に留まるらしい。
単体女優の中でも、特定の1メーカーと長く専属契約を結べるいわゆる『専属女優』にいたっては、500人に1人ほどだと言われている。
ほとんどがAV事務所に所属しており、AVメーカー(制作会社)から出演依頼を受ける事で初めて仕事となる。そのため、新人AV女優は、事務所のマネージャーと共にメーカー回りをしてから、ようやく仕事が(収入が)得られる。このメーカー回りのことを業界用語では『面接回り』と言う。
一方、芸能界からは芸能事務所のアイドルや若手芸能タレントとして成功できなかったり、くすぶっている女性がAV業界に流れていく場合もある。この中の一部には芸能事務所が先の売り出しに失敗し、本人の意思とは無関係にAV事務所に売り飛ばしたという噂のある女優もいる。最も、この種の噂はAV黎明期から今まで幾度となく繰り返されて来たもので、現実的にこの種の噂が、真実かどうかははっきりしない。
この種の噂が、結局噂の域から出ることが無いのは、信憑性に乏しい情報だからであり、普通の芸能事務所であればAV事務所とのタレントの売買(移籍・取引き)など、常識的にはあり得ない事である。しかし、なぜかこの種の噂は絶える事なく、一種の都市伝説的な様相さえ見せている。
逆に、芸能界デビューへの足掛りという目的で、とにかく目立つためにAVデビューをする女性も存在する。その中にはライターやカメラマンなどと手を組み、人気芸能人や俳優との間で男女関係のスキャンダルの構図を意図的に作り出し、写真週刊誌やテレビのワイドショーに情報を売り込むか意図的にリークするなどして話題として盛り上げさせる事で、自身の売名のために利用しようと考える者もいる。ただし、この種の目論見がうまく行った事は過去にほとんどなく、多くはハメた芸能人に逆に内幕をばらされて、かえって世間の嘲笑の対象となり、忘れ去られる事になる。
AV女優としての寿命は、超人気女優の場合で10年近くになる大物もいるが、ほとんどがせいぜい2〜3年、それ以上となると若手に押されて飽きられるか、「家族や友人にばれた」などの理由、所属事務所との契約終了により引退するケースが多い。しかし、中には30代以降デビューして人気を集める女優も例外的に存在する。いわゆる熟女系…川奈まり子、友田真希、望月加奈、酒井ちなみ、紫彩乃など。
また、デビューから1年程度経つと様々な変態的プレイを主眼に据えたものなど、デビュー当初よりも過激な内容の作品への出演依頼が増えて来る。この種の作品に何度も出演を躊躇している内に、出演依頼が来なくなり、引退となる者も多い。
2〜3年と長続きした人気女優の作品数は、主演作品で50本程度、共演や脇役出演を含めると100本近くになる成功例もあるが、ほとんどの場合は毎月1本、多くて月2本ペースで撮影される。
整形・改名してイメージを変えた後に再デビューした者も多数いるが、それがヒットした例はなぜか、ほとんどない。
引退後はグラビアアイドルやストリッパーに転向したり、ソープランドなどの性風俗産業へと転じてゆく者も多い。
AV女優から芸能人へと転身し、芸能人として成功した例としては、飯島愛、高樹マリア、及川奈央、蒼井そら、夏目ナナなど。飯島愛に次ぐだけの存在といえる者はまだ現れていない。
AVで得た知名度を活かす手段として、単体AVで売れた後にソープランドなどに転職するケースもある。この場合、成功すれば膨大な指名が殺到し、風俗の生え抜きトップすらも凌ぐ、ケタ違いの収入を得る事もあるらしい。
人物像
AV女優に、なった理由を問うと。
1. 高額収入が必要になった多重負債者、また安易に金を得たいアルバイト感覚
2. セックスに対する好奇心や、旺盛な自己顕示欲の解消
3. 綺麗になりたくて。
4. 風俗よりも性病の心配がないから(これも相当多い動機。1にも付随している)
5. 芸能界志願
飯島愛に憧れ、タレントになれるかもしれないと淡い夢を抱いて入る者や、現役のタレントではあるが、成功できなかった者が再起を賭けて出演する事例が、今もある。この様な例としてはグラビアアイドルになり損ねたケースなどが挙げられる。また、一部のお菓子系アイドルは地下アイドルと共に「芸能人」に含まれないので、一般の芸能人に転身するのが不可能な女性がAV女優に転身した事例と見ていいだろう。
1に関しては、小遣い欲しさの短絡的タイプだけでなく、彼氏に騙されて数百万単位で借金を背負わされたケースや、親の借金の肩代りを自ら申し出た娘も含まれる。
「企画女優」
企画女優になる人の条件としては、以下の3つが挙げられる。
o スタイルは良いが、顔に難がある
o 出演を他人に知られたくない
o アルバイト感覚での出演
企画女優としての出演は、芸名を隠す、顔と芸名の両方を隠す、という2種類の出演方法がある。
名前が売れている少数の単体AV女優に比べて、企画女優は膨大な人数が登録している。副業としての出演者(OL・主婦・看護婦や、ファッションヘルスやソープランドなどで働いているようである)もいる。
企画ものは、出演料が非常に安い。相場で10万と言われていたが、現在は5万も頻繁にあるらしい。
反面、単体女優の様に引退の時期がなく、一般誌などで宣伝されないのでAV出演を周囲に知られる可能性が低く、出演する気さえあれば続けていけると言われる。
企画女優が注目される様になった背景としては、AV業界にインディーズメーカーのブームが起き、インディーズメーカーの数が増えた事が挙げられる。インディーズメーカーとはビデ倫に加盟せず過激な内容のAVを制作するAVメーカーの事で、作品をレンタルビデオ店に置く事ができず、セルビデオが主体の場合が多い。そのため、インディーズ作品は出演しても周囲にバレる危険が低い。そこでインディーズ作品には若くて容姿にも恵まれながら周囲にバレるのを恐れる女優が数多く出演する事になり、容姿の面で単体女優にも劣らない企画女優が多数生まれる事になったと思われる。
「キカタン女優」
企画女優の中でも、単体女優並みに人気が出て、オファーが殺到し多数の作品に出演する例もある。この様な女優をキカタン(企画単体女優の略)という。
 企画とキカタン」では顔に差があるが、「キカタンと単体」なら顔の良さに差はない。
 代表的なキカタン女優の例として、長瀬愛、堤さやか、笠木忍、立花里子、紅音ほたるなどがいる。
 キカタン女優のギャラは、読んで字のごとく、企画と単体の中間の金額であると考えられる。
単体なら月に1本と数が制限されるし、企画なら出演料が安いため、最も稼げるのはこのキカタンだと言われている。
出演本数が多かった例
・朝河蘭:2年で516本=新日本プロジェクト
・桃井望:2年で160本=ウィナーズアソシエーション
・長瀬愛:3年で120本=ウィナーズアソシエーション
・笠木忍:6年で200本=バンビプロモーション
など。
これら4名に共通するのは、2002年頃のインディーズAVブーム全盛期に活躍した点である。この代表的な4名の活躍によって(2002年か2003年頃に)キカタンと言う新たなジャンルが登場した。

インディーズAVブームが去った後の2007年時点を標準的な尺度とすれば、
・乃亜:3年で300本=新日本プロジェクト(月8.3本)
・立花里子:4年で170本=名東(月3.5本)
・紅音ほたる:4年で130本=キュービーズプロ(月2.7本)
などが、本来の相場であろう。
単体女優」
一般的に主演した場合の出演料は1作目が最も高く、それ以後は徐々に安くなっていくのが通例であるようだ。引退間際は受ける気をなくすほど格安と言われている。
徐々に安くなる活動を何か月維持できるかが、単体の生命線と言える、一般的にデビュー3本契約が大抵であり、その3本目で引退する単体が大部分らしい。
取引上の売値では2〜3百万円と言われ、AVのセールス本数から逆算しても、この売値は近似値と思われる。もし折半で払われた場合なら、女優の手取りは100万から最高150万と言う計算になる。
自社に呼びたい事務所の広告によって、誇大な金額ばかり噂で広がっているが、これ以上の金額は、メーカーが自社の利益を無しにして払うなど、到底考えられない事であるからである。
例外的にセールス本数にそった歩合制も耳にはするが、メーカー側に、その契約を結べる単体は蒼井そら以降で、AV業界に1人でも存在するのか定かではない。
単体が高額な理由は、1ヶ月内で契約メーカーの1本しか出演してはいけない「1か月の拘束料金」が乗せられているためである。「自分への価値判断」などではない。
この単体の売値の大部分は所属するAV事務所に取られ、女優が手にするのはわずかという場合が多い。さらにスカウトで入社した場合なら、AV事務所とスカウトマンの2か所に抜かれた後のごくわすかとなる。相場で1/3程度が、単体の目安であろう。
企画女優は、応募とスカウトが半々と言われるが、スカウトマンは当然美形から狙うため、この単体とキカタンに関しては、現在もスカウトが8割以上を占めている。
企画なら相場があるためギャラの予想は付くが、単体はその都度事務所が交渉を行っている。
キカタンの項目で分かる通り、企画系事務所は幅広いメーカーと付き合っているが、単体系事務所はごく限られた(多分10社前後)としか取り引きしていない。
単体デビューのオーディションも同様で、メーカー全社を回る訳でなく、この7〜8社を回れば大抵の事務所が合否の結論としている。
企画系の事務所が大所帯なのに対して、単体系は数人しか所属していないのが特徴である。社員も数名とか、社長1人の会社なども珍しくない。また1対1でマネージャーが単体を管理しているのが特徴である。
単体の撮影日数は大抵2日。短い場合で1日で撮り終える。長い場合で3日間といわれる。  
芸能挑戦の例
AV女優の芸能としてのチャレンジの例や芸能人のAV参入の例など、「少しグラビアの仕事をした事がある」程度の人間まで含めると膨大な人数となるため、本項ではAV以前の活動期間が2年未満のものは除く(カッコ内はAVデビュー時期)。一方で、元々AV女優になる前提で最初だけグラビアアイドルや芸能もどきの活動を行い、知名度を得たところでAV女優に転身するという「芸能カラー」を漂わせた(つまりハク付けの)ケースも多く、実態をよくよく見れば『本物の芸能人の参入』は極めて少ない。
芸能→AV
萩原舞(2003年9月12日) - お菓子系アイドル
北島優(2004年4月23日) - 同上
桃瀬えみる(2006年7月21日) - 同上
みひろ(2005年1月28日) - 同上
YUKA(2004年3月26日) - 女優(「小島由佳」という芸名で『岸
和田少年愚連隊』『カオルちゃん最強伝説 番長足球』『棒 Bastoni』などに出演)
CHACO(2004年10月14日) - アイドル歌手(制服向上委員会3期生)
東城えみ(2005年10月20日) - プロレスラー(JDスター女子プロレス アストレス2期生)
小沢なつき(2004年4月30日)- アイドル歌手(『魔法少女ちゅうかなぱいぱい!』に主演)
荒井美恵子(2006年10月19日) - タレント・グラビアアイドル・歌手(ギリギリガールズ)
瀬戸恵子(1998年)− タレント(『欽ちゃんのどこまでやるの!?』などに出演)
葉山レイコ(1988年9月24日) - アイドル歌手(AV引退後はNHK教育テレビの語学番組に出演)
桜樹ルイ(1989年4月) - アイドルタレント
青木りん(2006年5月7日) - グラビアアイドル
範田紗々(2006年7月6日) - 同上
櫻井ゆうこ(2007年1月5日) - 同上
山崎亜美(2007年2月8日) - 子役アイドル(ねずみっ子クラブメンバー、千夏名義の出演も)
琴乃(2007年4月5日) - グラビアアイドル(プチエンジェル第2期生)
きこうでんみさ(2007年5月3日) - アキバ系アイドル
板垣あずさ(2007年11月8日) - グラビアアイドル(制コレ04ノミネート)
桜一菜 - NHK教育テレビ『真剣10代しゃべり場』に出演
矢吹まりな - アイドル歌手(黒BUTAオールスターズ」)
桃咲あい(江藤ひな)- 「モーニング娘。」の最終オーディションまで通ったという触れ込み。
平井まりあ - テレビ番組『恋のから騒ぎ』に出演
峰なゆか - 同上
灘坂舞(2007年) - グラビアアイドル
AV→芸能
飯島愛 - タレントとして活躍。当時日本に初登場した「Tバック」というショーツの象徴として広く知られる様になる。自伝本『プラトニック・セックス』がベストセラーに。2007年3月に芸能界を引退した。
黒木香 - 横浜国立大学在籍の才媛として、一種の文化人的なポジションでテレビに積極出演していた(1980年代末)。当時はAVが社会現象的に普及した時期で、AV監督の村西とおるとセットで、1980年代はかなりの頻度でテレビ出演を行っていた。
 墨田ユキ・高樹マリア - 一般作に出演。
 小林ひとみ・葉山レイコ・朝岡実嶺 - 一般のドラマや一般映画に出演。
北原多香子・宝月ひかる - グラビアアイドルとして活躍。
最近では及川奈央・夏目ナナ・蒼井そら・小澤マリアらが芸能人への転身をしている。
参考文献
永沢光雄『AV女優』(ビレッジセンター出版局 1996年 ISBN 489436025X ISBN 4167493020) - AV女優となった42人の女性へのシリアスなインタビュー…とされるが、実際には女優が大げさな作り話をしている部分が多いと見る向きもある。
* 永沢光雄『おんなのこ(AV女優2)』(コアマガジン 1999年 ISBN 4877342699 ISBN 4167493039)
関連項目
AV女優一覧 AV事務所 AV監督 AV男優 アダルトビデオ アダルトビデオメーカー一覧
裏ビデオ 裏本 児童福祉法 性風俗産業 セックス産業 セックスワーカー

AV女優一覧
あ行
あ * 藍ゆうき(あい ゆうき)(2004年)
* あいか瞬(あいか しゅん)(2004年)
* 愛川香理(あいかわ かおり)(1997年)(引退)
* 相川とも子(あいかわ ともこ)(1997年)(引退)
* 相川奈々(あいかわ なな)(2005年)
* 愛川ひな(あいかわ ひな)(2000年)= 小泉里沙
* 相川未稀(あいかわ みき)(1997年)(引退)
* 愛川みな(あいかわ みな)(1995年)(引退)= 山口ゆう
* 相川みなみ(あいかわ みなみ)(2005年)
* 藍川めぐみ(あいかわ めぐみ)(1997年)(引退)
* 相崎琴音(あいさき ことね)(2006年)
* 愛咲めぐ(あいさき めぐ)(1996年)(引退)
* 愛咲ゆかり(あいさき ゆかり)(1993年)(引退)
* 愛沢かな(あいざわ かな)(2003年)=小倉みなみ
* 愛澤こころ(あいざわ こころ)(2007年)
* 相沢まみ(あいざわ まみ)(1999年)(引退)
* 相沢桃(あいざわ もも)(2007年)
* 愛沢美里(あいざわ みさと)(1993年)(引退)
* 相澤唯衣(あいざわ ゆい)(2004年)
* 逢澤ゆうり(あいざわ ゆうり)(引退)
* 会沢由香(あいざわ ゆか)(1984年)(引退)= 早見瞳、吉沢有希子、いずみ由香
* 相沢優花(あいざわ ゆか)(1991年)(引退)= 西奈真里、西奈真理
* 相沢夢(あいざわ ゆめ)(2002年)
* 相澤玲(あいざわ れい)(2000年)(引退)
* 愛嶋リーナ(あいしま りーな)(2007年)
* 愛染恭子(あいぞめ きょうこ)(1981年)
* 相田すみれ(あいだ すみれ)(2004年)
* あいだもも(あいだ もも)(1990年)(引退)
* あいだゆあ(あいだ ゆあ)(2004年)
* 相戸愛(あいと あい)
* 逢乃うさぎ(あいの うさぎ)(2003年)(引退)
* 愛葉悠(あいば ゆう)(2006年)
* 相原このみ(あいはら このみ)(1998年)(引退)= 雛乃つばめ
* 相原夏海(あいはら なつみ)(2000年)
* 相原リサ(あいはら りさ)(1997年)(引退)= 倉田千佳、聖まどか
* 相原涼(あいはら りょう)(1997年)(引退)= 天野未来
* あいみ(あいみ)(2000年)= 中谷あいみ
* 愛みこ(あい みこ)
* 愛本美穂(あいもと みほ)(1992年)(引退)
* あいり&めいり(あいり&めいり)(2人)(2005年)
* 愛玲(あいりん)(2007年)
* 蒼井梢(あおい こずえ)(2005年)
* 蒼井そら(あおい そら)(2002年)
* あおい美咲(あおい みさき)(2007年)
* 葵みのり(あおい みのり)(1999年)(引退)
* 藍井る加(あおい るか)(2000年)(引退)
* Aoi.(あおいどっと)(2004年)(引退)
* 青木さえこ(あおき さえこ)(1989年)(引退)= 樹まり子、樹マリ子
* 青木沙羅(あおき さら)(2001年)(引退)
* 青木詩央里(あおき しおり)(1993年)(引退)
* 青木のあ(あおき のあ)(2004年)
* 蒼樹梨花(あおき りか)(1997年)(引退)
* 青木りん(あおき りん)(2006年)
* 青木玲(あおき れい)(2003年)(引退)
* 碧波しずく(あおなみ しずく)(2000年)(引退)
* 青沼ちあさ(あおぬま ちあさ)(1997年)(引退)
 * 青山愛(あおやまあい)(不明)(不明)
* 青山和希(あおやま かずき)(1995年)(引退)= 鮎川はるな
* 青山ちはる(あおやま ちはる)(1989年)(引退)= 松下ルミ
  * 青山ちえり
* 青山菜々(あおやま なな)(2006年)
* 藍山みなみ(あおやま みなみ)(2003年)=上戸彩乃
* あおりんご(あおりんご)(2005年)
* 紅りんご(あかい りんご)(2007年)
* 赤坂梨乃(あかさか りの)(1998年)(引退)
* 紅月ルナ(あかつき るな)(2004年)
* 赤西涼(あかにし りょう)(2007年)
* 紅音ほたる(あかね ほたる)(2004年)= 秋月杏奈、秋本彩
* 赤羽ゆり (あかばね ゆり)
* 赤松恵 (あかまつ けい)
* 秋ほたる(あき ほたる)(2001年)(引退)
* 秋麗子(あき れいこ)(2006年)
* 秋川さやか(あきかわ さやか)(1997年)(引退)
* 秋瀬ルミ(あきせ るみ)(2001年)(引退)
* 秋月杏奈(あきづき あんな)(2004年)= 紅音ほたる、秋本彩 
* 秋月まりん(あきつき まりん)(2007年)
* 秋菜楓(あきな かえで)(2005年)
* 秋菜里子(あきな りこ)(1999年)(引退)
* 秋野沙織(あきの さおり)(1997年)(引退)
* 秋野しおり(あきの しおり)(1998年)(引退)
* 秋乃真希(あきの まき)(2004年)(引退)
* 秋本彩(あきもと あや)(2004年)= 紅音ほたる、秋月杏奈 
* 秋元ともみ(あきもと ともみ)(1986年)(引退)
* 秋本麻衣(あきもと まい)(1984年)= 菊池えり、比野由美子、石川江梨子
* 秋本優奈(あきもと ゆうな)(1999年)(引退)= 秋元優奈 
* 秋本由紀(あきもと ゆき)(1998年)(引退)
* 秋山かすみ(あきやま かすみ)(2004年)(引退)
* 秋山さおり(あきやま さおり)(1996年)(引退)
 秋山美冴(あきやま みさ)(1992年)(引退)
* 秋山みほ(あきやま みほ)(1998年)(引退)
* 秋吉花梨(あきよし かりん)(2003年)(引退)
* 秋吉里香(あきよし りか)(2002年)
* アゲハ(あげは)(2006年)
* 浅井理恵(あさい りえ)(1989年)(引退)
* 浅井リカ(あさい りか)(2002年)
* 浅尾リカ(あさお りか)(2007年)
* 麻丘千夏(あさおか ちなつ)(1994年)(引退)
* 朝丘まみ(あさおか まみ)(1999年)(引退)
* 朝丘まりん(あさおか まりん)(2004年)
* 朝丘南(あさおか みなみ)(2000年)(引退)
* 朝岡実嶺(あさおか みれい)(1991年)(引退)
* 朝香詩織(あさか しおり)(2002年)
* 麻香はな(あさか はな)(2007年)
* 朝香美穂(あさか みほ)(2002年)
* 浅華優(あさか ゆう)(2006年)
* 朝河蘭(あさかわ らん)(2000年)(引退)
* 麻川麗(あさかわ れい)(2004年)(引退)
* 麻木菫(あさぎ すみれ)(1999年)(引退)
* 朝霧唯(あさぎり ゆい)(2001年)(引退)
* 麻倉かほり(あさくら かおり)(1999年)(引退)
* 麻倉ジェシカ(あさくら じぇしか)(2007年)
* 朝倉しほ(あさくら しほ)(2001年)= 上野舞子
* 朝倉ちひろ(あさくら ちひろ)(2007年)
* 朝倉なほ(あさくら なほ)(2002年)= 早乙女みなき
* 麻倉奈美(あさくら なみ)(2003年)
* 浅倉舞(あさくら まい)(1992年)(引退)
* 朝倉まりあ(あさくら まりあ)(1999年)
* 亜佐倉みんと(あさくら みんと)(2005年)
* 安里祐加(あさと ゆうか)(1999年)(引退)
* 浅沼麗子(あさぬま れいこ)(2004年)
* 麻乃ちえみ(あさの ちえみ)(2006年)
* 浅野由美(あさの ゆみ)(1995年)(引退)
* あさひ瑞穂(あさひ みずほ)(2003年)(引退)
* 朝比奈ゆい(あさひな ゆい)(2003年)(引退)
* 麻吹亜美(あさぶき あみ)(2003年)(引退)
* 浅間るい(あさま るい)(1987年)(引退)
* 亜紗美(あさみ)(2005年)
* 朝美ひかる(あさみ ひかる)(1997年)(引退)
* 朝美ほのか(あさみ ほのか)(2001年)(引退)= 瑞穂このみ
* 浅見まお(あさみ まお)(1996年)(引退)= 小泉リカ
* 麻美ゆま(あさみ ゆま)(2005年)
* 浅見怜(あさみ れい)(2004年)
* 麻宮淳子(あさみや じゅんこ)(1994年)(引退)
* 明日香(あすか)(2002年)
* 安曇野まり(あずみの まり)(1996年)(引退)
* 麻生香(あそう かおり)(1998年)(引退)
* 麻生早苗(あそう さなえ)(1995年)(引退)
* 麻生舞(あそう まい)(1995年)(引退)= 西条加奈、沢口りな
* 麻生まりも(あそう まりも)(2003年)(引退)
* 麻生澪(あそう みお)(1986年)(引退)
* 麻生みく(あそう みく)(引退)
* 麻生岬(あそう みさき)(2005年)
* 阿立未来(あだち みく)=みく、安藤遙、未来、森野はる、絵里
* あづき美由(あづき みゆ)(2001年)
* @YOU(あっとゆう)(2005年)
   安部ちなつ(あべ ちなつ)(2005年)安倍なつみ似
* 安倍なつき(あべ なつき)(2000年)(引退)
* 阿部まりあ(あべ まりあ)(2003年)(引退)
* 天衣みつ(あまい みつ)(2004年)(引退)= 滝沢美鈴
* 天城夕紀(あまぎ ゆうき)(2002年)(引退)= 雨木夕紀
* 天使美樹(あまつか みき)(2002年)
* 天野こころ(あまの こころ)(2001年)(引退)
* 天乃みお(あまの みお)(2006年)
* 天野未来(あまの みらい)(1997年)(引退)= 相原涼
* 天乃ゆり(あまの ゆり)(2006年)
* 天野リエ(あまの りえ)(1997年)(引退)
* 天海いずみ(あまみ いずみ)(2002年)(引退)
* 天海麗(あまみ れい)(2005年)
* 雨宮かおる(あまみや かおる)(2004年)(引退)
* 天宮かのん(あまみや かのん)(1998年)(引退)
* 雨宮螢(あまみや けい)(1999年)(引退)
* 雨宮琴(あまみや こと)(1999年)(引退)
* 雨宮せつな(あまみや せつな)(2004年)
* 雨宮時空子(あまみや ときこ)(1987年)(引退)= 墨田ユキ
* 天宮まなみ(あまみや まなみ)(2004年)
* AYA(あや)(2004年)(引退?)
* AYA(あや)(2006年)= 福永あや
* 彩花(あやか)(1999年)(引退)
* 彩花ゆめ(あやか ゆめ)(2007年)
* 綾瀬あいり(あやせ あいり)(2005年)
* 綾瀬はるな(あやせ はるな)(2006年)
* 綾瀬ひめ(あやせ ひめ)(2007年)
* 綾瀬美音(あやせ みおん)(2007年)
* 綾瀬メグ(あやせ めぐ)(2006年)
* 綾瀬ルリ(あやせ るり)(2001年)(引退)
* 彩名杏子(あやな きょうこ)(2001年)(引退)
* 綾波優(あやなみ ゆう)(2007年)
* 綾波涼(あやなみ りょう)(1998年)(引退)
  * 綾乃梓(あやの あずさ)(2004年)(引退)
* 鮎川あみ(あゆかわ あみ)(1999年)(引退)
* 鮎川さくら(あゆかわ さくら)(2007年)
* 鮎川詩音(あゆかわ しおん)(1997年)(引退)
* 鮎川なお(あゆかわ なお)(2007年)
* 鮎川はるな(あゆかわ はるな)(1995年)(引退)= 青山和希
* 歩原らいと(あゆはら らいと)(2006年)
* 鮎川るい(あゆかわ るい)(2005年)
* 荒井まどか(あらい まどか)(1995年)(引退)
* 荒井美恵子(あらい みえこ)(2006年)
* 新井悠花(あらい ゆうか)(1999年)(引退)
* 有賀美穂(ありが みほ)(1995年)(引退)= 有賀みほ
* 有賀涼(ありが りょう)(1999年)(引退)
* 有川真生(ありかわ まさき)(2003年)
* ARISA(ありさ)(2002年)
* 有沢成美(ありさわ なるみ)(1998年)(引退)
* 有田つばさ(ありた つばさ)(2002年)(引退)
* 有森いずみ(ありもり いずみ)(1997年)(引退)
* 有森麗(ありもり れい)(1990年)(引退)= 美倉ケイ
* 有吉奈生子(ありよし なおこ)(1991年)(引退)
* 安西あき(あんざい あき)(2006年)(引退)
* 安西杏加(あんざい きょうか)(1999年)(引退)
* 安西美穂(あんざい みほ)(2004年)
* 安西美優(あんざい みゆう)(2001年)(引退)
* 安西梨香(あんざい りか)(引退)= 安西利香
* 杏珠(あんじゅ)(2006年)
* 安藤綾(あんどう あや)(1997年)(引退)= 流星ラム
* 安藤有里(あんどう あり)(1992年)(引退)= 高倉みなみ
* 安藤じゅりあ(あんどう じゅりあ)(2005年)=大川怜
* 杏童なつ(あんどう なつ)(2005年)
* 安藤なつ妃(あんどう なつき)
* 安藤遙(あんどう はるか)=みく、阿立未来、未来、森野はる、絵里
* 安藤真央(あんどう まお)(2007年)
* ANNA(あんな)(2005年)
* 杏野小夜(あんの さよ)(1999年)(引退)
* 杏野るり(あんの るり)(2002年)(引退)= 中場千鶴、田原あいり
* 安来めぐ(あんらい めぐ)(2002年)(引退)
い * 飯沢もも(いいざわ もも)(2003年)(引退) 
* 飯島愛(いいじま あい)(1992年)(引退)
* 飯島愛子(いいじま あいこ)(2003年)
* 飯島恋(いいじま こい)(1993年)(引退)
* 飯島夏希(いいじま なつき)(2006年)
* 飯島美夏夜(いいじま みかよ)(2000年)(引退)
* 飯田夏帆(いいだ かほ)(1995年)(引退)
* 飯田れな(いいだ れな)(2001年)(引退)
* 飯塚マナ(いいづか まな)(2002年)(引退)
* EVE(いぶ)(1984年)= 神代弓子
* いおり(いおり)(2006年)= 井上詩織
* 衣川由衣(いかわ ゆい)(2006年)
* 井川留美(いがわ るみ)(2004年)= 大城真澄
* 池上恵美(いけがみ えみ)(1995年)(引退)
* 池上美沙(いけがみ みさ)(1995年)(引退) 
* 池上優美香(いけがみ ゆみか)(1998年)(引退)= 紺野沙織
* 池上ゆりこ(いけがみ ゆりこ)(1999年)(引退)
* 池田久美子(いけだ くみこ)(1996年)(引退)= 宮崎なつみ
* 池野心(いけの こころ)
* 池野瞳(いけの ひとみ)(1998年)(引退)
* 池乃内るり(いけのうち るり)(1998年)(引退)
* 伊沢千夏(いざわ ちなつ)(2005年)
* 伊沢涼子(いざわ りょうこ)(1998年)=吉井美希
* 石絵未季(いしえ みき)(2000年)(引退)
* 石川えみ(いしかわ えみ)(2006年)
* 石川麻矢(いしかわ まや)(1995年)= 橘未稀
* 石原さやか(いしはら さやか)(2004年)(引退)
* 伊集院さら(いじゅういん さら)(1999年)= 伊集院沙羅
* 泉星香(いずみ せいか)(2000年)
* 泉まりん(いずみ まりん)(2005年)
* いずみ由香(いずみ ゆか)(1984年)(引退)= 早見瞳、吉沢有希子、会沢由香
* 和泉玲奈(いずみ れいな)(1998年)(引退)
* 市井静香(いちい しずか)(2001年)(引退)
* ICHIKA(いちか)(2006年)
* 市川はるか(いちかわ はるか)(2004年)
* 苺みるく(いちご みるく)(2000年)
* 一ノ瀬茜(いちのせ あかね)(1997年)(引退) 
* 一ノ瀬カレン(いちのせ かれん)(2005年)
* 一ノ瀬雅子(いちのせ まさこ)(1989年)= 桜樹ルイ
* 一ノ瀬悠(いちのせ ゆう)(2003年)(引退)= ゆう.
* 市原葵(いちはら あおい)(1997年)(引退)
* 市原結(いちはら ゆい)(2005年)(引退)
* いつか(いつか)(2003年)
* 樹まり子(いつき まりこ)(1989年)(引退)= 樹マリ子、青木さえこ
* 樹若菜(いつき わかな)(2001年?)
* 一色あずさ(いっしき あずさ)(2004年)
* 一色彩果(いっしき あやか)(1997年)
* 一色志乃(いっしき しの)(2000年)= 南えり、西田有紀
* 一色れな(いっしき れな)(2003年)
* 伊東あいり(いとう あいり)(2006年)
* 伊藤きらら(いとう きらら)(1996年)(引退)
* いとうしいな(いとう しいな)(1989年)(引退)= 椎名かほり、柏木ゆかり
* 伊東ちかほ(いとう ちかほ)(2004年)
* 伊藤友美(いとう ともみ)(1988年)(引退)
* 伊東怜(いとう れい)(2002年)(引退)
* 糸篠あみ(いとしの あみ)(2001年)(引退)
* 糸矢めい(いとや めい)(2006年)
* 稲葉あすか(いなば あすか)(1998年)(引退)
* 稲本ちえみ(いなもと ちえみ)(2004年)
* 稲森亜美(いなもり あみ)(2003年)(引退)= 藤沢マリ
* 稲森しほり(いなもり しほり)(2005年)
* 井上詩織(いのうえ しおり)(1997年)= いおり
* 井上千尋(いのうえ ちひろ)(1999年)= 黒崎さゆり
* 井上ひかり(いのうえ ひかり)(2002年)(引退)
* 井上優香(いのうえ ゆうか)(1998年)(引退)
* 伊吹まりあ(いふき まりあ)(2000年)(引退)= 聖さやか、沢村奈々、森田なお
* 伊吹りこ(いぶき りこ)(2007年)
* 今井絵理(いまい えり)(2001年)(引退)
* 今井今日子(いまい きょうこ)(2000年)(引退)
* 今井もも(いまい もも)(2005年)
* 今宿まこと(いまじゅく まこと)(2002年)
* 今野由愛(いまの ゆめ)(2004年)(引退)
* いりえまこ(いりえ まこ)(引退)
* 岩佐めい(いわさ めい)(2007年)
  * 岩崎美穂(いわさき みほ)
う * 上杉えま(うえすぎ えま)(1999年)(引退)
* 上田美穂(うえだ みほ)(1996年)(引退)=工藤綾美
* 上戸あい(うえと あい)(2005年)(引退)
* 上戸さや(うえと さや)(2004年)= 渋谷りな
* 上野美咲(うえの みさき)(2005年)
* 上野ゆり(うえの ゆり)
* 上野結(うえの ゆい)(1997年)(引退)
* 上原あやか(うえはら あやか)(1997年)(引退)
* 上原空(うえはら かすみ)(2005年)
* 上原舞(うえはら まい)(2000年)(引退)
* 上原美紀(うえはら みき)(2004年)(引退)
* 上原みゆき(うえはら みゆき)(1999年)(引退)
* 上原深雪(うえはら みゆき)(2003年)(引退)
* 上原ゆか(うえはら ゆか)(2003年)(引退)
* 上原里香(うえはら りか)(2001年)(引退)
* 上原留華(うえはら るか)(2004年)
* 上村愛(うえむら あい)(2005年)(引退)
* 上村ひな(うえむら ひな)(2001年)(引退)
* 上村まひろ(うえむら まひろ)(1998年)(引退)
* うさだひかる(うさだ ひかる)(2002年)(引退)= 石原絵理子
* うさみ恭香(うさみ きょうか)(2000年)(引退)
* 臼井利奈(うすい りな)(2002年)(引退)
* 内田京香(うちだ きょうか)(2004年)(引退)
* 海野なつ(うみの なつ)(2006年)
* 海野はるか(うみの はるか)(2001年) (引退)
* 海野まりん(うみの まりん)(2005年) (引退)
え * 江口美貴(えぐち みき)(2004年)(引退)= 彩毬
* 江藤ひな(えとう ひな)(2004年)(引退)= 桃咲あい
* 榎本さやか(えのもと さやか)(1999年)(引退)
* 海老原しのぶ(えびはら しのぶ)(2004年)
* 蛯原まい(えびはら まい)(2005年)
* 蛯原友美(えびはら ゆみ)(2005年)
* 絵里(えり)=みく、阿立未来、安藤遙、未来、森野はる
* えりか(えりか)(2006年)= 浜崎りお・森下えりか・えりか・篠原絵里香・森下ミキ
* 愛瑠(える)(2003年)(引退)
* 遠藤悠美(えんどう ゆうみ)(1995年)(引退)
お * 及川奈央(おいかわ なお)(2000年)(引退)
* 大石あやか(おおいし あやか)(2002年)(引退)
* 大石もえ(おおいし もえ)(2005年)
* 大浦あんな(おおうら あんな)(2000年)
* 大川怜(おおかわ れい)(2005年)= 安藤じゅりあ
* 大久保あすか(おおくぼ あすか)(2006年)
* 大崎なる美(おおさき なるみ)(1999年)(引退)
* 大沢瞳(おおさわ ひとみ)(1998年)(引退)
* 大澤恵(おおさわ めぐみ)(2001年)(引退)
* 大沢佑香(おおさわ ゆか)(2005年)
* 大嶋恵(おおしま めぐみ)= 大島恵美
* 大城舞衣子(おおしろ まいこ)(2006年)
* 大城真澄(おおしろ ますみ)(2004年)= 井川留美
* 大空あかね(おおぞら あかね)(2006年)
* 大空あすか(おおぞら あすか)(2001年)(引退)
* 大塚あみ(おおつか あみ)(2004年)(引退)
* 大塚咲(おおつか さき)(2006年)(引退)= 小野沙樹、MiCO
* 大塚紗奈(おおつか さな)(1998年)(引退)
* 大塚ひな(おおつか ひな)(2005年)
* 大槻雫(おおつき しずく)(1997年)(引退)
* 大槻みなみ(おおつき みなみ)(2006年)= 高橋みき
* 逢野まや(おおの まや)(1999年)(引退)
* 大橋未久(おおはしみく)(2007年)
* 大原里美(おおはら さとみ)(1998年)(引退)
* 岡崎美女(おかざき みお)(1994年)
* 岡田純菜(おかだ じゅんな)(1999年)(引退)
* 岡田優(おかだ ゆう)(1998年)(引退)
* 岡田優奈(おかだ ゆうな)(1989年)(引退)
* 緒方れいな(おがた れいな)(1999年)(引退)
* 岡野奈々(おかの なな)(2003年)(引退)
* 岡野まどか(おかの まどか)(1995年)(引退)
* 岡野美憂(おかの みゆう)(2001年?)(引退)
* 岡本千夏(おかもと ちなつ)(1998年)(引退)
* 岡本百合(おかもと ゆり)(1988年)(引退)
* 小川あさ美(おがわ あさみ)(2005年)
* 小川明日香(おがわ あすか)(1997年)(引退)
* 緒川さら(おがわ さら)(2003年)
* 小川つぐみ(おがわ つぐみ)(1989年)(引退)
* 小川春菜(おがわ はるな)(1998年)(引退)
* 緒川夕貴(おがわ ゆうき)(1998年)(引退)
* 小川流果(おがわ るか)(2004年)
* 奥菜つばさ(おきな つばさ)(2000年)
* 沖那つばさ(おきな つばさ)(2002年)
* 荻野目翔子(おぎのめ しょうこ)(1987年)(引退)
* 荻原さやか(おぎわら さやか)(2001年)(引退)= 萩原さやか
* 荻原めぐ(おぎわら めぐ)(2004年)(引退)= 萩原めぐ
* 奥田唯(おくだ ゆい)(1998年)(引退)
* 奥村とも美(おくむら ともみ)(1997年)(引退)
* 小倉ありす(おぐら ありす)(2003年)(引退)
* 小倉杏(おぐら あん)(2004年)
* 小栗杏菜(おぐり あんな)(2006年)
* 尾崎麗美(おざき れみ)(1992年)(引退)= 佐伯祐里
* 小沢ちさと(おざわ ちさと)(1999年)(引退)
* 小沢なずな(おざわ なずな)(2007年)
* 小沢なつき(おざわ なつき)(2004年)
* 小沢菜穂(おざわ なほ)(2002年)(引退)
* 小沢奈美(おざわ なみ)(1989年)(引退)
* 小澤春香(おざわ はるか)(2002年)(引退)= 鈴木あすか
* 小沢まどか(おざわ まどか)(1996年)(引退)
* 小澤マリア(おざわ まりあ)(2005年)
* 小田なるみ(おだ なるみ)(1993年)(引退)
* 織田まりん(おだ まりん)(引退)
* 小田由美(おだ ゆみ)(1991年)(引退)= 黒沢あゆみ
* 小田桐まゆ(おだぎり まゆ)(1990年)(引退)
* 落合ユリ(おちあい ゆり)(2002年)(引退)
* 落合ゆき(おちあい ゆき)(2006年)
* 音咲絢(おとさき あや)(2001年)(引退)
* 乙音奈々(おとね なな)(2006年)
* 乙葉ゆい(おとは ゆい)(2006年)
* 小野茜(おの あかね)(2002年)
* 小野今日子(おの きょうこ)(1996年)
* 小野沙樹(おの さき)(2004年)(引退)= MiCO、大塚咲
* 小野みく(おの みく)(2003年)(引退)= 宮地奈々、宮路なな、宮路奈々、中原真央
* 小野美晴(おの みはる)(1996年)(引退)= 小松いずみ、小松いづみ
* 小野寺沙希(おのでら さき)(2000年)(引退)= 小野寺めぐみ、吉岡恵美
* 小野寺めぐみ(おのでら めぐみ)(2000年)(引退)= 小野寺沙希、吉岡恵美
* 折原栞(おりはら しおり)(2001年)(引退)
* 折原純子(おりはら じゅんこ)(2004年)
か行
か * 甲斐えりか(かい えりか)(1988年)(引退)= 豊丸
* 貝満ひとみ(かいまん ひとみ)(1990年)(引退)
* 楓(かえで)(2005年)= YOKO
* 楓アイル(かえで あいる)(2004年) 
* 薫桜子(かおる さくらこ)(2002年)(引退)
* 薫まい(かおる まい)(2005年)
* 神楽坂ケイ(かぐらざか けい)(1996年)(引退)
* 加護あいり(かご あいり)(2001年)(引退)
* 加護範子(かご のりこ)(2006年)
* 笠木あやか(かさぎ あやか)(2005年)=笠木彩花
* 笠木忍(かさぎ しのぶ)(2000年)(引退)
* 笠原絵里(かさはら えり)(1991年)(引退)
* 風間はるか(かざま はるか)(2003年)(引退)
* 風間麻衣(かざま まい)(1998年)(引退)
* 風間ゆず(かざま ゆず)(2003年)
* 風間ゆみ(かざま ゆみ)(1997年)= 風間由美、風間ひとみ、鈴川ちか
* 風見里穂(かざみ りほ)(2002年)(引退)
* 梶田さくら(かじた さくら)(2001年)(引退)
* 華島彩(かしま あや)(2006年)
* 柏木綾(かしわぎ あや)(1998年)(引退)= 工藤珠琴
* 梶原エミリ(かじわら えみり)(1998年)(引退)
* 梶原恭子(かじわら きょうこ)(1986年)(引退)= 原久美子
* かすみ果穂(かすみ かほ)(2005年)
* かすみりさ(かすみ りさ)(2007年)
* 加瀬あゆむ(かせ あゆむ)(2005年)
* 片桐ゆう(かたぎり ゆう)(2001年)(引退)
* 片瀬まこ(かたせ まこ)(2005年)
* 香月藍(かつき あい)(2006年)
* 桂木ゆみ(かつらぎ ゆみ)(1996年)(引退)
* 加藤ツバキ(かとう つばき)(2006年)
* かとう由梨(かとう ゆり)(1993年)(引退)
* 加藤ゆりあ(かとう ゆりあ)(2002年)(引退)= 加藤あき
* 加藤りょう(かとう りょう)(1999年)(引退)
* 加藤レイラ(かとう れいら)(2004年)
* かとりこのみ(かとり このみ)(2000年)(引退)
* 香取歩美(かとり ふみ)(1988年)(引退) アイドル並みのルックス
* 金沢文子(かなざわ ぶんこ)(1997年)
* 我那覇あや(がなは あや)(2005年)
* 我那覇レイ(がなは レイ)(2007年)
* 金城アンナ(かねしろ あんな)(2004年)(引退)
* 華野うさぎ(かの うさぎ)(1997年)(引退)
* 叶順子(かのう じゅんこ)(1988年)(引退)
* 叶順子(かのう じゅんこ)(1988年)(引退)
* 加納瑞穂(かのう みずほ)(1996年)= 草凪純
* 叶麗美(かのう れみ)(2001年)(引退)
* 華原ありさ(かはら ありさ)(1997年)(引退)
* 神代しずく(かみしろ しずく)(2006年)
* 上條うらら(かみじょう うらら)(1994年)
* 上條れん(かみじょう れん)(1999年)(引退)= 広末奈緒、桜咲れん
* 神谷沙織(かみや さおり)(2002年)(引退)
* 神谷姫(かみや ひめ)(2005年)
* 神谷美雪(かみや みゆき)(2005年)
* 神谷りの(かみや りの)(2005年)
* かもめゆり(かもめ ゆり)(2003年)(引退)
* 香山聖(かやま ひじり)(2003年)(引退)
* 加山由衣(かやま ゆい)(2002年)(引退)
* karin(かりん)(2003年)(引退)
* 果梨(かりん)(2006年)
* 可憐(かれん)(2001年)(引退)
* かれん(かれん)
* かわい愛(かわい あい)(2006年)
* 可愛あずさ(かわい あずさ)(1999年)(引退)
  * 河愛杏里(かわい あんり)(2007年)
* かわい果南(かわい かなん)(2004年)
* かわいさとみ(かわい さとみ)(1987年)(引退)= 北原美枝
* 河合サラ(かわい さら)(2004年)(引退)
* 河合まみ(かわい まみ)(2000年)
* 河合美奈(かわい みな)(1997年)(引退)
* 河合めぐ(かわい めぐ)
* 河合メリージェーン(かわい めりーじぇーん)(1994年)(引退)
* 河合もも(かわい もも)(1999年)(引退)
* 可愛ゆう(かわい ゆう)(1994年)(引退)= 北原小雪、樋口みつき
* 可愛ラム(かわい らむ)(2003年)
* 河井リオ(かわい りお)(1999年)
* 河合るみ(かわい るみ)(1996年)(引退)
* 可愛手翔(かわいで しょう)(1996年)(引退)
* 川上裕子(かわかみ ゆうこ)(1995年)(引退)
* 川上良子(かわかみ よしこ)(1999年)(引退)= 南ゆかり、藤吉由美子
* 川崎杏奈(かわさき あんな)(1996年)(引退)
* 川島和津実(かわしま あづみ)(1998年)(引退)
* 川島なつみ(かわしま なつみ)(1994年)(引退)
* 川嶋なな(かわしま なな)(2002年)(引退)
* 川島美優(かわしま みゆ)(引退)
* 川島ゆりあ(かわしま ゆりあ)(1995年)(引退)
* 河瀬えまり(かわせ えまり)(2004年)
* 川副ひとみ(かわぞえ ひとみ)(1986年)(引退)= 神城美沙人、青木クリス
* 川奈あつみ(かわな あつみ)(1999年)(引退)
* 川奈まり子(かわな まりこ)(1999年)(引退)
* 川奈由依(かわな ゆい)(1995年)(引退)= 川奈由衣、川奈ゆい、森下亜美、星川麻衣
* 川幡こころ(かわばた こころ)(2006年)
* 川浜なつみ(かわはま なつみ)(1995年)
* 川村藍子(かわむら あいこ)(2000年)(引退)
* 川村カンナ(かわむら かんな)(2006年)
* 川村智花(かわむら ちか)(2002年)(引退)
* 川村朋美(かわむら ともみ)(2000年)(引退)
* 川村みなみ(かわむら みなみ)(1996年)= 三咲まお
* 川村みり(かわむら みり)(2006年)
* 神咲アンナ(かんざき あんな)(2006年)
* 神崎沙織(かんざき さおり)(1998年)(引退)
* 神崎麻衣(かんざき まい)(2004年)
* 神崎真帆(かんざき まほ)(1997年)(引退)
* 神田ねおん(かんだ ねおん)(2005年)
* 神田もも(かんだ もも)(2001年)(引退)
* 神田梨沙(かんだ りさ)(2003年)(引退)
* 菅野亜梨沙(かんの ありさ)(2004年)
* 菅野つぼみ(かんの つぼみ)(2001年)(引退)
* 菅野桃(かんの もも)(1999年)(引退)= 小泉キラリ
き * 菊池藍(きくち あい)(2002年)
* 菊池あゆな(きくち あゆな)(2001年)(引退)
* 菊池えり(きくち えり)(1984年)= 秋本麻衣、比野由美子、石川江梨子
* 菊池佳那(きくち かな)(1998年)(引退)
* 菊池麻衣子(きくち まいこ)(2001年)(引退)
* 菊池麗子(きくち れいこ)(2002年) 
* 菊原まどか(きくはら まどか)(2004年)
* きこうでんみさ(-)(2007年)(声優)
* きさきくるみ(きさき くるみ)(2007年)
* 如月あすか(きさらぎ あすか)(2000年)(引退)
* 如月カレン(きさらぎ かれん)(2004年)
* 如月らん(きさらぎ らん)
* 希志真理子(きし まりこ)(1991年)(引退)
* 来生ひかり(きすぎ ひかり)(2001年)(引退)
* 北川絵美(きたがわ えみ)(2004年)
* 北川明花(きたがわ さやか)(2005年)
* 北沢忍(きたざわ しのぶ)(1996年)(引退)
* 北島優(きたじま ゆう)(2004年)(引退)
* 喜田嶋りお(きたじま りお)(2004年)= 黒沢英里奈
* 北島玲(きたじま れい)(2006年)
* 北原小雪(きたはら こゆき)(1994年)(引退)= 可愛ゆう、樋口みつき
* 北原多香子(きたはら たかこ)(2006年)
* 北原ちあき(きたはら ちあき)(1984年)(引退)
* 北原舞香(きたはら まいか)(引退)
* 北原まゆみ(きたはら まゆみ)(1997年)(引退)
* 北原梨奈(きたはら りな)(1995年)(引退)
* 北村うるか(きたむら うるか)(2000年)(引退)
* 喜多村麻衣(きたむら まい)(2005年)
* 城戸あやか(きど あやか)(2005年)
* 木下七海(きのした ななみ)(2000年)(引退)
* 木下まこ(きのした まこ)(1999年)(引退)
* 木下めぐみ(きのした めぐみ)(1990年)(引退)
* 樹原まい(きはら まい)(1997年)(引退)= 木原まい、上原鈴華
* 木原愛美(きはら まなみ)(1998年)(引退)
* 君嶋もえ(きみしま もえ)(2003年)(引退)
* 君津ゆうり(きみつ ゆうり)(2000年)(引退)
* 君野ゆめ(きみの ゆめ)(2006年)
* 木村沙恵(きむら さえ)(2003年)(引退)= 木村紗恵
* 木村さやか(きむら さやか)(1987年)(引退)
* 木村那美(きむら なみ)(2006年)
* 木村佳香(きむら よしか)(2006年)
 * 杏野明日香(きょうの あすか)(2000年)(引退)
* 京乃あづさ(きょうの あづさ)(2002年)
* 京野さおり(きょうの さおり)(1997年)(引退)= みわゆうこ
* 清原りょう(きよはら りょう)(2005年)
* キヨミジュン(2007年)
* きららかおり(きらら かおり)(1991年)(引退)
* 桐島えりか(きりしま えりか)(1997年)(引退)
* 桐島みやび(きりしま みやび)(2000年)(引退)
* 桐島ももこ(きりしま ももこ)(1991年)(引退)= 高見ゆめか、江麻玲子
* 霧島リカコ(きりしま りかこ)(引退)
* 桐生舞子(きりゅう まいこ)(1988年)(引退)
* 貴龍沙月(きりゅう さつき)(1995年)= 刹那紫之
* 樹林れもん(きりん れもん)
* 金城美麗(きんじょう みれい)(2005年)= REINA
く * 日下部レイ(くさかべ れい)(1998年)(引退)= 諸星美奈
* 草刈らら(くさかり らら)(2000年)(引退)
* 草凪純(くさなぎ じゅん)(2006年)= 加納瑞穂
* くすのき琴美(くすのき ことみ)(2000年)(引退)
* 楠木さやか(くすのき さやか)(2001年)(引退)= 楠さやか
* 楠本みいな(くすもと みいな)(1991年)(引退)
* 工藤葵(くどう あおい)(2001年)= ミュウ、夏目ミュウ、春川リサ、夏目衣織
* 工藤綾美(くどう あやみ)(1996年)(引退)= 上田美穂
* 工藤ひとみ(くどう ひとみ)(1989年)(引退)
* 工藤憂夏(くどう ゆうか)(1999年)(引退)
* 国見真菜(くにみ まな)(1993年)(引退)
* 久保みなみ(くぼ みなみ)(2000年)(引退)
* 久保陽子(くぼ ようこ)(1999年)(引退)
* 神代弓子(くましろ ゆみこ)(1984年)= イヴ
* 熊田夏樹(くまだ なつき)(2006年)
* 熊野ぷぅこ(くまの ぷぅこ)(2000年)(引退)
* 倉石奈津美(くらいし なつみ)(1999年)(引退)
* 倉田和来(くらた かずき)(2001年)(引退)
* 倉田千佳(くらた ちか)(1996年)(引退)= 相原リサ、聖まどか
* 倉田ゆい(くらた ゆい)(2006年)
* 倉持茜(くらもち あかね)(1999年)(引退)= 関口あずさ
* 倉持りおな(くらもち りおな)(2007年)
* 倉本安奈(くらもと あんな)(2000年)(引退)
* 倉本千奈美(くらもと ちなみ)(1994年)(引退)
* くらもとまい(くらもと まい)(2001年)(引退)= 倉本まい、倉本麻衣、葉月ありさ
* 栗栖エリカ(くりす えりか)(2006年)
* 栗田ありさ(くりた ありさ)(1999年)(引退)
* 栗田もも(くりた もも)(1994年)(引退)
* 来栖りお(くるす りお)(2004年)
* 胡桃沢まり奈(くるみざわ まりな)(2000年)(引退)
* 黒川まい(くろかわ まい)(2005年)
* 黒木香(くろき かおる)(1986年)(引退)
* 黒木なほ(くろき なほ)(2006年)
* 黒崎扇菜(くろさき せんな)(2002年)(引退)
* 黒沢愛(くろさわ あい)(2001年)
* 黒沢あゆみ(くろさわ あゆみ)(1991年)(引退)= 小田由美、田原久美
* 黒沢英里奈(くろさわ えりな)(2004年)= 喜田嶋りお
  * 桑名みどり(くわな みどり)(1992年)(引退)
け * kay.(けい)(2002年)(引退)
こ * 小池笑美(こいけ えみ)(2003年)(引退)
* 小池ちなつ(こいけ ちなつ)(1997年)(引退)
* 恋小夜(こいさや)(2006年)
* 小泉彩(こいずみ あや)(2003年)
* 小泉キラリ(こいずみ きらり)(1999年)(引退)= 菅野桃
* 小泉ニナ(こいずみ にな)(2004年)
* 小泉麻由(こいずみ まゆ)(2001年)
* 小泉ゆうか(こいずみ ゆうか)(2004年)
* 小泉友香(こいずみ ゆか)(1999年)
* 小泉ゆり(こいずみ ゆり)(2001年)
* 小泉りか(こいずみ りか)(2006年)
* 小泉里沙(こいずみ りさ)(2000年)= 愛川ひな
* 小泉梨菜(こいずみ りな)(2007年)
* 恋野恋(こいの れん)(2005年)(引退)
* 甲賀ひろみ(こうが ひろみ)(2000年)(引退)
* 香坂杏奈(こうさか あんな)(2006年)
* 香坂ゆり(こうさか ゆり)(2006年)
* 向坂美々(こうさか みみ)(2006年)
* 光咲玲奈(こうさき れな)(2003年)(引退)
* 国府田ひとみ(こうだ ひとみ)(1999年)(引退)
* 香田みゆき(こうだ みゆき)(1996年)(引退)
* 倖田梨紗(こうだ りさ)(2005年)
* 光月夜也(こうづき やや)(1996年)(引退)= 星野南、林絵理
* 小枝ヒカル(こえだ ひかる)(2001年)
* 小暮麻美(こぐれ あさみ)(1995年)(引退)
* 小暮千絵(こぐれ ちえ)(1990年)(引退)
* 心愛(ここあ)(2005年)
* COCOLO(こころ)(2002年)
* 小坂めぐる(こさか めぐる)(2006年)
* 児島香緒里(こじま かおり)(1999年)(引退)
* 小島沙季(こじま さき)(2000年)(引退)
* 小島南(こじま みなみ)= 望月加奈、松沢真理
* 児島理乃(こじま りの)(1992年)(引退)
* 古都ひかる(こと ひかる)(2003年)(引退)
* 後藤えり子(ごとう えりこ)(1988年)(引退)= 西崎彩
* 後藤ちま(ごとう ちま)(1992年)(引退)
* 後藤まみ(ごとう まみ)(2000年)
* 五島めぐ(ごとう めぐ)(1989年)(引退)
* 琴乃(ことの)(2007年)
* 琴野まゆ(ことの まゆ)(2000年)
* 琴乃夕夏(ことの ゆうか)(2002年)
* 寿綾乃(ことぶき あやの)(1996年)(引退)
* 小鳩まみ(こばと まみ)(2002年)(引退)
* 小鳩美愛(こばと みあい)(1991年)(引退)
* 小早川まりん(こばやかわ まりん)(2000年)(引退)
* 小林茜(こばやし あかね)(2005年)
* 小林かすみ(こばやし かすみ)(2004年)
* 小林ひとみ(こばやし ひとみ)(1986年)(引退)= 松本かおり
* 小林愛美(こばやし あいみ)(1991年)(引退)
* 小春(こはる)(2004年)
* 小春ひより(こはる ひより)(2004年)(引退)
* 小日向葵(こひなた あおい)(2006年)
* 小町ななみ(こまち ななみ)(2005年)
* 小町ゆき(こまち ゆき)(1997年)(引退)
* 小松いずみ(こまつ いずみ)(1996年)(引退)= 小野美晴
* 小松美幸(こまつ みゆき)(1993年)(引退)= 小松みゆき
* 小峰由衣(こみね ゆい)(2004年)
* 小向杏奈(こむかい あんな)(2006年)
* 小室友里(こむろ ゆり)(1996年)(引退)
* 小室りりか(こむろ りりか)(1996年)(引退)
* 小森愛(こもり あい)(1989年)(引退)= 斉藤香
* 小森詩(こもり うた)(2002年)(引退)
* 小森まみ(こもり まみ)(1994年)(引退)
* 小森美王(こもり みお)(2004年)
* 小森美樹(こもり みき)(2003年)= 小森未来、大森ゆま
* 紺堂つかさ(こんどう つかさ)(1996年)(引退)
* 紺野沙織(こんの さおり)(1998年)(引退)= 池上優美香
* 今野有希(こんの ゆうき)(1999年)(引退)
* 今野梨乃(こんの りの)(2006年)
さ  * 彩毬(さい まり)(2002年)(引退)= 江口美貴
* 斉木きな(さいき きな)(1998年)(引退)
* 西条加奈(さいじょう かな)(1995年)(引退)= 麻生舞、沢口りな
* 斉藤あかね(さいとう あかね)(1992年)(引退)= 稲葉めい、高野ひとみ
* 斉藤香(さいとう かおり)(1989年)(引退)= 小森愛
* さいとう真央(さいとう まお)(2005年)
* 斉藤唯(さいとう ゆい)(1987年)(引退)= 斎藤唯
* 斉藤ゆみ(さいとう ゆみ)(1996年)(引退)
* 佐伯奈々(さえき なな)(2007年)
* 佐伯美歩(さえき みほ)(2004年)
* 佐伯祐里(さえき ゆり)(1992年)(引退)= 尾崎麗美
* 三枝美憂(さえぐさ みゆ)(1996年)(引退)
* 冴島奈緒(さえじま なお)(1987年)
  * 冴羽菜々(さえば なな)(1992年)(引退)=美山ナナ
* 早乙女みなき(さおとめ みなき)(2004年)(引退)= 朝倉なほ
* 早乙女優(さおとめ ゆう)(2006年)(引退)
* 酒井里美(さかい さとみ)(2001年)(引退)
* 境祥子(さかい しょうこ)(1995年)(引退)
* 酒井ちなみ(さかい ちなみ)(2002年)=紫葵
* 酒井はな(さかい はな)
* 坂井真理絵(さかい まりえ)(1997年)(引退)
* 酒井るんな(さかい るんな)(2002年)
* 坂上亜衣(さかがみ あい)(2000年)(引退)
* 坂上千里(さかがみ ちり)(2004年)
* 榊彩弥(さかき あや)(2006年)
* 榊ありな(さかき ありな)(1997年)(引退)
* 榊れいな(さかき れいな)(2006年)
  * 坂下麻衣(さかした まい)(2003年)(引退)
* 坂下もえ(さかした もえ)(2006年)(引退)
* 酒菜いるか(さかな いるか)(2005年)
* 坂巻あすか(さかまき あすか)(2002年)(引退)
* 咲あいら(さき あいら)(2005年)
* 早希なつみ(さき なつみ)(2003年)
* 咲もも菜(さき ももな)
* さくら愛々(さくら あいあい)(2003年)(引退)
* 桜朱音(さくら あかね)(2003年)(引退)
* 桜一菜(さくら いちな)(2004年)=村尾桃子 NHK教育テレビ、真剣10代しゃべり場に出演
* 桜このみ(さくら このみ)(2002年)
* さくら紗希(さくら さき)(2005年)
* さくら奈々(さくら なな)(2007年)
* 桜菜々(さくら なな)(1999年)(引退)
* さくらひめこ(さくら ひめこ)(2003年)(引退)= 華美月
* さくらみいな(さくら みいな)(2005年)(引退)
* 佐倉美桜(さくら みお)(2002年)(引退)
* 桜井なお(さくらい なお)(2005年)
* 桜井ななみ(さくらい ななみ)(2006年)
* 桜井風花(さくらい ふうか)(1999年)(引退)
* 桜井舞(さくらい まい)(1999年)
* 櫻井美優(さくらい みゆ) (2007年)
* 櫻井ゆうこ(さくらい ゆうこ)(2007年)
* 桜井涼子(さくらい りょうこ)(1993年)(引退)= 白鳥美香
* 桜井優(さくらい ゆう)(2006年)
* 桜川満月(さくらがわ みつき)(2006年)
* 桜木トモ(さくらぎ とも)(2007年)
* 桜木萌(さくらぎ もえ)(2003年)(引退)= 中川亜衣里、武内律子
* 桜木陽子(さくらぎ ようこ)(1995年)(引退)
* 桜木凛(さくらぎ りん)(2007年)
* 桜樹ルイ(さくらぎ るい)(1989年)= 一ノ瀬雅子
* 桜子(さくらこ)(2006年)
* 桜咲れん(さくらざき れん)(1999年)(引退)= 広末奈緒、上條れん
* 桜沢菜々子(さくらざわ ななこ)(1995年)(引退)
* 桜田さくら(さくらだ さくら)(2003年) 
* 佐々木愛子(ささき あいこ)(2001年)(引退)
* 佐々木空(ささき そら)(2002年)(引退)
* 佐々木優(ささき ゆう)(1993年)(引退)
* 佐々木リエ(ささき りえ)(2004年)(引退)
* 桜月舞(さつき まい)(2003年)= 涼白舞
* 紗月結花(さつき ゆか)(2003年)
 * 佐藤ショコラ(さとう しょこら)(2006年)
* さとうはるな(さとう はるな)(2007年)
* 佐藤ひろ美(さとう ひろみ)(2005年)
* 佐藤まい(さとう まい)(2001年)(引退)
* 佐藤真心(さとう まなか)(2005年)(引退)
* 佐藤美貴(さとう みき)(1998年)(引退)
* 佐藤優(さとう ゆう)(2004年)(引退)
* 佐藤るり(さとう るり)(2004年)
* 佐藤ローラ(さとう ろーら)(2006年)
* 里中あやか(さとなか あやか)(1995年)(引退)
* 里美かのん(さとみ かのん)(2004年)(引退)= 雨木夕紀 (ストリッパー)
* 里見奈保(さとみ なほ)(2003年)(引退)
* 里美るうか(さとみ るうか)(2003年)
* 真田春香(さなだ はるか)(2006年)
* 佐山愛(さやま あい)(2007年)
* 沙雪(さゆき)(2005年)(引退)
* 沙羅樹(さら いつき)(1986年)(現役復帰)= 橋本ルミ
* SARINA(さりな)(2005年) 鈴木紗理奈似
* 沙里奈ユイ(さりな ゆい)(2002年)(引退)
* 沢井真帆(さわい まほ)(2005年)
* 沢木まゆみ(さわき まゆみ)(2000年)(引退)
* 沢木まりえ(さわき まりえ)(1989年)(引退)
* 沢木ゆう子(さわき ゆうこ)(1985年)(引退)= 沢木夕子
* 沢口あすか(さわぐち あすか)(2002年)(引退) 
* 沢口あやね(さわぐち あやね)(1996年)(引退)
* 沢口まりあ(さわぐち まりあ)(1991年)(引退)
* 沢口みき(さわぐち みき)(1996年)
* 沢口りな(さわぐち りな)(1995年)(引退)= 西条加奈、麻生舞
* 沢口るな(さわぐち るな)(2000年)= 桃井なつみ
* 沢尻アヤカ(さわじり あやか)(2007年)
* 沢尻マリナ(さわじり まりな)(2007年)= 小野寺沙希
* 沢田かすみ(さわだ かすみ)(1999年)(引退)
* 沢田奈緒美(さわだ なおみ)(引退)
* 沢田舞香(さわだ まいか)(1998年)(引退)
* 沢見ひかり(さわみ ひかり)(2002年)
* 澤宮有希(さわみや あき)(2000年)(引退)
* 澤宮英梨子(さわみや えりこ)(1998年)(引退)
* 沢村奈々(さわむら なな)(2000年)(引退)= 聖さやか、伊吹まりあ、森田なお
  * 三宮里緒(さんのみや りお)(2000年)(引退)
し * しいないおり(しいな いおり)(2005年) 
* 椎名泉(しいな いずみ)(2004年)
* 椎名舞 (Hime)(しいな まい)(1996年)(引退)
* 椎名舞 (アリスJAPAN)(しいな まい)(1998年)(引退)
* 椎名真希(しいな まき)(2000年)(引退)
* 椎名実果(しいな みか)(2003年)
* 椎名ゆめ(しいな ゆめ)(2004年)(引退)
* 椎名りく(しいな りく)(2006年)
* しいな怜(しいな れい)(2004年)
* 椎名れいか(しいな れいか)(2005年)
* 汐見ゆうな(しおみ ゆうな)(2005年)
* 詩織(しおり)(2005年)(2007年に、新人「ほしのまき」として再デビュー)
* 篠原麻美(しのはら あさみ)(2002年)(引退)
* 篠原絵里香(しのはら えりか)(2006年)= 浜崎りお・森下えりか・えりか・森下ミキ
* 篠原さゆり(しのはら さゆり)(1991年)
* 篠原真女(しのはら まお)(1996年)(引退)= 砂井春希
* 篠原まこと(しのはら まこと)(2000年)(引退)
* 篠原もえ(しのはら もえ)(2005年)
* 篠宮知世(しのみや ちせ)(1995年)(引退)
* 嶋田加織(しまだ かおり)(1994年)(引退)
* 嶋村ゆかり(しまむら ゆかり)(2007年)
* 清水かおり(しみず かおり)(1999年)(引退)= 千堂絵美
* 志村玲子(しむら れいこ)
* 樹里あんな(じゅり あんな)(1993年)(引退)
* 純名もも(じゅんな もも)(2006年)
* 城麻美(じょう あさみ)(1995年)(引退)= 佳山由実
* 庄司みゆき(しょうじ みゆき)(1989年)(引退)
* 白石あや(しらいし あや)(2003年)(引退)
* 白石えみ(しらいし えみ)(2004年)(引退)
* 白石さゆり(しらいし さゆり)
* 白石ひとみ(しらいし ひとみ)(1990年)(引退)
* 白石ひより(しらいし ひより)(2002年)(引退)
* 白石ことこ(しらいし ことこ)(1998年)(引退)= 白石琴子、本宮あいか、仁科留美
* 白石みさと(しらいし みさと)(2004年)
* 白石もも(しらいし もも) (2007年)
* 白崎つぼみ(しらさき つぼみ)(2007年)
* 白崎るみ(しらさき るみ)(1998年?)(引退)= 白鳥ルミ
* 白澤あげは(しらさわ あげは)(2003年)(引退)= 星川ヒカル、hikaru
* 白鳥あきら(しらとり あきら)(2004年)= 羽賀あきら
* 白鳥さくら(しらとり さくら)(2003年)(引退)
* 白鳥七瀬(しらとり ななせ)(1997年)(引退)
* 白鳥奈未(しらとり なみ)(2002年)(引退)
* 白鳥美香(しらとり みか)(1993年)(引退)= 桜井涼子
* 白鳥るり(しらとり るり)(2004年)
* 白石さゆり(しらいし さゆり)(2006年)
  * 新川舞美(しんかわ まいみ)(2006年)
* 新堂真美(しんどう まみ)(2001年)(引退)
* 新堂有望(しんどう ゆみ)(1993年)
* 進藤玲菜(しんどう れいな)(2003年)(引退)
す * 杉浦美由(すぎうら みゆ)(2003年)(引退)
* 杉崎夏希(すぎさき なつき)(2007年)
* すぎはら美里(すぎはら みり)(2002年)(引退)
* 杉本笑(すぎもと えみ)(1988年)(引退)
* 杉本ゆみか(すぎもと ゆみか)(1993年)(引退)= 石井みづほ 
* 杉森風緒(すぎもり かお)(2003年)(引退)
* 杉山圭(すぎやま けい)(2004年)(引退)
* 杉山まみ(すぎやま まみ)
* 鈴江紋奈(すずえ もな)(2006年)
* 鈴夏ゆらん(すずか ゆらん)(2005年)
* 涼果りん(すずか りん)(2003年)
* 涼風杏菜(すずかぜ あんな)(2002年)1982年12月24日 - = 原田美央、香坂みき、(藤代愛射-秋葉系ロリータアイドルとして活躍中)
* 涼川あんな(すずかわ あんな)(1997年)(引退)
* 鈴川ちか(すずかわ ちか)(1997年)= 風間ゆみ
* 鈴木あすか(すずき あすか)(2004年)(引退)= 小澤春香
* 鈴木あんな(すずき あんな)(2007年)
* 鈴木杏里(すずき あんり)(2005年)
* 鈴木くるみ(すずき くるみ)(1998年)(引退)
* 鈴木志帆(すずき しほ)(1999年)(引退)= 鈴木志穂
* 鈴木ちせ(すずき ちせ)(2006年)
* 鈴木奈緒(すずき なお)(1991年)(引退)
* 鈴木麻奈美(すずき まなみ)(1998年)(引退)
* 涼木もも香(すずき ももか)(1997年)(引退)
* 鈴木モモコ(すずき ももこ)(1998年)(引退)
* 涼白舞(すずしろ まい)(2003年)= 桜月舞
* 砂井春希(すない はるき)(1996年)(引退)= 篠原真女
  * 澄川ロア(すかわ ろあ)(2007年)
せ * 聖乃マリア(せいのまりあ)(2007年)
* 関口あずさ(せきぐち あずさ)(1999年)(引退)= 倉持茜
* 刹那紫之(せつな しの)(1995年)= 貴龍沙月
* 瀬戸恵子(せと けいこ)(1999年)
* 瀬戸準(せと じゅん)(2003年)
* 瀬戸由衣(せと ゆい)(2003年)(引退)
* 瀬戸ゆき(せと ゆき)(2007年)
* 瀬名さくら(せな さくら)(1994年)= 藤原史歩
* 瀬奈梨花(せな りか)(2004年)(引退)
* 瀬名涼子(せな りょうこ)(2001年)(引退)
* 瀬沼かすみ(せぬま かすみ)(2000年)(引退)
* 芹沢直美(せりざわ なおみ)(2004年)
* 芹沢遥(せりざわ はるか)(2003年)(引退)
* 千堂ゆりあ(せんどう ゆりあ)(2007年)

* ソナン (そなん)(2003年)= 葉月さやか
* 園原りか(そのはら りか)(2006年)
た * 高井七海(たかい なみ)(2003年)(引退)
* 高井桃(たかい もも)(2004年)(引退)
* 高岡紗英(たかおか さえ)(2007年)
* 高樹いづみ(たかぎ いづみ)(1991年)(引退)= 観月マリ
* 高樹聖良(たかぎせいら)(2006年?)= 高木聖良
* 高樹マリア(たかぎ まりあ)(2002年)(引退)
* 高倉みなみ(たかくら みなみ)(1992年)(引退)= 安藤有里
* TAKAKO(たかこ)(1993年)= 立原貴美
* 高瀬ユリア(たかせ ゆりあ)(2006年)
* 高野まりえ(たかの まりえ)(2001年)(引退)=加藤瞳(地下アイドル)
* 高野らん(たかの らん)
* 高橋あん(たかはし あん)(2006年)
* 高橋みき(たかはし みき)(2006年)= 大槻みなみ
* 高橋みさ(たかはし みさ)(引退)
* 高原彩★(たかはら あや)(2005年) 1987年3月17日 - 、静岡県出身
* 高見沢杏奈(たかみざわ あんな)(1991年)(引退)
* 宝乃ありか(たからの ありか)(2005年) BoA似
* 滝川真子(たきがわ まこ)(1984年)(引退)
* 滝沢麻美(たきざわ あさみ)(2007年)
* 滝沢クリステル(たきざわ くりすてる)(2007年)
* 滝沢美鈴(たきざわ みすず)(2004年)(引退)= 天衣みつ
* 滝沢優奈(たきざわ ゆうな)(2004年)
* 滝沢レイナ(たきざわ れいな)(引退)= 滝沢怜奈
* 竹内あい(たけうち あい)(2006年)
* 武内律子(たけうち りつこ)(2003年)(引退)= 桜木萌、中川亜衣里
* 竹下なな(たけした なな)(2007年)
* 竹下ゆかり(たけした ゆかり)(1983年)(引退)
* 田崎由希(たざき ゆき)(1995年)(引退)
* 立花きらら(たちばな きらら)(1997年)= 吉野サリー
* 橘くらら(たちばな くらら)(2007年)
* 立花瞳(たちばな ひとみ)(2004年)(引退)
* 橘真央(たちばな まお)(2004年)(引退)
* 橘ますみ(たちばな ますみ)(1991年)(引退)
* 橘れもん(たちばな れもん)(2007年)
* 橘未稀(たちばな みき)(1995年)= 石川麻矢
* 立花美沙(たちばな みさ)(1992年)(引退)
* 立花里子(たちばな りこ)(2004年)
* 橘涼子(たちばな りょうこ)(2000年)(引退)
* 立花倫子(たちばな りんこ)= 紫小町 (引退)
* 立花れいな(たちばな れいな)
* 立原貴美(たちはら きみ)(1993年)= TAKAKO
* 立原友香(たちはら ゆか)(1986年)(引退)
* 田中亜弥(たなか あや)(2007年)
* 田中瞳(たなか ひとみ)(2002年)
* 田中梨子(たなか りこ)(2004年)(引退)
* 田畑百子(たばた ももこ)(2002年)(引退)= ここみ
* 田原あいり(たはら あいり)(2002年)(引退)= 杏野るり、中場千鶴
* 田原あゆみ(たはら あゆみ)(2001年)(引退)
* 田原久美(たはら くみ)(1991年)(引退)= 黒沢あゆみ
* 田丸愛(たまる あい)(2001年)
* 田村香織(たむら かおり)(1992年)(引退)
* 田村麻衣(たむら まい)(2002年)(引退)
ち * 千秋のどか(ちあき のどか)(2006年)
* 千夏(ちなつ)(2000年)
* 千夏ゆい(ちなつ ゆい)(1998年)
* 千春(ちはる)(2006年)
* CHACO(ちゃこ)(2004年)= 小林久子 元・制服向上委員会
つ * TSUKASA(つかさ)(2005年)
* つかもと.友希(つかもと ゆき)(1988年)= 牧本千幸、つかもと友希
* 月丘うさぎ(つきおか うさぎ)(2003年)(引退)
* 月川早来(つきかわ さき)(2007年)
* 月咲舞(つきざき まい)(2003年)
* 月島のあ(つきしま のあ)
* 月野しずく(つきの しずく)(2002年)
* 月野はるか(つきの はるか)(2003年)(引退)1985年2月12日 - 、『くノ一忍法伝 からくり遊戯』(ENGEL)にも出演
* 辻あずき(つじ あずき)(2006年)
* 堤あき(つつみ あき)(2001年)(引退)
* 堤恵利那(つつみ えりな)(2006年)
* 堤さやか(つつみ さやか)(2001年)(引退)
* 筒見友(つつみ ゆう)(2002年)(引退)
* つぼみ(つぼみ)(2006年)
て * デヴィ(でヴぃ)(2001年)
* 寺尾佑理(てらお ゆり)(1995年)= 秋野結衣
と * 東城えみ(とうじょう えみ)(2005年)
* 当真ゆき(とうま ゆき)(2004年)(引退)
* 遠野小春(とおの こはる)(2000年)(引退)
* 遠野ゆき美(とおの ゆきみ)(1998年)(引退)
* 時東あい(ときとう あい)(2007年)
* 常盤桜子(ときわ さくらこ)(2002年)(引退)
* 常盤優子(ときわ ゆうこ)(2001年)(引退)= 水咲ありみ
* 常盤りん(ときわ りん)(2007年)
* 常夏みかん(とこなつ みかん)(2003年)= 常盤夏子
* 戸田エリナ(とだ えりな)(2007年)
* 富田さやか(とみた さやか)(2004年)
* 富永ルナ(とみなが るな)(2005年)
* 友崎亜希(ともさき あき)(2002年)
* 友崎りん(ともさき りん)(2000年)(引退)
* 友田真希(ともだ まき)(2002年)
* 豊丸(とよまる)(1988年)(引退)= 甲斐えりか
* 鳥越乃亜(とりごえ のあ)(2004年)= 乃亜
な行
な * 直木亜弓(なおき あゆみ)(1988年)(引退)
* nao.(なおどっと)(2003年)
* 永井まどか(ながい まどか)(1996年)(引退)
* 中川亜衣里(なかがわ あいり)(2003年)(引退)= 桜木萌、武内律子
* 中川瞳(なかがわ ひとみ)(2004年)
* 仲咲かすみ(なかさき かすみ)(2006年)= 陽多まり、渚由美
* 中里優奈(なかざと ゆうな)(2000年)(引退)
* 長澤つぐみ(ながさわ つぐみ)(2005年)
* 中島京子(なかじま きょうこ)(2003年)(引退)
* 長瀬愛(ながせ あい)(1999年)(引退)
* 長瀬茜(ながせ あかね)(2007年)
* 永瀬あき(ながせ あき)(2006年)
* 長瀬麻衣子(ながせ まいこ)(1997年)(引退)
* 流星ラム(ながせ らむ)(1997年)(引退)= 安藤綾
* 中谷あいみ(なかたに あいみ)(2000年)= あいみ
* 中塚愛(なかつか あい)
* 中根ゆま(なかね ゆま)(2002年)(引退)= 仲根ゆま
* 中野千夏(なかの ちなつ)(2002年)(引退) 
* 中野美奈(なかの みな)(2005年)
* 中場千鶴(なかば ちづる)(2002年)(引退)= 杏野るり、田原あいり
* 中原絵美(なかはら えみ)(1989年)(引退)
* 中原美佑(なかはら みゆ)(1995年)(引退)
* 中原りさこ(なかはら りさこ)= あいり
* 長峰ルミ(ながみね るみ)(1990年)(引退、故人)= 三崎ちひろ、三崎知寛
* 中村京子(なかむら きょうこ)(1983年)
* 仲村もも(なかむら もも)(2004年)
* 中村由貴(なかむら ゆき)(1988年)(引退)= 原田知美
* 仲村りお(なかむら りお)(2006年)
* 中山アンナ(なかやま あんな)(1992年)(引退)= 憂木瞳、憂木ひとみ
* 仲山うさぎ(なかやま うさぎ)(2000年)(引退)
* 中山りお(なかやま りお)(2003年)
* 渚(なぎさ)(2006年)
* 渚由美(なぎさ ゆみ)(2006年)=陽多まり、仲咲かすみ
* 灘ジュン(なだ じゅん)(2001年)
* 灘坂舞(なださか まい)(2007年)
* 夏みかん(なつ みかん)(引退)
* 夏川亜咲(なつかわ あさき)(2007年)
* 夏川しずく(なつかわ しずく)(2006年)
* 夏川まゆり(なつかわ まゆり)(2007年)
* 夏樹りさ(なつき りさ)(2003年)(引退)
* 夏目衣織:なつめ いおり)(2001年)= ミュウ、夏目ミュウ、春川リサ、工藤葵
* 夏目ナナ(なつめ なな)(2004年)
* 夏目ゆい(なつめ ゆい)(2000年)(引退)
* 七海なな(ななうみ なな)(2007年)
* 七瀬あゆみ(ななせ あゆみ)(1996年)(引退)
* 七瀬たまき(ななせ たまき)(2007年)
* 七原彩(ななはら あや)(2004年)(引退)
* 名波ゆら(ななみ ゆら)(2006年)
* 七海りあ(ななみ りあ)(2002年)
* 七海(なみ)(2007年)
* 波風きら(なみかぜきら)(2006年)
* 並樹ゆりあ(なみき ゆりあ)(2007年)
* 成島りゅう(なるしま りゅう)(2003年)(引退)
* 鳴海すず(なるみ すず)(2006年)
* 南條あみ(なんじょう あみ)(2007年)
* 南波杏(なんば あん)(2002年)

* 新垣はるか(にいがき はるか)(2007年)
* 新山愛里(にいやま あいり)(2000年)(引退)
  * 西崎彩(にしざき あや)(1988年)(引退)= 後藤えり子
* 西田美沙(にしだ みさ)(2001年)
* 西田ももこ(にしだ ももこ)(1994年)(引退)
* 西田有紀(にしだ ゆき)(2000年)= 一色志乃、南えり
* 仁科さやか(にしな さやか)(2007年)
* 仁科ひとみ(にしな ひとみ)(1990年)(引退)
* 仁科留美(にしな るみ)(1998年)(引退)= 白石ことこ、白石琴子、本宮あいか
* 西野沙織(にしの さおり)(2003年)(引退)
* 西野さゆき(にしの さゆき)(2002年)
* 西野翔(にしの しょう)(2004年)
* 西野ひかる(にしの ひかる)(2004年)
* 西村あみ(にしむら あみ)(2001年)(引退)
  * 新田利恵(にった りえ)(1998年)(引退)
* 二宮沙樹(にのみや さき)(2004年)
* 二宮沙羅(にのみや さら)(2004年)
  * 寧々(ねね)(2004年)
の  * 乃亜(のあ)(2004年)= 鳥越乃亜
* 能田曜子(のうだ ようこ)(2006年)
* 野坂なつみ(のさか なつみ)(1989年)(引退)
* 野々宮りん(ののみや りん)(2004年)(引退)= 長谷川めい
* 野原りん(のはら りん)(2002年)(引退)
* 野村祐希(のむら ゆうき)(1999年)(引退)
* 野村理沙(のむら りさ)(1991年)(引退)
は * 羽賀あきら(はが あきら)(2004年)= 白鳥あきら
* 萩原亜紀(はぎわら あき)(2006年)
* 萩原さやか(はぎわら さやか)(2001年)(引退)= 荻原さやか
* 萩原舞(はぎわら まい)(2004年)
* 萩原めぐ(はぎわら めぐ)(2004年)(引退)= 荻原めぐ
  * 長谷川いずみ(はせがわ いずみ)(2003年)
* 長谷川ちひろ(はせがわ ちひろ)(2004年)
* 長谷川瞳(はせがわ ひとみ)(2001年)(引退)
* 長谷川めい(はせがわ めい)(2003年)= 野々宮りん
* 長谷川ゆい(はせがわ ゆい)(2002年)(引退)
* 長谷川リオ(はせがわ りお)(2007年)
* 長谷川留美子(はせがわ るみこ)(2001年)(引退)
* 畑中麗奈(はたなか れな)(2003年)=麗奈
* 葉月ありさ (はづき ありさ)(1998年)(引退)= くらもとまい 
* 葉月あゆみ (はつき あゆみ)(2001年)(引退)= みな、村瀬あかり
* 葉月さやか (はつき さやか)(2003年)= ソナン
* 葉月奈穂(はづき なほ)(2005年)
* 初音みのり(はつね みのり)(2007年)
* 羽鳥さやか (はとり さやか)(1996年)(引退)
  * 華美月(はな みずき)(2003年)(引退)= さくらひめこ(引退)
* 花井メイサ(はない めいさ)(2007年)
* 花野真衣(はなの まい)(2004年)
* 花宮あみ(はなみや あみ)(2006年)
* 羽生めい(はにゅう めい)(2002年)
 * 羽田夕夏(はねだ ゆか)(2005年)
* 浜崎りお(はまさき りお)(2006年)= りお・里緒・Rio・森下えりか・えりか・篠原絵里香・森下ミキ
* 浜田まき(はまだ まき)(1995年)(引退)= 川上裕子
* 浜田みどり(はまだ みどり)(1987年)(引退)= 梁川りお、早川のぞみ、星野はるみ
* 浜名優衣(はまな ゆい)(2007年)
  * 早川のぞみ(はやかわ のぞみ)(1987年)(引退)= 梁川りお、浜田みどり、星野はるみ
* 早川凛(はやかわ りん)(2005年)
* 早坂絵麻 (はやさか えま)(1992年)(引退)= 早坂エマ
* 早坂ひとみ(はやさか ひとみ)(2001年)(引退)
* 早坂みく(はやさか みく)(2001年)(引退)= みお、Mio
* 早咲まみ(はやさき まみ)(2004年)
* 林泉水(はやし いずみ)
* 林絵理(はやし えり)(1996年)(引退)= 光月夜也、星野南
* 林由美香(はやし ゆみか)(1989年)(故人)
* 林里菜(はやし りな)(1987年)(引退)
* 葉山小姫(はやま さき)(1999年)(引退)
* 葉山みづき(はやま みづき)(2001年)(引退)
* 葉山みどり(はやま みどり)(1987年)(引退)= 南風ひろみ、日高はるみ
* 葉山リカ(はやま りか)(2004年)= 佑梨恵
* 葉山瑠菜(はやま るな)(2004年)
* 葉山レイコ(はやま れいこ)(1988年)(引退)
* 早見瞳(はやみ ひとみ)(1984年)(引退)= 吉沢有希子、会沢由香、いずみ由香
* 速水舞(はやみ まい)(1986年)(引退)
* 速水蘭(はやみ らん)(2007年)
* 原久美子(はら くみこ)(1986年)(引退)= 梶原恭子
* 原更紗(はら さらさ)(2007年)
* 原千尋(はら ちひろ)(2004年)
* はらだはるな(はらだ はるな)(2002年)(引退)
* 原田ひかり (はらだ ひかり)
* 原田祐希(はらだ ゆうき)(2004年)
* 遥めぐみ(はるか めぐみ)(2006年)
* 遥優衣(はるか ゆい)(2005年)
* 春川リサ(はるかわ りさ)(2001年)= ミュウ、夏目ミュウ、夏目衣織、工藤葵
* 春咲あずみ(はるさき あずみ)(2006年)
* 春名えみ(はるな えみ)(2006年)
* 春菜まい(はるな まい)(2002年)(引退)
* はるる(はるる)(2006年)
* 半沢あい(はんざわ あい)(2005年)
* 範田紗々(はんだ ささ)(2006年)
ひ * hikaru(ひかる)(2003年)(引退)= 星川ヒカル、白澤あげは
  * 樋口里香(ひぐち りか)(1989年)(引退)
  * 土方ひかる(ひじかた ひかる)(1995年)(引退)
* 聖さやか(ひじり さやか)(2000年)(引退)= 伊吹まりあ、沢村奈々、森田なお
* 陽多まり(ひだ まり)(2006年)=渚由美、仲咲かすみ
* 氷高小夜(ひだか さや)(1993年)(引退)
* 日高ゆりあ(ひだか ゆりあ)(2004年)
  * 瞳ケイ(ひとみ けい)(2005年)
* 瞳リョウ(ひとみ りょう)(1996年)(引退)
* 瞳めい(ひとみ めい)(2007年)
* 瞳れん(ひとみ れん)(2005年)
* 日向ゆず葉(ひなた ゆずは)(2005年)
* 日向ゆみ(ひなた ゆみ)(2005年)(引退)
* 日向りのあ(ひなたり のあ)(2007年)
* 雛乃つばめ(ひなの つばめ)(1998年)(引退)= 相原このみ
* 妃乃ひかり(ひの ひかり)(2005年)→ (en:Hikari_Hino)
* 日野雫(ひの しずく)
* 日野鈴(ひの りん)(2004年)
* 響奈美(ひびき なみ)(1990年)(引退)
* 卑弥呼(ひみこ)(1990年)(引退)
* 姫川麗(ひめかわ れい)(2003年)
* 姫咲しゅり(ひめさき しゅり)(2003年)(引退)
* 姫野愛 (ひめの あい) (2005年)
* 姫野真利亜(ひめの まりあ)(1987年)(引退)
* 姫野りむ(ひめの りむ)(2005年)
* 姫乃るり(ひめの るり)(2005年)=姫野まり
* 姫ノ木杏奈(ひめのき あんな)(1993年)(引退)
* 姫宮めぐみ(ひめみや めぐみ)(1986年)(引退)= 星真琴、森田恵子、森田ほたる
* 姫宮ラム(ひめみや らむ)(2005年)
  * 日吉亜衣(ひよし あい)(1994年)(引退)
* 平井まりあ(ひらい まりあ)(2002年)(引退)
* 平石一美(ひらいし かずみ)(1998年)(引退)
* 平山朝香(ひらやま あさか)(2003年)(引退)
* 平山千里(ひらやま ちさと)(2004年)(引退)
* 宏岡みらい(ひろおか みらい)(1994年)(引退)
* 広末奈緒(ひろすえ なお)(1999年)(引退)= 上條れん、桜咲れん
* 広末由依(ひろすえ ゆい)(2003年)(引退?)= 宮下杏菜、宮下杏奈
* 広瀬奈央美(ひろせ なおみ)(2002年?)= 広瀬奈緒美
* ひろせまなつ(ひろせ まなつ)(2000年)(引退)
* 広瀬友莉子(ひろせ ゆりこ)(2003年)
* 広田さくら(ひろた さくら)(2006年)
ふ * 深田美穂(ふかだ みほ)(1999年)(引退)
* 深津亜季(ふかつ あき)(2006年)
* 深津映見(ふかつ えみ)(引退)
* 福沢あや(ふくざわ あや)(2006年)
* 福永あや(ふくなが あや)(2006年)= AYA
  * 藤小雪(ふじ こゆき)(1991年)(引退)
* 藤井彩(ふじい あや)(2003年)
* 藤井静香(ふじい しずか)(1999年)(引退)
* 藤倉れいみ(ふじくら れいみ)(2007年)
* 藤咲あいな(ふじさき あいな)(2006年)
* 藤崎彩花(ふじさき あやか)(1999年)(引退) = 藤原倫子
* 藤崎みなみ(ふじさき みなみ)(1997年)(引退)= 英知バウ子
* 藤崎夕凪(ふじさき ゆうな)(2005年)
* 藤沢マリ(ふじさわ まり)(2004年)(引退)= 稲森亜美
* 藤谷しおり(ふじたに しおり)(1993年)(引退)
* 藤村真澄(ふじむら ますみ)(1994年)(引退)= 藤村ますみ、倉田真希
* 藤本美咲(ふじもと みさき)(2003年)(引退)
* 藤森エレナ(ふじもり えれな)(2002年)(引退)
* 藤森かおり(ふじもり かおり)(1999年)
* 藤森ねね(ふじもり ねね)(2006年)
* 藤森真奈(ふじもり まな)(1988年)(引退)=林ゆりや
* 藤吉由美子(ふじよし ゆみこ)(1999年)(引退)= 川上良子、南ゆかり
* 藤原さおり(ふじわら さおり)(1998年)(引退)
* 藤原史歩(ふじわら しほ)(1994年)(引退)= 瀬名さくら
ほ * 宝生奈々(ほうしょう なな)(1999年)(引退)
* 宝生瑠璃(ほうしょう るり)(2005年)
* 宝月ひかる(ほうづき ひかる)(2003年)
  * 宝来みゆき(ほうらい みゆき)(2000年)(引退)
* 星ありす(ほし ありす)(2003年)
* 星真琴(ほし まこと)(1986年)(引退)= 姫宮めぐみ、森田恵子、森田ほたる
* 星みちる(ほし みちる)(1991年)(引退)
* 星りょう(ほし りょう)(2004年)(引退)
* 星川ヒカル(ほしかわ ひかる)(2003年)(引退)=hikaru、白澤あげは
* 星川麻衣(ほしかわ まい)(1995年)(引退)= 川奈由依、森下亜美
* 星川まりん(ほしかわ まりん)(1995年)(引退)
* 星川ミグ(ほしかわ みぐ)(1986年)(引退)= 水沢友紀
* 星咲愛理(ほしさき あいり)(2001年)(引退)
* 星崎未来(ほしざき みらい)(2001年)(引退)
* 星月まゆら(ほしづき まゆら)(2002年)
* 星野あかり(ほしの あかり)(2005年)
* 星野綾香(ほしの あやか)(1997年?)= 星野彩香、中州悠良、葉月由良
* ほしのキララ(ほしの きらら)(2006年)
* 星野くるみ(ほしの くるみ)(2000年)(引退)
* 星野つぐみ(ほしの つぐみ)(2004年)(引退)
* 星野はるみ(ほしの はるみ)(1987年)(引退)= 梁川りお、早川のぞみ、浜田みどり
* 星野ひかる(ほしの ひかる)(1990年)(引退)
* 星野みく(ほしの みく)(2006年)
* 星野南(ほしの みなみ)(1996年)(引退)= 光月夜也、林絵理
* ほしのみゆ(ほしの みゆ)(2006年)
* 星野優奈(ほしの ゆうな)(2007年)
* 星野流宇(ほしの るう)(2001年)(引退)
* 細川しのぶ(ほそかわ しのぶ)(1994年)(引退)
* 細川百合子(ほそかわ ゆりこ)(1994年)(引退)
* 穂花(ほのか)(2004年)
* 堀内ナナ(ほりうち なな)(1998年)(引退)
* 堀江美保(ほりえ みほ)(引退)
* 本城小百合(ほんじょう さゆり)(1999年)(引退)
ま行
ま * 舞田奈美(まいた なみ)(1998年)(引退)
* 前島かおり(まえじま かおり)(引退)
* 前嶋美歩(まえしま みほ)(2006年)
* 前乃さとみ(まえの さとみ)(2007年)
* 前原祐子(まえはら ゆうこ)(1987年)(引退)
* 真央♪(まお)(2006年)
  * 真木あんな(まき あんな)(2006年)
* 真樹さくら(まき さくら)(2002年)(引退)
* 真木静香(まき しずか)(1992年)(引退)
* 牧野さおり(まきの さおり)(1996年)(引退)
* 牧本千幸(まきもと ちゆき)(1988年)= つかもと友希
  * 真咲麻衣(まさき まい)(1997年)
* 松浦美和(まつうら みわ)(2001年)(引退)
* 松岡理穂(まつおか りほ)(2004年)
* 松岡怜奈(まつおか れな)(2005年)(引退)
* 松坂季実子(まつざか きみこ)(1989年)(引退)
* 松坂樹梨(まつざか じゅり)(2002年)
* 松坂みるく(まつざか みるく)(2005年)
* 松坂るい(まつざか るい)(2007年)
* 松沢ひとみ(まつざわ ひとみ)(2000年)(引退)
* 松下ルミ(まつした るみ)(1989年)(引退)= 青山ちはる
* 松島かえで(まつしま かえで)(2002年)(引退)
* 松島やや(まつしま やや)(2003年)(引退)= 松嶋やや
* 松嶋れいな(まつしま れいな)(2006年)
* 松田ちゆり(まつだ ちゆり)(1994年)(引退) 
* 松田瞳(まつだ ひとみ)(2000年)(引退)
* 松野ゆい(まつの ゆい)(2005年)
* 松本亜璃沙(まつもと ありさ)(2004年)
* 松本コンチータ(まつもと こんちーた)(1993年)(引退)
* 真中かおり(まなか かおり)(2006年)
* 真中莉子(まなか りこ)(2005年)
* 真鍋あや(あなべ あや)(2005年)(引退)
* MAYUKA(まゆか)(2003年)(引退)= MAYUKA FORTY
* 眞雪ゆん(まゆき ゆん)(2004年)(引退)
* 黛はるか(まゆずみ はるか)(1997年)(引退)
* 黛ミキ(まゆずみ みき)(1992年)(引退)
* Marin.(まりん)(2005年)= マリン
* Maron(まろん)(2007年)

* 三浦あいか(みうら あいか)(1995年)(引退)
* 三浦沙耶香(みうら さやか)(2002年) 
* Mio(みお)(2002年)(引退)= 早坂みく
* 美花ぬりぇ(みか ぬりぇ)(2007年)
* 三上翔子(みかみ しょうこ)(2002年)(引退)
* 美上セリ(みかみ せり)(2006年)
* 美神ルナ(みかみ るな)(2005年)
* みく(みく)=未来、阿立未来、安藤遙、絵里、森野はる
* MiCO(みこ)(2004年)(引退)= 小野沙樹、大塚咲
* 美咲(みさき)(2006年)
* 美咲沙耶(みさき さや)(2004年)(故人、2007年、自殺)
* 三咲まお(みさき まお)(1996年)= 川村みなみ
* 岬リサ(みさき りさ)(2007年)
* 美咲留衣(みさき るい)(1998年)(引退)
* 美里かすみ(みさと かすみ)(2004年)(引退?)
* 美里真理(みさと まり)(1993年)(引退)= 美里まり、美里マリ
* 美島涼(みしま りょう)(2006年)
  * 水樹綾乃(みずき あやの)(1999年)(引退)
* みずき紗英(みずき さえ)(2004年)
* 水城奈緒(みずき なお)(2007年)
* 水希遥(みずき はるか)(2004年)(引退)
* 水咲ありみ(みずさき ありみ)(2003年)(引退)= 常盤優子
* 水咲涼子(みずさき りょうこ)(2001年)(引退)
* 水沢愛音(みずさわ あいね)(2007年)
* 水沢早紀(みずさわ さき)(1994年)(引退)
* 水沢翔子(みずさわ しょうこ)(1998年)(引退)= 吉井愛美
* 水沢ゆうな(みずさわ ゆうな)(2001年)(引退)
* 水沢友紀(みずさわ ゆき)(1986年)(引退)= 星川ミグ
* 水嶋友穂(みずしま ゆうほ)(2006年)
* 水谷ケイ(みずたに けい)(1995年)(引退)
* 水谷桃(みずたに もも)(2003年)(引退)
* 水谷リカ(みずたに りか)(1994年)(引退)= 七瀬理香
* みずなあんり(みずな あんり)(2003年)(引退)
* 水野さやか(みずの さやか)(1994年)(引退)
* 水野栞(みずの しおり)(2004年)
* 水野ひかり(みずの ひかり)(2005年)
* 水野はるき(みずの はるき)(1997年)(引退)
* 水野礼子(みずの れいこ)(1999年)(引退)
* 水橋みく(みずはし みく)(2004年)
* 水原たま(みずはら たま)(2002年)
* 水原紀香(みずはら のりか)(1998年)(引退)
* 水原みなみ(みずはら みなみ)(2004年)
* 水原美々(みずはら みみ)(1995年?)(引退)
* 瑞穂このみ(みずほ このみ)(2002年)(引退)= 朝美ほのか
* 水元ゆうな(みずもと ゆうな)(2003年)
* みそぎあいる(みそぎ あいる)(2005年)
  * 三田友穂(みた ゆうほ)(1998年)(引退)= 伊藤千夏
* 美竹涼子(みたけ りょうこ)(2002年)(引退)
* 三津なつみ(みつ なつみ)(2003年)
* 蜜井とわ(みつい とわ)
* 観月沙織里(みづき さおり)(1995年)(引退)
* 美月ひなこ(みつき ひなこ)
* 美月星美(みつき ほしみ)(1997年)(引退)
* 観月マリ(みづき まり)(1991年)(引退)= 高樹いづみ
* 美月れいな(みづき れいな)(2005年)
* 観月ひなの(みづき ひなの)(引退)
* みな (みな)(2001年)(引退)= 葉月あゆみ、村瀬あかり
* 南あみ(みなみ あみ)(1999年)(引退)
* みなみありす(みなみ ありす)(1997年)(引退)
* 南えり(みなみ えり)(2000年)= 一色志乃、西田有紀
* 南しずか(みなみ しずか)(2007年)
* 南つかさ(みなみ つかさ)(2006年)
* 南智子(みなみ ともこ)(1991年)(引退)
* みなみ優羽(みなみ ゆう)(2006年)
* 南ゆかり(みなみ ゆかり)(1999年)(引退)= 川上良子、藤吉由美子
* 南風ひろみ(みなみかぜ ひろみ)(1987年)(引退)= 葉山みどり
* 南野ひとみ(みなみの ひとみ)(2005年)(引退)
* みなもとみいな(みなもと みいな)(2006年)
* 峰なゆか(みね なゆか)(2005年)
* 美濃浬(みのう かいり)(2005年)=夕樹ミチル
* みひろ(みひろ)(2005年)
  * 美保唯(みほ ゆい)(2004年)
* 美穂由紀(みほ ゆき)(1987年)(引退)
* MIMI(みみ)(2006年)
* 美森ここ(みもり ここ)(2004年)(引退)
  * 宮木汐音(みやぎ しおね)(1995年)(引退)
* 宮崎あいか(みやざき あいか)(2005年)
* 宮崎なつみ(みやざき なつみ)(1996年)(引退)= 池田久美子
* 宮咲志帆(みやざき しほ)(2004年)
* 宮澤ケイト(みやざわ けいと)(2006年)
* 宮澤ゆうな(みやざわ ゆうな)(2000年)(引退)
* 宮路ナオミ(みやじ なおみ)(2005年)
* 宮下杏菜(みやした あんな)(2003年)(引退?)= 広末由依
* 宮下真紀(みやした まき)(引退)
* 宮田奈緒(みやた なお)(2007年)
* 宮地奈々(みやち なな)(2003年)(引退)= 宮路なな、宮路奈々、小野みく、中原真央
* 美山ナナ(みやま なな)(1992年)(引退)=冴羽菜々
* MEW(みゅう)(2004年)
* ミュウ(みゅう)(2001年)= 夏目ミュウ、春川リサ、夏目衣織、工藤葵
* 美優千奈(みゆう ちな)(2007年)
* 未来(みらい)(2006年)
* 美輪はるな(みわ はるな)(1999年)(引退)
* みわゆうこ(みわ ゆうこ)(1997年)(引退)= 京野さおり
 む* 向井莉奈(むかい りな)
  * 村上みわ(むらかみ みわ)(1996年)(引退)
* 村上麗奈(むらかみ れな)(1988年)(引退)
* 紫葵(むらさき あおい)(2002年)=酒井ちなみ
* 紫彩乃(むらさき あやの)(2003年)(引退)
* むらさき真珠(むらさき しんじゅ)(2006年)
* 村瀬あかり (むらせ あかり)(2001年)(引退)= 葉月あゆみ、みな
* 村山かづは(むらやま かづは)(2003年)(引退)
め * 芽菜(めいな)(2004年)
* メイファ(めいふぁ)(1997年)(引退)
* めろん(めろん)(2003年)
も * 持田茜(もちだ あかね)(2004年)
* 持田薫(もちだ かおる)(1996年)(引退)
* 持田ゆき(もちだ ゆき)(2004年)
* 望月加奈(もちづき かな)= 松沢真理、小島南
* 望月るあ(もちづき るあ)(2002年)(引退)
* 本宮あいか(もとみや あいか)(1998年)(引退)= 白石ことこ、白石琴子、仁科留美
* 紅葉紅葉(もみじ くれは)(2007年)
* MO☆MO(もも)(2006年)
* 桃井なつみ(ももい なつみ)(2000年)= 沢口るな
* 桃井望(ももい のぞみ)(2002年)(故人)
* 桃井りか(ももい りか)(2005年)(引退)
* 桃咲あい(ももさき あい)(2004年)(引退)= 江藤ひな
* 百瀬あかね(ももせ あかね)(1999年)(引退)
* 桃瀬えみる(ももせ えみる)(2006年)
* 桃瀬くらら(ももせ くらら)(1991年)(引退)
* 桃乃かおり(ももの かおり)(2003年)(引退)
* 森川いづみ(もりかわ いづみ)(1990年)(引退)
* 森川まりこ(もりかわ まりこ)(1994年)(引退)
* 森咲小雪(もりさき こゆき)(2003年)
* 森下えりか(もりした えりか)(2006年)= 浜崎りお・森下エリカ・えりか・篠原絵里香・森下ミキ
* 森下くるみ(もりした くるみ)(1998年)
* 森下さやか(もりした さやか)(2004年)
* 森下ミキ(もりした みき)(2006年)= 浜崎りお・森下エリカ・えりか・篠原絵里香
* 森下由希(もりした ゆき)(2003年)
* 森下理音(もりした りおん) (2003年)
* 森田なお(もりた なお)(2000年)(引退)= 聖さやか、伊吹まりあ、沢村奈々
* 森田ほたる(もりた ほたる)(1986年)(引退)= 姫宮めぐみ、星真琴、森田恵子
* 森田水絵(もりた みずえ)(1985年)(引退)
* 森田ゆみ(もりた ゆみ)(2002年)(引退)
* 森高千春(もりたか ちはる)(2001年)(引退)
* 森野いずみ(もりの いずみ)(1999年)(引退)
* 森野琴梨(もりの ことり)(2006年)
* 森野はる(もりの はる)= みく、阿立未来、安藤遙、絵里、未来
* 森乃ひよこ(もりの ひよこ)(2002年)(引退)
* 森村あすか(もりむら あすか)(1988年)(引退)
* 森村ハニー(もりむら はにー)(1999年)(引退)
* 森村はるか(もりむら はるか)(2005年)(引退)
* 森本みう(もりもと みう)(1996年)
* 森山愛里(もりやま あいり)(1990年)(引退)
* 諸星美奈(もろぼし みな)(1996年)(引退)= 日下部レイ
* 紋舞らん(もんぶ らん)(2002年)(引退)
や行* 矢口あかり(やぐちあかり)(2006年)
や * 矢口はな(やぐち はな)(2006年)
* 矢崎茜(やざき あかね)(2003年)
* 矢沢ようこ(やざわ ようこ)(1996年)(引退)
* 社恵美子(やしろ えみこ)(1992年)(引退)
* 安田みらい(やすだ みらい)(2005年)
* 安原真美(やすはら まみ)(2003年)(引退)
* 梁川りお(やながわ りお)(1987年)(引退)= 早川のぞみ、浜田みどり、星野はるみ
* 矢吹まりな(やぶき まりな)(1994年)(引退)
* 山口まゆ(やまぐち まゆ)(2005年)(引退)= 姫咲ゆき
* 山口ゆう(やまぐち ゆう)(1995年)(引退)= 愛川みな
* 山口玲子(やまぐち れいこ)(2001年)
* 山咲あかり(やまざき あかり)(1998年)= 上原里深
* 山崎亜美(やまざき あみ)(2007年)
* 山崎かおり(やまざき かおり)(1986年)(引退)
* 山下麻衣(やました まい)(1989年)(引退)
* 山城美姫(やましろ みき)(2005年)
* 大和撫子(やまと なでしこ)(2002年)(引退)
* 山田あかね(やまだ あかね)(2005年)
* 山本瞳子(やまもと とうこ)(2005年)
ゆ * 結衣(ゆい)(2004年)(引退)= 結衣美沙
* 結川るり(ゆいかわ るり)(2006年)
* 憂花かすみ(ゆうか かすみ)(1989年)(引退)= 小野愛
* 結城明日香(ゆうか あすか)(2006年)
* 結城綾音(ゆうき あやね)
* 結城かのん(ゆうき かのん)(1999年)(引退)
* 憂木瞳(ゆうき ひとみ)(1992年)= 中山アンナ、憂木ひとみ
* 夕樹舞子(ゆうき まいこ)(1995年)(引退)
* 夕樹ミチル(ゆうき みちる)(2005年)=美濃浬
* 結城ゆかり(ゆうき ゆかり)(1988年)(引退)
* 有希りか(ゆうき りか)(2006年)
* 結城リナ(ゆうき りな)(2005年)
* ゆうきりり(ゆうき りり)(2003年)(引退)
* 結城凛(ゆうき りん)(2006年)
* ゆう.(ゆうどっと)(2003年)(引退)= 一ノ瀬悠
* you.(ゆうどっと)(2005年) 1986年12月10日 - 、東京都出身
* YUKA(ゆか)(2004年)(引退)=小島由佳(女優)
* 雪野小春(ゆきの こはる) 
* 雪乃まひる(ゆきの まひる)(2004年)
* 雪野弥生(ゆきの やよい)(1999年)(引退)
* 雪見紗弥(ゆきみ さや)(2007年)
* 雪見ほのか(ゆきみ ほのか)(2004年)
* 雪村なつみ(ゆきむら なつみ)(1996年)(引退)
* 柚木あや(ゆずき あや)(2005年)
* 柚木ティナ(ゆずき てぃな)(2005年)
* 柚月ひかる(ゆずき ひかる)(2004年)
* 夢咲こよい(ゆめさき こよい)(2005年)
夢野まりあ(ゆめの まりあ)(1998年)
*夢見ほのか(ゆめみ ほのか)(2007年)
* 佑梨恵(ゆりえ)(2004年)= 葉山リカ
よ * YOKO(よーこ)(2005年)= 楓
* 横山あさ美(よこやま あさみ)(2004年)
* 吉井愛美(よしい まなみ)(2001年)(引退)= 水沢翔子
* 吉井美希(よしい みき)(1998年)= 伊沢涼子
* 吉岡なつみ(よしおか なつみ)(2004年)
* 吉岡美奈(よしおか みな)(引退)
* 吉岡恵美(よしおか めぐみ)(2004年) = 小野寺沙希、小野寺めぐみ
* 吉川エミリー(よしかわ えみりー)(2000年)(引退)
* 吉川りりあ(よしかわ りりあ)(1990年)(引退)
* 吉崎直緒(よしざき なお)(2005年)
* 吉沢明歩(よしざわ あきほ)(2003年)
* 吉沢ミズキ(よしざわ みずき)(2003年)(引退?)= 吉沢みずき
* 吉沢有希子(よしざわ ゆきこ)(1984年)(引退)= 早見瞳、会沢由香、いずみ由香
* 吉田あゆみ(よしだ あゆみ)(1999年)(引退)
* 吉田えりか(よしだ えりか)(1998年)(引退)= 吉田絵理香
* 吉永里美(よしなが さとみ)(1991年)(引退)
* 吉永ゆりあ(よしなが ゆりあ)(2003年)(引退)
* 吉野サリー(よしの さりー)(1997年)= 立花きらら
* 吉乃ひとみ(よしの ひとみ)(2006年)
* 吉野真理(よしの まり)(1994年)(引退)
* 吉野美穂(よしの みほ)(1996年)(引退)
* 吉野ゆうき(よしの ゆうき)(1999年)(引退)
* 吉村彩(よしむら あや)(1997年)(引退)
* 吉村すもも(よしむら すもも)(2001年)(引退)
* 米倉夏弥(よねくら かや)(2004年)= 若槻千春
ら行
り * Rico(りこ)(2006年)
* 璃紗(りさ)(2000年)(引退)
* LISA(りさ)(2005年)
* Rina(りな)(2003年)(引退)
* LINA DISON(リナディゾン)(2007年)
* RiRi(りり)(2006年)
* RIRICO(りりこ)(2004年)(引退)
* Rin.(りんどっと)(2004年)
る * 流海(るか)(2005年)
* 流崎裕(るざき ゆう)(2002年)(引退)
れ * 零忍(れい しのぶ)(2001年)= 結良詩絵
* 麗花(れいか)(2007年)
* REINA(れいな)(2005年)= 金城美麗
* 麗奈(れな)(2003年)=畑中麗奈
* れのん(れのん)(2005年)
わ行
* 若瀬千夏(わかせ ちなつ)(2003年)
* 若瀬七海(わかせ ななみ)(2005年)(引退)
* 若月あかり(わかつき あかり)(2001年)(引退) 
* 若月樹里(わかづき じゅり)(2003年)
* 若槻千春(わかつき ちはる)(2004年)= 米倉夏弥
* 若菜瀬奈(わかな せな)(1997年)(引退)= SENA
* 若菜ひかる(わかな ひかる)(2006年)
* 若葉かおり(わかば かおり)(2004年)
* 若葉ひな(わかば ひな)(2005年)= 若菜ひな
* 若林樹里(わかばやし じゅり)(2000年)(引退)
* 若宮莉那(わかみや りな)(2007年)
* 和久井菜美(わくい なみ)(2007年)
* 渡瀬晶(わたせ あきら)(2000年)(引退)
* 渡瀬安奈(わたせ あんな)(2006年)(引退)
* 渡瀬ミク(わたせ みく)(1984年)(引退)
* 渡辺なつき(わたなべ なつき)(1999年)(引退)
* 渡辺美名子(わたなべ みなこ)(1994年)(引退)
関連項目
アダルトビデオ AV女優 AV男優 AV男優一覧 AV監督 世界のAV女優一覧
参考:ウィキペディア


AV(アダルトビデオ)とは

アダルト用語

アダルトビデオ(adult video)は、男性の性的欲求を満足させるために製作された映像作品、またはその映像が収録されたメディアなどの事をいう。AV(エーブイ)と略称される。和製英語で、日本語以外では「ポルノ」と言われることが多い。

性行為の場面が出てくるため、現在の日本では18歳未満の者への閲覧・視聴、レンタル、購入などが禁止されており、一部通販を除き年齢確認がされる。

目次
* 1 メディア
* 2 日本における歴史
* 3 日本における流通の状況
* 4 制作側の状況
* 5 作品の内容
o 5.1 本物志向
o 5.2 避妊具の使用
o 5.3 中出し
* 6 性器の露出と規制
* 7 倫理審査団体と「インディーズ」
* 8 社会への影響
* 9 アダルトビデオのジャンル
o 9.1 単体女優
o 9.2 企画
o 9.3 初体験
o 9.4 野外露出
o 9.5 ゲイビデオ
o 9.6 ノーマル
o 9.7 フェチ
o 9.8 SM
o 9.9 アダルトアニメ
* 10 刑法第175条とマスク(モザイク)
* 11 関連項目

メディア
以前VHSビデオテープが中心であったが、最近ではDVDが用いられることが多い。日本の合法販売用ビデオのほとんどがDVDである。DVD登場前の一時期にビデオCDにより発売された作品がある。
又、インターネット配信などで見ることも出来る。

日本における歴史
1960年代後半、各電機メーカーからビデオテープレコーダの市販(主に学校・教育施設や企業、ホテルやモーテルおよび遠洋漁業の船舶向け)が開始されたとき、同時にビデオテープレコーダで視聴するための録画済ビデオソフトの製作が映像各社で始まった。その頃より、少数ながら海外や国内のポルノ映画・ピンク映画を収録したビデオソフトが製作され、主にホテルやモーテル向けに販売・貸し出しが開始された。これらをビデオテープレコーダを持っていれば、非常に高価ながら個人的にも販売・貸し出しを受けられたことから、ルーツといえるものである。

これらポルノ映画(ピンク映画)が、映画用フィルムで撮影された(当時は)低画質であったが、アテナ映像が初めてプロ用のベータカムで撮影を行い、その画質の良さに爆発的ヒットを記録したのが、AV誕生の歴史である。当時の作品は、女性が一人だけ登場しオナニーの真似をするだけの内容であったが、画質の良さへの衝撃は相当なもので、ヒットに次ぐヒットを1社で連発した。
このアテナ映像の成功によって、当時ビニ本(エロ本)の出版社が、撮影方法をアテナ映像に聞いて真似をし、後発メーカーが次々誕生したのである。このAV普及期の初期作品として有名なのは、宇宙企画の『ミス本番』シリーズなどがある。1984年に素人学生風の女性が出演する『ミス本番・裕美子19歳』(田所裕美子)、『ミス本番有希子20歳めぐり逢い』(吉沢有希子―現早見瞳)などが発売され、ブームとなった。その後、淫乱ブーム、巨乳ブームなどがあり、多くのAV作品が作られ、さまざまな女優がデビューしている。
かたやユーザー側は、この頃1980年代に、家庭用ビデオテープレコーダーが普及し始めた。これを期に、それまでの映画館等で上映されるポルノ映画・ピンク映画に代わって急速に普及していった。普及の要因は、家庭用ビデオデッキが低価格になった事と、ビデオソフトを貸し出すレンタルビデオ店が急増加し、安価に自宅で鑑賞出来る様になった事が大きい。中でも、AVの登場がビデオデッキの普及率に貢献した最も大きな要因になったと言われている。同様に、近年のインターネットの急速な普及も、アダルトが大きな牽引力となっていた。

日本における流通の状況
レンタルビデオが一般に普及している一方、販売を主目的としたビデオ(セルビデオ)も登場してくる。現在では通信販売でも買えるセルビデオの方が大きくなっている。又、ビジネスホテルやラブホテルの有料番組、CS放送番組、ケーブルテレビ等でも作品が放送されるなど様々な場所で利用されている。

レンタルビデオ店には、必ずと言っていいほどアダルトビデオの独立コーナーが設けられており、一般コーナーとはで仕切られている場合が多い。これは、未成年者の目に触れさせない為とアダルトビデオに嫌悪感を抱く人々(主に女性)に配慮、およびにAV利用者のプライバシーに配慮をしたものである。1990年ごろはまだアダルトビデオ作品数が少なく、一般作品に並べられて展示されていた。アダルトビデオのレンタル売上は一般のビデオを上回る事が多く、レンタル店にとって欠かせない一大分野である。少数ではあるが、アダルトビデオ専門のレンタル店も存在する。又、セルビデオも急速に広まり、店舗数で言えばレンタル店をはるかに多い。

近年ではインターネットの普及と共に、AVコンテンツをストリーミング放送やデータダウンロードの形で提供するものも現れている(有料・無料がある)。

又、通信販売やネット上で申し込めるアダルトビデオの宅配サービスなども盛んである。これらは、店員や他の客に接する事もなく24時間自宅にいながらにして視聴できることから、性風俗商品の特性上、今後も利用が増えてゆく事が予測される。

2006年6月現在、大規模な業者は3社あり、郵便やメール便を利用して貸出・回収を行う。

メーカーによっては独自に流通配送システムを構築し、通販サービスの向上と低価格化を実現しているところもある。

違法流通としてファイル共有ソフト(Winny/Share/BitTorrentなど)を利用したAV動画が上げられる。P2Pソフトでは表・裏を問わずAV動画が流通している。ほとんどが著作権法を無視しており、個人がAV動画をパソコンにキャプチャーしたアダルトビデオや、アダルトDVDをISOイメージにしたファイル、海外から送信される無修正アダルト映像が違法に流通している。

現在、インターネットで取得できるAV動画の画質は、DVDのbit rateに比べるとまだ低い。しかし、光ファイバーの導入や映像コーデックの進歩、地方へのインフラの整備が進むことで、この問題は解決されている。これらの事からアダルトビデオのみならず、逆輸入という形で海外から送信される無修正アダルト映像と、法律違反回避の為の倫理審査団体の自主規制としたAV映像コンテンツ業界に大幅な変革が要求されつつある。

制作側の状況
1作の撮影日数は1〜3日程度がもっとも多く、製作費用は作品の規模によって数十万〜数百万と一般のロードショーの映画と比べると格段に安い、その大半が女優にかかるギャラである事も多い。

作品の内容
“視聴して自慰をするためのソフト”という傾向が強い商品の特質上、映画・テレビドラマなどに見られるような芸術性はほとんど求められず、性的興味をそそる事に力が注がれている作品が全てであると言っても過言ではない。AVビデオ作品は毎月次々と新しい作品がリリースされ、1年あたりの作品量は膨大な数になる。

ちなみに、2007年2月28日にDMMの「DVD通販」の項目を調べたところ、アダルトDVDの2007年1月の発売数は1310本(一日あたり約42本)、2007年2月の発売数は1265本(一日あたり約45本)であり、毎年多数のアダルトビデオが生産されていることがわかる。

日本の合法アダルトビデオ作品の多くは、一般のドラマほどではないものの、シチュエーションやストーリー設定、出演者の衣装などの、演出全般にこだわるものがあり、大手のレンタル物にその傾向が強い。

しかし、例えばバスガイドなら、どちらかと言えばバスガイドの制服を着たコスプレという“見た目”に重点を置くことが多い。

演出や設定、テーマ、企画は様々であるが、ほとんどの場合において特定のパターンの性行為(キス→愛撫→潮吹き→フェラチオ→正常位→騎乗位→バック→正常位→顔射フィニッシュ)を行うなど、アダルトビデオの共通するものが多い。

本物志向
“視聴して自慰(オナニー)をするためのソフト”であり、いかに心地よい自慰に役立つかが重要であって、本番行為(男性器の女性器への挿入)が行われているか否かはあまり重要視されないという考え方もある(性交行為そのものを観賞する事を目的とした裏ビデオとは、やや趣が異なる)。一部作品では挿入せずに疑似本番をし、偽物の精液を使用している事もある。疑似本番はモザイクをかけると分かりにくいが、女優の演技によってすぐに分かってしまうと感じる視聴者もいるため、より本物らしく見せるためには女優の演技力が求められる。いわゆる単体女優の場合、顔などの容貌で売れ行き(レンタルの回転率)を稼げると判断出来るため、80年代から90年代中頃までは疑似本番が多かった。

一方で、近年特に本番でなければ満足できない、AV女優の演技が本番でないとすぐにわかってしまう、という視聴者が増えてきたため、最近の作品のほとんど多くは、本番である。特にインディーズ系ビデオ(セルビデオ)や企画系ビデオでは、本番行為でなければ視聴者のニーズに応えられない状況にあり、ほとんどの作品で本番行為が行われているとされている。

避妊具の使用
過去に性感染症に感染した女優が仕事を続けていた事が大きな騒ぎになり、それ以降(1990年代中頃以降)の撮影ではコンドームを使用する事が通例となった(それ以前は男優・女優の合意があれば着用しない事が多かった)らしい。

モザイクをかける日本の合法アダルトビデオでは、1990年代中頃以降コンドームを着用する事が多く、顔射など膣外射精の類は、発射寸前に男優自身の手により、急いでコンドームが外され、手の中に隠されている。

モザイクがあっても、ペニスが不自然に光っている、ペニスの根元のほうにコンドーム末端のゴム輪がある、などの点でコンドームを着用している事は比較的簡単にわかるものもある。一部には、外したコンドームが不意に見えてしまっている作品もあるし、コンドームの着用を隠そうとしていない作品や、はっきりコンドームを着用している事を説明している作品もある。あえて射精後のコンドームから精液を垂らして飲む、という構成の作品も見受けられる。

また、『顔は日本カラダは車中!!』(夏目ナナ・SODクリエイト) においては、AV女優が車外に顔のみを出し、直前に使用したコンドームから精液を手の上に搾り出して飲む行為を行っている。この場合においては、使用済みコンドームをアダルトビデオ撮影演出の小道具として積極的に利用しているといえる。

中出し
最近では、視聴者はもはや本番行為だけでは満足できず、膣内に実際に射精する「中出し」ものが増加傾向にある。しかし、インディーズ系ビデオ(セルビデオ)や企画系ビデオでは本当に「中出し」を行っていると思われるが、一般作品ではヨーグルトなどを使用した偽精液を使用した演出の場合がほとんどであろうと思われる。 精液は妊娠させるための液体であるためその粘りにより膣内に留まろうとする性質があるが、偽精液では粘度が低くすぐに膣外に流れ出したり、不自然な色合いだったりで偽物であると判断が付くといわれている。

また、真性中出しの場合は、事前に女優が低用量ピル(経口避妊薬)による避妊をしている事もある。例えば『ナマでHしよ 中出し大好きなの』(沖那つばさ・マルクス兄弟レーベル)では、女優自身が医師の処方を受けた経口避妊薬を示し用法を説明してから、男優に中出しされたり汁男優から採取した精液を注射器に集め膣内に注入したりしている。中出しものの増加の背景には、日本での「低用量ピル解禁」に伴い、一般でも中出しが盛んに行われるようになった事が大きく影響していると考えられる。何よりもアダルトビデオ愛好者の中で、真性中出しでなければ満足出来ないという声が増えたのがも大きい。

特殊な例では、川奈まり子の引退作品において、妊娠を狙って婚約者のAV男優による真性中出しが行われたが、その作品での受精・妊娠には失敗した(後日、プライベートでめでたく懐妊・出産した)。

真性中出しでは、本物の精液は膣内に粘り付くので膣外への精液溢れ出しが絵的にうまく撮影表現できないこと、また女優の妊娠や性病の危険性も懸念されるので、前述の通りほとんどは疑似中出しだと言われている。

性器の露出と規制
日本ではアメリカやオランダ、フランスなど欧米各国と違い、成人向けであっても性器を直接表現する映像を公開する事は、刑法第175条わいせつ物頒布罪違反として性器を直接表現する映像の存在自体を禁止している。その理由は「徒に性欲を興奮又は刺激せしめ、かつ、普通人の正常な性的羞恥心を害し、善良な性的道義観念に反する」とされているからである。その為、倫理審査団体の自主規制によって性器に“モザイク”等様々な手法で“ぼかし”がかけられる。なお、精液や、肛門(審査団体によっては自主規制)を映し出す事は、わいせつには当たらないと解釈されている。

最近では日本のアダルトサイト業者、アダルトビデオメーカーが、性器の露出について日本とは法規制が違う他国のサーバーとプロバイダー経由で有料サイトを開設しており、日本国内からこれらのサイトにアクセスし“無修正映像”を簡単に視聴したりダウンロードする事が出来るようになった。これを法規制する手段は規定されておらず、画質の良し悪しを問題にしないのであれば、事実上明治時代からの日本での性器映像の法律での禁止は意味が薄れてきているとも言える。ただし、国内からアダルトサイトを更新をした場合は、国内の法規が適用されるようである。

また、「修正映像」も時代と共に変化し、かつては女性のヘアや肛門が露出しているものは非合法とされていたが、現在では「合法」との見方に変わったり、児童の性器の露出はかつては、「合法」とされていたのが、最高裁の判例により「非合法」とされたりと、わいせつの認識は時代によって変遷している。

下記の項目においても触れられているが、2006年4月より経済産業省の指導でCESA、ソフ倫、日本アミューズメントマシン工業協会、映倫管理委員会、日本ビデオ倫理協会と映像コンテンツ倫理連絡会議(仮称)において審査基準・表示の一本化を協議する事が決定している。

倫理審査団体と「インディーズ」
倫理審査団体には日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)、コンピュータソフトウェア倫理機構(ソフ倫)、コンテンツ・ソフト協同組合メディア倫理委員会(メディ倫)等があり、所属する会員である製作会社のビデオが倫理を逸脱していないか監視、審査している。ただし、法的な根拠はなく、審査をパスしていれば、警察に摘発されないという保証はない。

また、倫理審査と同時に海賊版製作者に対する警告・告発も行っている(ビデ倫加盟メーカーはビデオ倫理監視委員会を通じて監視を行っている)。

倫理審査団体に所属していないアダルトビデオメーカーの作品は、“自主規制作品”(インディーズ)と呼ばれるが、ビデ倫・ソフ倫以外の審査団体で審査を行った作品はモザイク処理などの点で自主規制作品と大差はなく、一般的にはインディーズとしての扱いを受ける。

しかし、倫理については明確な基準がなく、モザイク処理部分の大小・強弱などでメーカーごとにばらつきがあったり、同一メーカーが製作した作品でも、発売年度などによって「ぼかし」に強弱があったりする。また、販売競争の生き残りの為、性器のぼかしが少なく性行為も過激なものも増えてきている。

ビデ倫では、ヘア(陰毛)・アナル(肛門)の露出を解禁(2004年末よりヘア露出の一部解禁、2006年8月審査タイトルより全面解禁)するなど、基準の見直しが行われている。

この見直しに対応して、ビデ倫・ソフ倫、およびそれに準ずる審査団体(制販倫・VSIC)による審査済み作品のみ掲載していた業界誌「アダルトインサイダー」・「月刊DVDナビゲーター アダルト」(ギャガ・クロスメディア・マーケティング)でも、2006年9月号以降、それ以外の審査団体で審査を受けた作品も掲載するようになった。

しかし、露出度が高ければ高いほど売上が高くなるという単純な物ではない。嗜好が多様化した現在、実際には作品内容が最も重要であるといわれている。

社会への影響
アダルトビデオの普及は性に対する一般の人の意識にも影響を与えた。影響の一つとして、性行為を生殖行為から解放してオープンにしたという点が挙げられる。また、初体験前にアダルトビデオの顔面発射を見慣れていた男性が、射精は女性の顔に対して行うものだと思い込んでいたという例は極端だが、アナルセックス等のアブ・ノーマル性交や駅弁体位 などのアダルトビデオを発祥とする性行為が一般に浸透してきていると言われる。

また、、フェラチオやクンニリングス、シックスナイン、特に女性のオナニーなどの行為は現在では、許容されつつある。これらの行為は、アダルトビデオで一般的なものであり、1960年代以降の性解放運動とともに、アダルトビデオの影響力を示していると言える。

ただし、顔射の例にもあるとおりアダルトビデオは、観賞を目的とした映像作品であり、かなりの演出や誇大化、装飾がなされている。これを演出として判断できない、性行為を体験していない者や情報が不足しがちな若年層が、性行為=アダルトビデオの行為だと認識してしまうという現象が生じているといわれている。

女優の中には、きっぱり AVはセックスでないと明言する者もいるくらいである。

アダルトビデオのジャンル
制作者側での区分と消費者側の区分とが存在する。

制作者側からの区分は様々だが、容姿やスタイルが美しい女優を全面に打ち出した「単体女優物」と女優の容姿やスタイルにこだわらず企画内容を売りにした「企画物」に大きく分けられている。この分類は極めて明確で女優のギャランティーやパブリシティー、メーカーの制作体制などに差異が認められる。

単体女優物
単体女優物は、一般に容姿やスタイルが美しい女優を全面に打ち出している作品のことを言う。女優名を大きく出し、作品内容よりも女優そのものの魅力をを大きくアピールする。AV女優一人が出演しているため単体女優物と呼ばれている。単体女優は、AV業界の中で企画物の女優と比較して、容姿やスタイルが美しいとされている。基本的には一人のAV女優が登場するものが多いが、2名以上の女優で共演したり、オムニバス式で出演する事もある。単体女優物は、セル・レンタル業界を問わず、各メーカーとも資金を投入し力を入れている。単体女優として、AV業界で有名になった後にタレント活動する女優(墨田ユキ・飯島愛・高樹マリア・及川奈央・蒼井そら)や、AV女優になる前にタレント、グラビアアイドル、スポーツ選手、オナペットアイドル、レースクイーン、アナウンサーであった人(桜樹ルイ・すぎはら美里・夏目ナナ・萩原舞・小森美樹(小森未来)・渡瀬晶・麻生香・青木りん・範田紗々、琴乃等)、果てはミスコン出身者(瀬名涼子)までもいる。

企画物
企画物は女優の容姿やスタイルにそれほどこだわらず、企画内容を売りにした作品である。そのため女優の名前が出ない事も少なからずある。テレビや映画のパロディもの、大人数もの、人妻もの、素人もの、職業もの(制服女性)、女子校生もの、レイプもの、ナンパもの等、あるジャンルに特化している。このジャンルの境界にははっきりとした区別はなく、例えば「人妻ナンパ」「素人接吻」「女子校生レイプ中出し」といったように複数のジャンルをまたがる商品も多い。また、単体女優が企画色の強い作品に出演するものもある。

1990年代の後半から、元は企画物の女優なのに単体女優並みの人気が出てしまうという例が見られるようになった。こういう女優をキカタン(企画単体の略)などと呼ぶ。企画物に出る女優の中には、親バレなどを避けるためパブリシティーを制限している例が多く、容姿がきれいであっても単体女優にはなれない、もしくはあえてならないようにしている。そのためにギャラが安く抑えられているといわれる。結果としてレンタル向けビデ倫系ビデオではなく、インディーズ系への出演が多い。こういったギャラが安いのに人気が高く、企画に凝らずともビデオが売れるキカタン女優が増え、2000年代初頭はキカタン女優がブームとなった。キカタン女優の代表例は長瀬愛、堤さやか、笠木忍、桃井望などで、この4人はインディーズ四天王などと呼ばれた。


初体験もの
初めての性体験を作品にしたもので、処女喪失ものと童貞喪失ものに分かれる。処女喪失ものでは、女性が処女喪失に躊躇する様子に時間を割き残り数分で破瓜させるものや、早々に破瓜させてよりハードな性行為を行わせるものなどがある。童貞喪失ものでは、どうすればよいかわからない男性に性的刺激を加えて性交前に射精させるものや、熟練のAV女優が手取り足取り性行為を教え込むものなどがある。

野外露出もの
おもに、山林や浜辺など人目につかない自然の中での性行為(野外プレイ)を扱ったものと、人目のある場所での性行為(露出プレイ)を扱ったものの2種類に大別される。野外プレイでは開放感あふれる屋外での性行為を売りにしたり、露出プレイでは女優が街中など人目のある場所で裸になったり、性器を露出したりする。とりわけ、公共の場で裸になったり性行為に及ぶのはもちろん犯罪行為であるので、まれに逮捕される監督や会社がある。

ゲイビデオ
ゲイビデオは、主にゲイ=同性愛者やバイセクシュアル=両性愛者向けに出されている作品で、複数の男性間の性行為、男性一人の自慰行為(オナニー)を撮ったものが中心だが、最近では男女間の性行為を主に男性にカメラを向けて撮ったものも増えている。また、数は少ないものの、複数の女性同士の性行為を扱ったものもある。

有名レーベルや人気のシリーズなどでは一般のアダルトビデオに比べて値段は、やや高めであるが、その他のものは一般のものとさほど変わらない。主に美少年系や体育会系、ノンケものに人気がある。近年では、DVDで発売されることが増えている。なお、男性を撮ったゲイビデオは、ヘテロセクシュアルの女性にとって、一般のアダルトビデオ(主に女性にカメラを向けている)よりも女性が性的興奮を得やすいことから、女性が観ることもあるようである。近年では大学の有名スポーツ選手達が、ゲイビデオにアルバイトで出演していたことが次々と発覚し、社会問題になったことがあった。これはスポーツ選手の体が筋肉質でゲイビデオとしては最適であることと(需要)、練習時間の関係でアルバイトのできない選手達の小遣い稼ぎの手段(供給)が一致したためであると言われている。

射精シーン(ザーメンを出すシーンや、ぶっかけシーン)は何度も繰り返されたりしているため、 ビデオを見ている側に、射精するタイミングを配慮して編集してある。

ノーマルもの
「えっ、こんなカワイイ娘が裸になってHするの?!」というもの。 どうでもよいストーリーがあるが、可愛さをアピールするシーンがあり、裸になってHするシーンがある事はどのタイトルも変わらない。

フェチもの
フェチビデオは、アダルトビデオ業界かそれに近い業者による、フェティシズムを追求した映像作品のことで、アダルトビデオから派生したと見られる。相手をしえくれる異性が居ない等様々な理由で手軽に出来ない性行為の代理体験が基本である。 画面中に男女の性行為場面は最小限で、もっぱら女性の身体を映す。制作者が、安い費用でタレントを確保する為に、性行為が全くない作品でも成立する。デジタルビデオの普及で、誰でも供給側になれるようになり、一時は活況であったが、DVDの時代となり、ハイビジョン時代が見えてきて淘汰の時代となっている。

具体的なとしては以下のようなものがある。
・コスプレ
・ 排泄物や分泌物を口に入れたり顔や身体に掛けたり塗りつけたりする
・泥んこやペンキ
・食べ物を顔や身体に掛けたり塗りつけたりそこへ放り込んだりする
・縛ったり、吊り下げたりする
・上記複数の組み合わせ。


SM
SM行為を扱うのも

アダルトアニメ
実写による撮影ではなく、アニメーションを用いたアダルトビデオ


関連項目

ハードコア (ポルノ)
ジャポルノ
セックス産業
セックスワーカー
AV事務所
AV女優
AV男優
AV監督
AVメーカー
アダルトビデオメーカー一覧
裏ビデオ
ビニ本
裏本
オリジナルビデオ
R指定
ピンク映画
性風俗用語一覧 (カテゴリ別)
書籍情報: AV産業 ISBN 4-7948-0573-X
参考ウィキペディア


裏ビデオ(うらびでお)とは

アダルト用語

裏ビデオ(うらびでお)とは、違法ビデオのことである。
主として性器にモザイクなどで、修正を加えず性交を収録しているポルノ映像作品(アダルトビデオ)で、日本ではわいせつ物に該当するため、流通・販売が「表」ルートでは出来ない「裏」ルートであるための隠語である(元は日本の警察用語である)。日本では違法ではあるが1980年代頃より業界と市場が存在した。

1 概説
2 歴史
3 流通別分類
4 ジャンル
4.1 アダルトビデオと共通するもの
4.2 裏ビデオ特有のもの
4.2.1 裏ビデオ特有のもので犯罪性も高いもの
4.2.2 レイプ物について
4.3 非性的なもの
5 販売方法
5.1 販売経路
5.2 近年の流通経路
6 主な作品
7 関連項目

概説
日本で合法販売されているアダルトビデオ(“表”ビデオ)は、倫理審査団体の自主規制によって性器に“モザイク”等様々な手法で“ぼかし”がかけられる。これにより一般アダルトビデオはわいせつ物でないとする法的な建前があるとされている。

その為、米国などに於いて成人限定で合法となる性器の画像修正が無いポルノ映像は、日本においての流通販売がわいせつ物頒布罪によって違法となる。

性器に修正が無い映像(無修正映像)を観たいという市場の潜在的な需要に対応し、1980年代頃より、頒布されるようになった。1990年代までには、修正をかける予定で撮影されたアダルトビデオの修正前テープの流出などがしばしば裏ビデオとして認識されるようになる。

2000年代に入ると、米国などで合法の無修正アダルトビデオの逆輸入版が主流であるが、アダルトビデオ業界がそれらの国々へ正規輸出目的で製造する物や、裏ビデオ業界のプロが制作したもの、金銭目的で個人撮影のものを販売するなど、頒布の経路は多種多様である。


歴史
家庭用VHSデッキの普及にあわせて、1980年代頃から一般に登場した。

創成期(1980年代前半)
当時は家電販売店がVHSデッキ拡販のため、「おまけ」としてこっそりとプレゼントしていたこともあったともいううわさもある。1980年代は、初めから裏ビデオとする目的で性交を露骨に映した作品を非合法組織が製作していた。俳優ではなく非合法組織の関係者が出演しており、美人はほとんど存在せず、男性の腰使いもぎこちないものが多かった。また、脚本も構成も所詮素人によるもので面白みは無く、まさに性交を鑑賞するためだけのものであった。
発展期(1980年代中頃)
単なる性交ビデオから、作品展開に共通の流れができ映像作品と呼べる内容に向上してきた。代表的なストーリー展開は、女性登場-入浴-オナニー-男性登場-前戯-性交、というパターンで、性交は最後の5分間だけというものも少なくなかった。現代においては作品の多くの時間が性交シーンに当てられているため、今考えると極端に短く感じられる。
また、裏ビデオそのものが珍しかったこの時代には、夫婦やカップルなど男女で観賞することも多かったため、男性のオナニーシーン(勃起から射精まで)を取り入れた作品も珍しくなかった。
成長期(1980年代後半)
1980年代後半からは、当初より裏ビデオとして制作された作品の他に、合法アダルトビデオの製作会社から倒産や借金の肩代わりに持って行かれるなどして流出した無修正マスターテープをコピーしたものが加わり、これが、やがて主流になっていった。元々は合法アダルトビデオのため、出演女優の質が高い半面、擬似性交が大半であったので面白みに欠けるという欠点があった。また、素人撮影物が人気を集めたのもこの頃であった。
それまでの裏ビデオは実際の性交を記録したものと言って良く性交や射精、中出しも本当に行っていたが、この時期以降の作品では一般流通の「表モノ」と同様、擬似精液や擬似性交が当たり前となっていった。
成熟期(1990年代後半から2000年頃)
「日本人出演の海外作品」とされるものが多くなり、また、メディアの形態もVHSビデオカセットからDVDに、これらは一般に「米国在住の日本人向け」とされている場合が多いが、日本での決済や発送に対応している等、実質的に日本在住の者に向けてのものとなっている場合も多い(関税法における禁制品の為、DVDの輸入を行った場合には関税で没収・返送される場合や罪に問われる場合がある。しかし、業者側も没収時の再送オプションを備えたりDVD以外の何かに見せかけ発送するなど、さまざまな方法を用いるため、いたちごっこが続いている)。ファイル共有ソフトによって多くの裏ビデオが違法流通し、創生期のような限られた人のみがこっそり見れるモノという見方は薄れてきた。日本の裏業者の商品は日本でのプレスが不可能なため、DVDを装うDVD-Rである。
現在
そして2000年代の現在は、米国など日本国外から直接映像をインターネット配信をする方式へと移行している。この場合は発信側・受信側ともに日本の法に触れない(取り締まり不可能)日本でも事実上合法となる。これによりディスクメディアを使った裏ビデオ(違法ビデオ)の数はどんどん減少している。インターネット無修正映像は厳密には裏ビデオとは呼ばない。

合法国の正規品
現在流通する裏ビデオはAV女優が出演している米国正規品が殆どである。素人女性が出演することもある。通常のアダルトビデオだと、だまされて出演する場合もある。しかし、発信元の米国などでも規制が厳しくなっており、「騙し」による出演は最近は珍しくなっている。無修正ポルノ販売サイトでは出演女優と直接交渉し、無修正ビデオへの出演を依頼するケースが多くなっている。契約内容が無修正動画を一般に向け販売するというものである。そのため、表ビデオに比べ、出演料が何倍にもなるケースもある。この場合では国際販売がほとんどである。

日本国内の裏業者
日本裏ビデオ業者によると思われる作品は、実際は摘発逃れのための度重なる名称変更、生産国や所在地を明かさず、不明な点が多い。これらの作品は無修正ではなく、性器等のモザイク処理が極めて薄い「薄消し」が施されている。摘発された時の言い逃れができる最低限のモザイクをかけているとされるが、勿論それでも摘発対象である。

無断コピー品
上記2点及びインターネット作品から無断でDVD-Rにコピーして販売されるものがある。この場合著作権法にも違反する。

裏ビデオに類似するもの
一部の「インディーズ系」ビデオ作品(ビデ倫未審査)の中には、「薄消し」と呼ばれるものが存在し、裏ビデオと同列で販売されているものもあるが、「薄消し」と銘打っている作品であっても、裏業界・裏市場における「薄消し」とは異なり、モザイクが小さくても女性器が確認できない程に濃いことがある。

ジャンル
アダルトビデオと共通するもの
単発女優物、企画物 
かつての作品では沖田真子や渡瀬ミクなどのものが有名。

特集物 
単品作品の数点分の性交場面だけを集めて一本にした作品。

ゲイビデオ 
男性同士との性交物。女性ファンもいる。

乱交物 
複数の男性でひとりの女性もしくは複数の女性と性交する。

熟女物 
基本的は合法アダルトビデオ同様、この種のビデオに出演する人間(男優、女優含む)の年齢は18歳(法律による)〜30代程度であるが、この作品では、それ以上の年齢(例えば40〜60歳代の女性(俗に言う「熟女」といわれる女性))が性的行為を行う内容。

素人物 
素人がプライベートな性交シーンを撮影したもの。

ハメ撮り物 
カメラマン自らが性交を行いながら撮影するもの。

アニメ物 
文字通り、アニメのポルノ。アダルトアニメとも呼ばれる。

青姦物
野外での性交物。アダルトビデオでは、大勢の人の前で裸体をさらしたり性交を見せたりするなどの過激な作品は厳しく規制されるようになり、裏ビデオのジャンルになりつつある。

SM物 
SMを撮影したもの。
獣姦物 
犬や馬等の動物と性交するもの。

黒人物 
主として黒人と性交を行なう内容である。相手をする女優は女子高生、主婦、単体女優などがある。アメリカのプロの黒人AV男優から素人まで、さまざまである。

裏ビデオ特有のもの
裏流出物
AV女優が出演し、通常のアダルトビデオとして制作された内容で、モザイク処理前のテープが流出したもの(倒産したメーカーの作品が裏の業界に流れることはよくある)。内部の人間が故意にダビングテープを流出させたこともあった。アダルトビデオメーカーでは流出対策として、早い段階でモザイクをかけている。

逆輸入物
日本人が出演し、米国向けに無修正で制作された作品が逆輸入され、日本で裏ビデオとして流通しているもの。現在の主流である。

ネット流出物
プライベートで撮影された素人男女の性交ビデオが、故意に流出あるいはwinnyなどファイル共有ソフトを介して流出したもののうち、特に美人女性であるもの、作品性が高いものを中心に、裏ビデオとして構成、頒布されたものもある。

裏ビデオ特有のもので犯罪性も高いもの
ロリータビデオ・ショタビデオ
少女・幼女の裸体や性行為を映したもの。児童ポルノ法施行前に製作されたものと、それ以降に製作されたものに分類される。
前者は、単にロリータビデオもしくはショタビデオと言った場合、裏ビデオには属さないものもあることに注意。裏ビデオに俗するものの場合、双方共に違法性が高い。また、被写体の児童やその保護者の同意の下に撮影された物と、児童への猥褻行為を記録した物とがある。海外でも違法性が高い国が大半を占めており(重罪になることもある)、入手が困難で、ほとんどが海外の裏市場で入手された物である。ロリータビデオではないが、児童ポルノの被写体は女児のみならず男児も含まれる。日本では、男児の児童ポルノ所持についても既に何人か逮捕者が出ている。

援交物
少女に金銭を渡し、性交を行いそれを撮影したもの。少女が18歳未満の場合、これも犯罪行為にあたる。製作者が逮捕されている例もある。

盗撮
ラブホテルに隠しカメラを仕掛けたものや、女子トイレ、公衆浴場などで秘かに隠し撮りされたもの。トイレ・浴場では女性の協力者がいる場合が多い。法律の改正等により違法になりつつある。アダルトビデオでは、女優等によるやらせ撮影も多い。

レイプ物
強姦の一部始終を表したもの。アダルトビデオでは女優等によるやらせ撮影による作品がほとんどである。

レイプ物について
犯罪行為である実際のレイプを撮影したものはあまりなく、多くはそれらしく演技、構成したものである。実際のレイプ物が存在するかは、その地域の宗教色やポルノに対する寛容度によって差があるとされている。ポルノに対して比較的寛容で、ポルノの話題を口にしやすい地域では、口コミで情報が広がりやすく、警察が情報を掴みやすく摘発に遭いやすいと言われる。
また、性に対してオープンな場合、逆に屈曲した陰湿な内容を好まない傾向があるともされる。
このような現象をみて、オーストラリアのキャンベラ市の女性市長は、「ポルノや性表現に寛容で、抵抗感が低い方が、犯罪性の高いポルノを撲滅しやすいので好ましいのではないか。特に男性ではなく女性がもっとポルノを見て、楽しむべきだ。そうすることで、女性がポルノを監視し、犯罪性の高いポルノを抑制できる」と発言。今では比較的受け入れられている。
これを受けてオーストラリアでは、「ノン・バイオレンス・エロチカ」と言われる、暴力性の無いポルノは無修正でも合法とされ、女性でも見る人が多くなってきている。

非性的なもの
転じて、性的描写が含まれないものでも、非合法でひそかに流通しているものを「裏ビデオ」と称することがある。例として以下のようなものがある。

本来許されていない場面で、個人が隠しカメラを持ち込んで撮影したもの。
一度テレビ放映されたもので、後に諸般の事情や肖像権の関係で再映像化が行われなくなったもの(ウルトラセブンの第12話、アントニオ猪木vsローラント・ボック戦や、前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント戦のプロレス中継など)。
倫理的な理由で、通常映像化が行われ難いもので、実際に殺人が行われるシーンや、爆弾テロでの死者や戦争での大量殺戮現場などを撮影したグロテスクなものなど。

販売方法
合法のアダルトビデオと異なり、一般的なレンタルビデオ店には置かれず、下記に示す流通法で販売されている。初期の作品は、一般的に映像の品質は高くない。

裏ビデオは輸入禁制品であるため、税関で没収されたり、荷物の開封の要請がくる場合もある。現地にて直接購入する場合も同様である。
なお、米国で成人限定で合法の無修正アダルトビデオを米国発信、日本でweb閲覧することは、日本のわいせつ物頒布罪に触れない。しかしアメリカでは、2257法案などにより、アメリカ国内で未成年へのアダルトビデオ販売に関する規制が厳しくなっており、年齢確認証明などの成人限定という写真付き本人証明の提出登録などの手続きが必須となっており、違反した場合は米国連邦捜査局(FBI)の調査が入り、摘発された場合は20年の禁固刑が科せられる。

販売経路
主な経路を示す。

繁華街のアダルトショップ
(合法アダルトビデオと共に売られている店と、裏ビデオ専門店とある。通販対応しているところも少なくない)。暴力団の資金源とも言われる。
ビラを投函し、宅配便などで届ける。
インターネット合法サイト(ハワイ州やカリフォルニア州など)を用いての販売(州内では合法)
一般的にこの種のビデオの価格は1本あたり約1,000円から1万円を超える高価な物まで様々である。ただし、データ配信のみ、まとめ買い、コピー商品(著作権等でも違法)などでは1本1,000円以下になることもあり、低価格化が進んでいる。

インターネットでの動画配信サイトでは、メディアという直接媒体を不要とするため流通リスクを犯さずに日本撮影関係者が無修正流通ルートを確保する手段でもあり、顧客もブロードバンド普及とともにweb配信への移行が進んでいる。 犯罪性のないネット送信の無修正アダルトビデオは、今後も市場で値崩れが起きると予想される。しかし、裏ビデオを大量購入しやすくなったことと商品在庫という概念が無くなったので市場規模はドンドン拡大している。

近年の流通経路
近年はインターネットによるストリーミング再生を用いて裏ビデオが流通することが多く、直接商品販売経路とは別のデータのみの販売という第二の流通経路として存在している。理由として日本では裏ビデオ配信は違法で犯罪であっても、海外で成人限定の裏ビデオは「合法」とされている国から裏ビデオが送信されている。他国の領域内ですべて完結した営利目的の裏ビデオ動画配信サイトのデータ更新等の行為は、その他国の法律が適用されて日本のわいせつ物頒布罪が適用されないので主流になってきている。

具体的には、動画の決済には配信先の国家の通貨建てのクレジットカード支払である。 違法性の高いロリータ物から海外のweb配信ものまで幅広く流通している。基本的に全ジャンル流通していると言ってよいだろう。

ファイル共有ソフトを用いる裏ビデオの流通も、ファイル共有ソフトウェアで蔓延しているコンピュータウィルスに感染するリスクを伴い、裏ビデオの収集が原因となっている可能性が高い(これはウィルスによって情報と共に添付される検索ワードファイルから確認可能)。情報流失事件も多発しているため、違法であると共に情報流失という点からも安易な利用は避けるべきである(情報流失では実際に収集していたものに関して報道される場合が殆ど無いが、これらの流通経路を秘匿する為とも、わいせつ物頒布罪の法解釈の盲点や矛盾点が表面化されない為とも言われる)。

これらは、裏ビデオという非合法性をはらみつつ、さらに著作権法にも違反している。

主な作品
洗濯屋ケンちゃん
ホテトルあらし
レッド・ゾーン
美少女物語
夜まで待てない(沖田真子)
秋冬
宇都宮援交
関西援交
新横浜援交
千葉援交
沼津援交
マリンブルー

関連項目
わいせつ物頒布罪
アダルトビデオ
ジャポルノ
裏DVD
海外無修正
裏本

沖田真子
渡瀬ミク
白崎るみ
長瀬愛
桜田さくら
平井まりあ
カテゴリ: アダルトビデオ | 性犯罪

参考:ウィキペディア


裏ビデオとは

アダルト用語

裏ビデオ(うらびでお)とは、違法ビデオのことである。
主として性器にモザイクなどで、修正を加えず性交を収録しているポルノ映像作品(アダルトビデオ)で、日本ではわいせつ物に該当するため、流通・販売が「表」ルートでは出来ない「裏」ルートであるための隠語である(元は日本の警察用語である)。日本では違法ではあるが1980年代頃より業界と市場が存在した。

1 概説
2 歴史
3 流通別分類
4 ジャンル
4.1 アダルトビデオと共通するもの
4.2 裏ビデオ特有のもの
4.2.1 裏ビデオ特有のもので犯罪性も高いもの
4.2.2 レイプ物について
4.3 非性的なもの
5 販売方法
5.1 販売経路
5.2 近年の流通経路
6 主な作品
7 関連項目

概説
日本で合法販売されているアダルトビデオ(“表”ビデオ)は、倫理審査団体の自主規制によって性器に“モザイク”等様々な手法で“ぼかし”がかけられる。これにより一般アダルトビデオはわいせつ物でないとする法的な建前があるとされている。

その為、米国などに於いて成人限定で合法となる性器の画像修正が無いポルノ映像は、日本においての流通販売がわいせつ物頒布罪によって違法となる。

性器に修正が無い映像(無修正映像)を観たいという市場の潜在的な需要に対応し、1980年代頃より、頒布されるようになった。1990年代までには、修正をかける予定で撮影されたアダルトビデオの修正前テープの流出などがしばしば裏ビデオとして認識されるようになる。

2000年代に入ると、米国などで合法の無修正アダルトビデオの逆輸入版が主流であるが、アダルトビデオ業界がそれらの国々へ正規輸出目的で製造する物や、裏ビデオ業界のプロが制作したもの、金銭目的で個人撮影のものを販売するなど、頒布の経路は多種多様である。


歴史
家庭用VHSデッキの普及にあわせて、1980年代頃から一般に登場した。

創成期(1980年代前半)
当時は家電販売店がVHSデッキ拡販のため、「おまけ」としてこっそりとプレゼントしていたこともあったともいううわさもある。1980年代は、初めから裏ビデオとする目的で性交を露骨に映した作品を非合法組織が製作していた。俳優ではなく非合法組織の関係者が出演しており、美人はほとんど存在せず、男性の腰使いもぎこちないものが多かった。また、脚本も構成も所詮素人によるもので面白みは無く、まさに性交を鑑賞するためだけのものであった。
発展期(1980年代中頃)
単なる性交ビデオから、作品展開に共通の流れができ映像作品と呼べる内容に向上してきた。代表的なストーリー展開は、女性登場-入浴-オナニー-男性登場-前戯-性交、というパターンで、性交は最後の5分間だけというものも少なくなかった。現代においては作品の多くの時間が性交シーンに当てられているため、今考えると極端に短く感じられる。
また、裏ビデオそのものが珍しかったこの時代には、夫婦やカップルなど男女で観賞することも多かったため、男性のオナニーシーン(勃起から射精まで)を取り入れた作品も珍しくなかった。
成長期(1980年代後半)
1980年代後半からは、当初より裏ビデオとして制作された作品の他に、合法アダルトビデオの製作会社から倒産や借金の肩代わりに持って行かれるなどして流出した無修正マスターテープをコピーしたものが加わり、これが、やがて主流になっていった。元々は合法アダルトビデオのため、出演女優の質が高い半面、擬似性交が大半であったので面白みに欠けるという欠点があった。また、素人撮影物が人気を集めたのもこの頃であった。
それまでの裏ビデオは実際の性交を記録したものと言って良く性交や射精、中出しも本当に行っていたが、この時期以降の作品では一般流通の「表モノ」と同様、擬似精液や擬似性交が当たり前となっていった。
成熟期(1990年代後半から2000年頃)
「日本人出演の海外作品」とされるものが多くなり、また、メディアの形態もVHSビデオカセットからDVDに、これらは一般に「米国在住の日本人向け」とされている場合が多いが、日本での決済や発送に対応している等、実質的に日本在住の者に向けてのものとなっている場合も多い(関税法における禁制品の為、DVDの輸入を行った場合には関税で没収・返送される場合や罪に問われる場合がある。しかし、業者側も没収時の再送オプションを備えたりDVD以外の何かに見せかけ発送するなど、さまざまな方法を用いるため、いたちごっこが続いている)。ファイル共有ソフトによって多くの裏ビデオが違法流通し、創生期のような限られた人のみがこっそり見れるモノという見方は薄れてきた。日本の裏業者の商品は日本でのプレスが不可能なため、DVDを装うDVD-Rである。
現在
そして2000年代の現在は、米国など日本国外から直接映像をインターネット配信をする方式へと移行している。この場合は発信側・受信側ともに日本の法に触れない(取り締まり不可能)日本でも事実上合法となる。これによりディスクメディアを使った裏ビデオ(違法ビデオ)の数はどんどん減少している。インターネット無修正映像は厳密には裏ビデオとは呼ばない。

合法国の正規品
現在流通する裏ビデオはAV女優が出演している米国正規品が殆どである。素人女性が出演することもある。通常のアダルトビデオだと、だまされて出演する場合もある。しかし、発信元の米国などでも規制が厳しくなっており、「騙し」による出演は最近は珍しくなっている。無修正ポルノ販売サイトでは出演女優と直接交渉し、無修正ビデオへの出演を依頼するケースが多くなっている。契約内容が無修正動画を一般に向け販売するというものである。そのため、表ビデオに比べ、出演料が何倍にもなるケースもある。この場合では国際販売がほとんどである。

日本国内の裏業者
日本裏ビデオ業者によると思われる作品は、実際は摘発逃れのための度重なる名称変更、生産国や所在地を明かさず、不明な点が多い。これらの作品は無修正ではなく、性器等のモザイク処理が極めて薄い「薄消し」が施されている。摘発された時の言い逃れができる最低限のモザイクをかけているとされるが、勿論それでも摘発対象である。

無断コピー品
上記2点及びインターネット作品から無断でDVD-Rにコピーして販売されるものがある。この場合著作権法にも違反する。

裏ビデオに類似するもの
一部の「インディーズ系」ビデオ作品(ビデ倫未審査)の中には、「薄消し」と呼ばれるものが存在し、裏ビデオと同列で販売されているものもあるが、「薄消し」と銘打っている作品であっても、裏業界・裏市場における「薄消し」とは異なり、モザイクが小さくても女性器が確認できない程に濃いことがある。

ジャンル
アダルトビデオと共通するもの
単発女優物、企画物 
かつての作品では沖田真子や渡瀬ミクなどのものが有名。

特集物 
単品作品の数点分の性交場面だけを集めて一本にした作品。

ゲイビデオ 
男性同士との性交物。女性ファンもいる。

乱交物 
複数の男性でひとりの女性もしくは複数の女性と性交する。

熟女物 
基本的は合法アダルトビデオ同様、この種のビデオに出演する人間(男優、女優含む)の年齢は18歳(法律による)〜30代程度であるが、この作品では、それ以上の年齢(例えば40〜60歳代の女性(俗に言う「熟女」といわれる女性))が性的行為を行う内容。

素人物 
素人がプライベートな性交シーンを撮影したもの。

ハメ撮り物 
カメラマン自らが性交を行いながら撮影するもの。

アニメ物 
文字通り、アニメのポルノ。アダルトアニメとも呼ばれる。

青姦物
野外での性交物。アダルトビデオでは、大勢の人の前で裸体をさらしたり性交を見せたりするなどの過激な作品は厳しく規制されるようになり、裏ビデオのジャンルになりつつある。

SM物 
SMを撮影したもの。
獣姦物 
犬や馬等の動物と性交するもの。

黒人物 
主として黒人と性交を行なう内容である。相手をする女優は女子高生、主婦、単体女優などがある。アメリカのプロの黒人AV男優から素人まで、さまざまである。

裏ビデオ特有のもの
裏流出物
AV女優が出演し、通常のアダルトビデオとして制作された内容で、モザイク処理前のテープが流出したもの(倒産したメーカーの作品が裏の業界に流れることはよくある)。内部の人間が故意にダビングテープを流出させたこともあった。アダルトビデオメーカーでは流出対策として、早い段階でモザイクをかけている。

逆輸入物
日本人が出演し、米国向けに無修正で制作された作品が逆輸入され、日本で裏ビデオとして流通しているもの。現在の主流である。

ネット流出物
プライベートで撮影された素人男女の性交ビデオが、故意に流出あるいはwinnyなどファイル共有ソフトを介して流出したもののうち、特に美人女性であるもの、作品性が高いものを中心に、裏ビデオとして構成、頒布されたものもある。

裏ビデオ特有のもので犯罪性も高いもの
ロリータビデオ・ショタビデオ
少女・幼女の裸体や性行為を映したもの。児童ポルノ法施行前に製作されたものと、それ以降に製作されたものに分類される。
前者は、単にロリータビデオもしくはショタビデオと言った場合、裏ビデオには属さないものもあることに注意。裏ビデオに俗するものの場合、双方共に違法性が高い。また、被写体の児童やその保護者の同意の下に撮影された物と、児童への猥褻行為を記録した物とがある。海外でも違法性が高い国が大半を占めており(重罪になることもある)、入手が困難で、ほとんどが海外の裏市場で入手された物である。ロリータビデオではないが、児童ポルノの被写体は女児のみならず男児も含まれる。日本では、男児の児童ポルノ所持についても既に何人か逮捕者が出ている。

援交物
少女に金銭を渡し、性交を行いそれを撮影したもの。少女が18歳未満の場合、これも犯罪行為にあたる。製作者が逮捕されている例もある。

盗撮
ラブホテルに隠しカメラを仕掛けたものや、女子トイレ、公衆浴場などで秘かに隠し撮りされたもの。トイレ・浴場では女性の協力者がいる場合が多い。法律の改正等により違法になりつつある。アダルトビデオでは、女優等によるやらせ撮影も多い。

レイプ物
強姦の一部始終を表したもの。アダルトビデオでは女優等によるやらせ撮影による作品がほとんどである。

レイプ物について
犯罪行為である実際のレイプを撮影したものはあまりなく、多くはそれらしく演技、構成したものである。実際のレイプ物が存在するかは、その地域の宗教色やポルノに対する寛容度によって差があるとされている。ポルノに対して比較的寛容で、ポルノの話題を口にしやすい地域では、口コミで情報が広がりやすく、警察が情報を掴みやすく摘発に遭いやすいと言われる。
また、性に対してオープンな場合、逆に屈曲した陰湿な内容を好まない傾向があるともされる。
このような現象をみて、オーストラリアのキャンベラ市の女性市長は、「ポルノや性表現に寛容で、抵抗感が低い方が、犯罪性の高いポルノを撲滅しやすいので好ましいのではないか。特に男性ではなく女性がもっとポルノを見て、楽しむべきだ。そうすることで、女性がポルノを監視し、犯罪性の高いポルノを抑制できる」と発言。今では比較的受け入れられている。
これを受けてオーストラリアでは、「ノン・バイオレンス・エロチカ」と言われる、暴力性の無いポルノは無修正でも合法とされ、女性でも見る人が多くなってきている。

非性的なもの
転じて、性的描写が含まれないものでも、非合法でひそかに流通しているものを「裏ビデオ」と称することがある。例として以下のようなものがある。

本来許されていない場面で、個人が隠しカメラを持ち込んで撮影したもの。
一度テレビ放映されたもので、後に諸般の事情や肖像権の関係で再映像化が行われなくなったもの(ウルトラセブンの第12話、アントニオ猪木vsローラント・ボック戦や、前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント戦のプロレス中継など)。
倫理的な理由で、通常映像化が行われ難いもので、実際に殺人が行われるシーンや、爆弾テロでの死者や戦争での大量殺戮現場などを撮影したグロテスクなものなど。

販売方法
合法のアダルトビデオと異なり、一般的なレンタルビデオ店には置かれず、下記に示す流通法で販売されている。初期の作品は、一般的に映像の品質は高くない。

裏ビデオは輸入禁制品であるため、税関で没収されたり、荷物の開封の要請がくる場合もある。現地にて直接購入する場合も同様である。
なお、米国で成人限定で合法の無修正アダルトビデオを米国発信、日本でweb閲覧することは、日本のわいせつ物頒布罪に触れない。しかしアメリカでは、2257法案などにより、アメリカ国内で未成年へのアダルトビデオ販売に関する規制が厳しくなっており、年齢確認証明などの成人限定という写真付き本人証明の提出登録などの手続きが必須となっており、違反した場合は米国連邦捜査局(FBI)の調査が入り、摘発された場合は20年の禁固刑が科せられる。

販売経路
主な経路を示す。

繁華街のアダルトショップ
(合法アダルトビデオと共に売られている店と、裏ビデオ専門店とある。通販対応しているところも少なくない)。暴力団の資金源とも言われる。
ビラを投函し、宅配便などで届ける。
インターネット合法サイト(ハワイ州やカリフォルニア州など)を用いての販売(州内では合法)
一般的にこの種のビデオの価格は1本あたり約1,000円から1万円を超える高価な物まで様々である。ただし、データ配信のみ、まとめ買い、コピー商品(著作権等でも違法)などでは1本1,000円以下になることもあり、低価格化が進んでいる。

インターネットでの動画配信サイトでは、メディアという直接媒体を不要とするため流通リスクを犯さずに日本撮影関係者が無修正流通ルートを確保する手段でもあり、顧客もブロードバンド普及とともにweb配信への移行が進んでいる。 犯罪性のないネット送信の無修正アダルトビデオは、今後も市場で値崩れが起きると予想される。しかし、裏ビデオを大量購入しやすくなったことと商品在庫という概念が無くなったので市場規模はドンドン拡大している。

近年の流通経路
近年はインターネットによるストリーミング再生を用いて裏ビデオが流通することが多く、直接商品販売経路とは別のデータのみの販売という第二の流通経路として存在している。理由として日本では裏ビデオ配信は違法で犯罪であっても、海外で成人限定の裏ビデオは「合法」とされている国から裏ビデオが送信されている。他国の領域内ですべて完結した営利目的の裏ビデオ動画配信サイトのデータ更新等の行為は、その他国の法律が適用されて日本のわいせつ物頒布罪が適用されないので主流になってきている。

具体的には、動画の決済には配信先の国家の通貨建てのクレジットカード支払である。 違法性の高いロリータ物から海外のweb配信ものまで幅広く流通している。基本的に全ジャンル流通していると言ってよいだろう。

ファイル共有ソフトを用いる裏ビデオの流通も、ファイル共有ソフトウェアで蔓延しているコンピュータウィルスに感染するリスクを伴い、裏ビデオの収集が原因となっている可能性が高い(これはウィルスによって情報と共に添付される検索ワードファイルから確認可能)。情報流失事件も多発しているため、違法であると共に情報流失という点からも安易な利用は避けるべきである(情報流失では実際に収集していたものに関して報道される場合が殆ど無いが、これらの流通経路を秘匿する為とも、わいせつ物頒布罪の法解釈の盲点や矛盾点が表面化されない為とも言われる)。

これらは、裏ビデオという非合法性をはらみつつ、さらに著作権法にも違反している。

主な作品
洗濯屋ケンちゃん
ホテトルあらし
レッド・ゾーン
美少女物語
夜まで待てない(沖田真子)
秋冬
宇都宮援交
関西援交
新横浜援交
千葉援交
沼津援交
マリンブルー

関連項目
わいせつ物頒布罪
アダルトビデオ
ジャポルノ
裏DVD
海外無修正
裏本

沖田真子
渡瀬ミク
白崎るみ
長瀬愛
桜田さくら
平井まりあ
カテゴリ: アダルトビデオ | 性犯罪

参考:ウィキペディア


蒼井そらとは

アダルト用語

蒼井 そら(あおい そら、1983年11月11日 - )は、日本のAV女優、タレント、女優。
身長 155 cm
スリーサイズ 90 - 58 - 83 cm
ブラのサイズ G

活動
ジャンル: グラビアアイドル
AV女優
タレント
女優
東京都出身。プライムエージェンシー所属。


* 3 作品
イメージビデオ
アダルトビデオ
オリジナルビデオ
アルバム
シングル
ゲーム
* 4 出演
映画
テレビドラマ
バラエティ
ラジオ
ミュージック・ビデオ
* 5 書籍
写真集


2002年、18歳でグラビアデビューし、同年7月、『Happy Go Lucky!』(アリスJAPAN)でAVデビュー。
「妹系」とも称されたロリータフェイスでありながら90cmGカップのバストを持ち、人気女優としてブレイクする。

2004年11月、エスワン(S1)発足時にセルデビューをする。
以来、エスワンの看板女優として現在まで多くの作品をリリース、活躍がが続いている。

AVでの高い人気を背景に、テレビやラジオなどでも活躍する。
2003年7月、テレビドラマ『特命係長・只野仁』(テレビ朝日)にゲスト出演。
2005年10月、『嬢王』(テレビ東京)でメインの一人を演じ、連続テレビドラマに出演をした。
数多くのバラエティ番組にも出演し、一般タレントにも匹敵する人気と知名度を獲得し、もっとも有名なAV女優の一人となる。
今では、男性だけでなく女性にもファン層を拡げている
2005年の検索ランキングでは女性部門第2位を記録している。
2007年11月には月9人気ドラマ「ガリレオ」に出演。

現在でも、タレント・女優活動をする一方で、AV女優としての活動も継続している。
タレント活動が多くなるにつれ、「AV女優引退説」が噂されるが、本人は続けられる限り、AVの仕事もしていきたいと語っている。

・エピソード集
特技は居合道。
「気持ちいっぱいビンビンビン」歌手デビュー作となった。
テレビ東京の社長自身がファンであり、近年特にテレビ東京の番組への出演が多いのは、そのためとの噂がある。
かなりのインドア派であり、撮影などの時以外はほとんど一人で部屋にいる。
AV女優という仕事を差別される事を嫌い、ちゃんとした立派な職業であると発言している。
AV女優という職業に誇りを持っている。
「プライベートでも、AV作品と同様にエッチなことをしたら喜ぶ」と勘違いしている男が多いらしく、電車内で痴漢によくあうとのこと。

「お笑い登竜門」で共演したフジテレビアナウンサー戸部洋子は、テレビに慣れていない時に気を使って、話かけてくれたとブログで感謝を示している。
戸部のことは「洋子」と呼んでいる。
ソニン似のAV女優としてビデオを出したことがある。
漫才コンビ「東京ダイナマイト」のハチミツ二郎との交際と同棲が発覚している。
くりぃむしちゅーのオールナイトニッポンに出演しリスナーから送られた童貞喪失時の妄想ネタ(有田が男性、蒼井そらが相手の女性役)を読み上げた。
「夜なのに 僕が見るのは 蒼井そら(青い空)」という川柳が有名になった。
武田鉄矢がタレントの大沢あかねのことを蒼井そらと勘違いした。

作品
イメージビデオ
あおいそら (2002年7月25日、英知出版)
裸体 (2003年6月25日、Believe (シャッフル))
ラブXらぶ (2003年10月10日、バウハウス)
裸体 #2 (2004年2月25日、Believe (シャッフル))
不思議の国の蒼井そら (2004年7月25日、バウハウス)
キレイナセックス (2005年6月11日、コンセント)

アダルトビデオ
2002年
* Happy Go Lucky! (2002年7月30日、アリスJAPAN)デビュー作品。
* あおぞら Let's Go Blue In The Sky! (2002年8月23日、サマンサ)
* Virgin Sky (2002年9月24日、サマンサ)
* cosmic girl (2002年10月29日、アリスJAPAN)
* facial (2002年11月29日、サマンサ)
* 50/50 (2002年12月27日、アリスJAPAN)
2003年
* SOLA-GRAPH (2003年1月31日、サマンサ)
* ネッチョリ癒されたい (2003年2月28日、アリスJAPAN)
* 不法侵乳 14 (2003年3月25日、サマンサ)
* 色情果実 したがりアイドルの湿恥帯 (2003年4月25日、アリスJAPAN)アイドルなのにエッチが大好き、いけないアイドルのセフレとのSEX事情
* 妹の秘密 (2003年5月30日、サマンサ)実の兄との禁断の情事。発育しすぎた巨乳を兄にもみしだかれる。
* 女尻 (2003年6月20日、アリスJAPAN)蒼井そらのおしりを徹底的にクローズアップ。バイブやおちんちんでおしりにいたずら!
* スプラッシュ びしょ濡れマーメイド (2003年7月25日、サマンサ)美少女蒼井そらをローションでヌルヌルびしょびしょにすると、エロさ200%アップ
* 逆ソープ天国 (2003年8月22日、バビロン)ソープとは逆に女性の蒼井そらに奉仕をする企画。ローションを使ったマットプレイから、ねっとりクンニまで。
* ようこそMax Cafeへ! (2003年9月30日、サマンサ)もしも、カフェの店員が蒼井そらだったら・・・ロリフェイスとGカップの胸が気になって、エロい妄想をしてしまう。
カフェの店員の制服のまま押し倒して、レイプしたい。胸をしゃぶり、下半身をまさぐって、勃起したちんこを無理やり口に押し込み、バックでヒィヒィいわせたい。   
* 制服人形 コスプレドール (2003年10月24日、アリスJAPAN)
10種類以上のコスプレで、そらがあなたを悩殺します。赤ちゃんプレイ、体操服、スクール水着、ナース、メイド、レオタード、人妻、喪服、スチュワーデス、
* 蒼井そら 秘蔵痴態集 (2003年10月24日、アリスJAPAN)
恥ずかしい、エロい姿をさらけ出す。初公開の映像満載!
* 口内感染 (2003年11月28日、サマンサ)
フェラチオを中心にディープキス、イラマチオ、口内発射、ごっくんプレイ
* 猥褻モデル (2003年12月26日、アリスJAPAN)
卑猥な言葉攻め、卑猥なかっこうを無理やり強要。

2004年
* 監禁ボディドール 猥褻迷宮 (2004年1月30日、サマンサ)
変体男に監禁され、手錠、猿轡、ロープでがんじがらめ、男の気持ち悪い舌が、自分の胸をなめ回し、太くゴツゴツした指が、おまXこの中を刺激する。陵辱に涙する。
* 裏・スイカップ (2004年2月20日、アリスJAPAN)
表のスイカップは、古瀬絵里、裏のスイカップは蒼井そら。Gカップの胸を使って、パイズリしたり、なめたり、乳首を噛んだり、弄びます。
* Self Produce (2004年3月30日、サマンサ)
* 隣りの女子大生 悪魔の肉調教 (2004年4月30日、アリスJAPAN)
隣に住む美少女巨乳女子大生、蒼井そら。隣の鬼畜レイパーに突然襲われ、変態SM調教ではじめは、嫌がり、嫌悪感で泣いていたのが次第に、快感を覚え感じてしまう。
* TABOO (2004年5月28日、サマンサ)
* 挑発エロティック (2004年6月25日、アリスJAPAN)
* Lollipop (2004年7月30日、サマンサ)
* 風俗で蒼井そらとしたいっ! (2004年8月20日、バビロン)
もしも、風俗店で蒼井そらが働いていたら、絶対通ってしまいます。まじかにロリフェイスで見つめられ、あの唇とディープキッス。
ハリがありきれいな形の巨乳をゆっくり撫でまわし、モミモミします。乳首をチロチロ舌で刺激すると、かわいいいあえぎ声が聞こえてくる。
おしりをやさしく撫でまわし、クリトリスを指で刺激すると、小さく勃起してくる。
二本の指でオマンコのGスポットを刺激すると激しいアエギ声とともに、潮吹きをしてびしょびしょになる。
そらちゃんは、もう意識朦朧。そんな状態で、フェラチオを一生懸命してくれます。本物の蒼井そらが自分のちんぽをくわえていると思うだけで、大興奮。
当然最後は、顔射で大放出。
* 魔女の棲み家 IV (2004年9月28日、サマンサ)
* フェティッシュそら (2004年10月22日、アリスJAPAN)
* セル初 ギリギリモザイク (2004年11月11日、S1 NO.1 STYLE)
限界ぎりぎりのきわどいモザイクで、蒼井そらのまんXを堪能
* BEST OF SKY (2004年11月30日、サマンサ)
* 女教師×女子校生 淫乱痴女の女教師とカワイイ癒しの女子校生 (2004年12月11日、S1 NO.1 STYLE)
蒼井そらのめがね女教師、女子校生セーラー服、ブレザー
2005年
* 淫語 エロい女の淫語あそび (2005年1月11日、S1 NO.1 STYLE)
たくさんの隠語で恍惚の世界へ。いつもとちがう興奮で、エロさ満点。
* ギリモザ 僕だけの蒼井そら (2005年2月11日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリモザ 接吻スペシャル (2005年3月11日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク そらはアナタのいいなり玩具 (2005年4月11日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク そらのネットリ濃厚セックス (2005年5月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク おっぱいスペシャル (2005年6月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク そらがいっぱい癒してあげる (2005年7月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク はげましセックス (2005年8月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク そらのセックスじっくり見せてあげよっか♥ (2005年9月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク コスプレでい〜っぱいHしよっ! (2005年10月19日、S1 NO.1 STYLE)
婦警、女子校生、パジャマ、ウェイトレス、アンナミラーズ、OL制服、メイド、ゴスロリ、綾波レイ、アスカ、ラムちゃん、
ガンダム連邦軍制服、バドガール、メガネ、猫耳、しっぽ、ワンピース、キャミソール、下着、網タイツ、全身タイツ、ミニスカ
ピンクメイド、カフェメイド、ロッテリア制服、マクドナルド制服、チアガール、ビキニ、チャイナドレス(チャイナ服)などがあったらいいな。
* ギリギリモザイク エッチな隣人♥蒼井そら (2005年11月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク 妄想的特殊浴場 本指名 蒼井そら (2005年12月19日、S1 NO.1 STYLE)
発見!蒼井そらがソープで働いていた!?今すぐイケ!
2006年

* ギリギリモザイク そらとの共同生活は24時間セックスざんまい! (2006年1月19日、S1 NO.1 STYLE)
蒼井そらと恋人プレイ
* ギリギリモザイク 新米ナースそらのパコパコ看護 (2006年2月19日、S1 NO.1 STYLE)
新米ナースは、ミスばかり。体で患者を癒すしかありません。患者さん、どうぞ私を好きにしてください。肉体奉仕でがんばります。ナース服で隠しきれない胸のふくらみ。
* ギリギリモザイク 激パイズリ 2 (2006年4月19日、S1 NO.1 STYLE)
Gカップの巨乳をパイズリしまくり、ペニスをはさんで激しく擦ります。
* ギリギリモザイク そらは隣の若奥様 (2006年5月19日、S1 NO.1 STYLE)
幼な妻そら。毎日だんなとセックスしまくっている巨乳人妻は何でこんなにエロイのでしょう。全身からえっちなフェロモンでまっくっています。
* 増刊DVD 蒼井そら (2006年6月13日、コンセント)
* 蒼井そら×ギリギリモザイク 蒼井そらCOLLECTION 1 (2006年7月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ギリギリモザイク バコバコ乱交15 (2006年9月19日、S1 NO.1 STYLE)
3P,4P当たり前、淫乱娘、蒼井そらがたくさんのチンコをくわえ込み、お口もまXこも使います。
* ハイパー×ギリギリモザイク ハイパーギリギリモザイク (2006年11月19日、S1 NO.1 STYLE)

2007年
* S1二周年記念!完全撮り下ろしスペシャルまとめてドーンッ!!(2007年2月7日、S1 NO.1 STYLE)
* S1ドリームコレクション2周年記念スペシャルVer. スーパーS級アイドル8時間!!!(2007年2月19日、S1 NO.1 STYLE)
人気AV女優蒼井そら。ロリ巨乳で男たちを癒します。
* ギリギリモザイク おっきいチンポでバコバコ! (2007年4月19日、S1 NO.1 STYLE)
巨大ちんこ、デカマラ、馬並みペニスなんでも挿入いたします。膣へ気すべてを刺激され、子宮を激しく突かれ、いつもに増してイっちゃいます。
* ハイパーギリギリモザイク 特殊浴場TSUBAKI 貸切入浴料1億円 (2007年5月3日、S1 NO.1 STYLE)…共演:麻美ゆま、吉沢明歩、穂花、小川あさ美、片瀬まこ、伊沢千夏、果梨、西野翔、遥めぐみ、美優千奈、MO☆MO  
* ハイパーギリギリモザイク8時間 蒼井そら (2007年10月7日、S1 NO.1 STYLE)
* 完全限定生産×最新型Mビジョン ギリギリモザイクMV改 (2007年11月19日、S1 NO.1 STYLE)
* ハイパー×ギリギリモザイク 特殊浴場TSUBAKI8時間 (2007年12月7日、S1 NO.1 STYLE)…共演:麻美ゆま、伊沢千夏、小川あさ美、片瀬まこ、果梨、西野翔、遥めぐみ、穂花、美優千奈、MO☆MO、吉沢明歩

オリジナルビデオ

* 高校教師 飼育の校舎 (2003年11月25日、ENGEL)
* 新・妖女伝説 セイレーン (2004年10月22日、竹書房)
* 揺れる電車の中で ハメられた家庭教師 (2004年10月22日、オンリー・ハーツ)
巨乳な女性がミニスカートで満員電車に乗ったら、チカンに逢うのできをつけましょう。おしりをさわられ、スカートをまくりあげ、パンティの上から、
クリトリスを刺激され、パンティーをおろされ、膣のなかを太い指でかき回され、最後は無理やりおまXんこにギンギンにいきり立った極太チンコを挿入。
揺れる電車に合わせて、ピストン運動。中出しされたら大変なのできをつけようね。蒼井そらちゃん。
それより、家庭教師をしている童貞くんの筆おろしをしてあげたほうが喜ぶよ。童貞くんの頭の中は、そらの巨乳でいっぱい。
がまん汁がパンツをすでに濡らしている。痛いくらい堅くなったオチンチンは口にくわえただけで射精してしまいます。
早く処理してあげないと、我慢の限界で、襲いかかってきます。レイプ中だし犯人にしてしまわないように、女をおしえてあげあて!
* 狂愛 死ぬまでにしたい4つのこと (2005年3月24日、JUNK FILM)
* くノ一五人衆VS女ドラゴン軍団 (2005年10月25日、GPミュージアム)
女忍者くのいち、捕らえられてえっちな拷問を受けたら大変。早く逃げて。ろうそくを垂らされ、三角木馬に乗せられ鞭で打たれてるのに、感じたらダメ!
* 新だまし屋本舗
1. 〜おいしいバイトにご用心〜 (2005年11月4日、ネクスタシー)
バイトの店長に営業終了後に注意され、お仕置きにエロイ体位で泣き叫ぶ。
2. 〜ペーパー商法にご用心〜 (2005年12月7日、ネクスタシー)
3. 〜美容詐欺を撲滅せよ〜 (2006年、ネクスタシー)…共演:藍山みなみ
美容清家外科で、全身麻酔で眠らされ、その間に悪徳医師に体をたっぷり堪能され、正常位挿入されます。
4. 〜フランチャイズ詐欺を撲滅せよ〜 (2006年、ネクスタシー)…共演:藍山みなみ

アルバム
A.I カンパニー 〜Tribute to NEW ROTE'KA〜 )…「気持ちいっぱいビンビンビン」(蒼井そら&ロティカ・アミーゴス名義)収録
シングル
* 裸のKiss c/w 天使の誘惑 (SO-LA名義) 

ゲーム
* アイドルと野球拳  ゲベット)…共演:紋舞らん、あいだゆあ
* 蒼井そらと対決野球拳  ゲベット)

出演
映画
* GUN CRAZY Episode 4 用心棒の鎮魂歌 (2003年5月10日、配給:パイオニアLDC)
* 制服美少女 先生あたしを抱いて (2004年7月27日、配給:国映/新東宝)
o 再公開時は「蒼井そら 美少女つむぎ」、ビデオは「つむぎ」(2005年4月22日、インターフィルム)
* エロス番長 其の四 ともしび 
* 援助交際撲滅運動 地獄変 
* なま夏 Bay Studio,パワーキャットエンターテイメント)
* 嫌われ松子の一生 (2006年5月17日、配給:東宝)
* 聴かれた女配給:トランスフォーマー)

テレビドラマ
* 特命係長・只野仁(2003年、テレビ朝日)
* 嬢王(2005年、テレビ東京)
* 下北GLORY DAYS(2006年、テレビ東京)
* 快感職人(2006年、テレビ朝日)
* 水曜ミステリー9「北アルプス山岳救助隊・紫門一鬼9」(2007年) 橘ゆかり役(車のトランクで死体が発見されたホステス)
* ガリレオ(2007年、フジテレビ) (自宅のプールにて心臓麻痺で死亡したセレブ女子大生)

バラエティ
* やりにげコージー (2004年、テレビ東京)

* 限度ヲ知レ (2005年、TBS)

* 指名手配 (2005年、テレビ朝日)
* 音箱(CLUB)登龍門 (2004年、フジテレビ)
* お笑い登龍門 (2004年、フジテレビ)
* お笑い登龍門ガッハ (2005年〜、スカパー!フジテレビ721)
* レッスルコロシアム ザ芸能界!最強格闘王者グランプリMAX (2005年、日本テレビ)
* めちゃ²イケてるッ! (2005年、フジテレビ)
* ゴッドタン (2005年、テレビ東京)
* ドスペ2 まとも人間4 (2005年、テレビ朝日)
* アダムとイブの恋愛H診断 (2005年、TBS)
* ラブちぇん (2005年、名古屋テレビ)

* ぷっちNUKI (2006年、テレビ東京)
* ダブルH (2006年4〜6月、テレビ東京)レギュラー出演
* アドレな!ガレッジ (2006年、テレビ朝日)

* 浜ちゃんと! (2006年、日本テレビ)
* 三竹占い (2006年、テレビ朝日)

ラジオ
* くりぃむしちゅーのオールナイトニッポンの第7回、第8回童貞妄想選手権 (2006年、ニッポン放送)

ミュージック・ビデオ
* 石川智晶「美しければそれでいい」PV (2006年4月19日、ビクターエンタテインメント) - 出演 蒼井そら / Erina

書籍
そら模様 (2006年6月8日、講談社)

写真集

* Blue (、インフォレスト/英知出版)
* いもうとだけど…お兄ちゃんと呼べなくて (2彩文館出版)
* らぶぱら 運命 (行、竹書房)
* Gorgeous #1 (、バウハウス)
* LOVEx (ラブラブ)#07、2004年1月5日発行、バウハウス)
* KARAMI 21 (2004年3月10日発行、三和出版)
* Solax (2004年2月25日発売、2004年3月6日発行、音楽専科社)
* そら (2004年7月27日発売、2004年8月5日発行、双葉社)
* Sola Aoi in Doll House 英知出版)
* 蒼井そらcomplete (、MCプレス)
* 蒼井そら120% (デジ得シリーズ06) (2005年3月10日発売、バウハウス)
* LOVEx (ラブラブ)#09 (2005年5月27日発売、バウハウス)
* polgasun aoisora (2005年8月13日発売、パワーショベル)
* 増刊 蒼井そら (、ジーオーティー)

関連写真集
* すっぽんぽん戦隊 けっこう仮面V -FIVE- (2004年7月28日発行、講談社)


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ロリコンとは

アダルト用語

ロリコン、ロリータコンプレックスとは
ロリータ・コンプレックス (短縮してロリコン) とは、幼女・少女に対する成人男性の性的または恋愛的な関心・性嗜好をさす。一般的には、正常ではない性嗜好とされている。類義語に小児性愛(ペドフィリア)がある。短縮した「ロリコン」の場合は、そのような性的嗜好を持つ人をあらわすことにも用いられる。語源は、中年男性が年の離れた少女を愛する、ウラジーミル・ナボコフの小説『ロリータ 』に由来する。
サブカルチャー傾向のロリータキャラクター
目次
1 概説
2 言葉の由来
3 オタク文化としてのロリコン
初期
ロリコンの普及と分化
ロリコン漫画の発展
日本での法規制
性犯罪とロリコン
4 少女への性愛としてのロリコン
文化における禁忌としてのロリコン
性愛
概説
ロリータ・コンプレックスとは、当初、年の離れた男性を愛する少女の心理を指していたが、この意味では普及しなかった。現在では、一般に幼女から未成年、とりわけ思春期の少女への性的嗜好を表す場合がほとんどである。また女児を対象とする場合の小児性愛の意味で使われることもある。広くは、実年齢にかかわらず容姿が幼く見える女性に性的に興味を抱く心理をさすこともある。通常、未成年の少女に惹かれる年長男性の心理をさす。
一般には、広く「ロリコン」と省略して用いられるが、「ロリコン」という言葉は、ロリータ・コンプレックスの略として使われるだけではなく、ゲームや漫画、アニメなどに登場する幼・少女キャラクターの熱心なファン等を指すことがある。この意味で用いられる Lolicon (ロリコン)は、海外でも通用する言葉になっている。

言葉の由来
「ロリータ・コンプレックス」、「ロリコン」という言葉が、いつどのような理由で使われるようになったかは不明。1980年前後に急速に広まってきた。まず、1969年に邦訳出版されたラッセル・トレイナー『ロリータ・コンプレックス』によって日本にこの言葉が登場したと思われる。この本は、ロリータ・コンプレックスを年長の男性を愛する少女の心理、少女の無意識的な願望や衝動として使われている。しかし、それ以後、このように少女の心理の意味で使われることはまずほとんどない。
1974年『別冊マーガレット』の『キャベツ畑でつまずいて』の中で、「嘘つけ!ロリータコンプレックス!」と女性が男性に言うセリフがあり、解説として「小さな子供ばかりを好きになる異常性格」とつけられている。

オタク文化としてのロリコン
ロリコンという言葉は、オタク文化の中で、独自の意味を持ち、またキーワード的な役割を果たすようになった。
一部の同人・オタク世界では、中・高生に当たる思春期少女への性的嗜好に限り、ロリコンという言葉をを用いる場合がある。この場合、それ以下の年齢が対象になることをアリス・コンプレックス、さらに下の年代をハイジ・コンプレックスと呼んだりもする。しかし、その定義にはっきりしたものはない。
この対義的な言葉として、年長者が少年・男児に対して性的関心を抱く性嗜好のことを「ショタコン」と呼ばれる。ただし、年長者側が男性に限られる「ロリコン」に対して、ショタコンの場合、男女を問われない。
1980年ころ、『少女アリス』での吾妻ひでおの創った漫画作品が、「ロリコン漫画」とよばれ有名になる。ロリコンという言葉が広く知られるようになったのは、ほぼこの時期である。背景にあった状況として、初期の同人活動(コミックマーケット)があり、吾妻の周辺にの作家たちは同人世界で「ロリコン漫画を製作している。
1978年、最初のロリコン同人誌といわれる『愛栗鼠』、79年にはその増刊『ロリータ』。同人世界でロリコン・キャラクターとして知られたのは、1979年公開映画の宮崎駿監督『ルパン三世・カリオストロの城』(東宝)の美少女クラリスであり、映画内のルパンの台詞「妬かない、妬かない、ロリコン伯爵」は同人における「ロリコン」ブーム誕生の原点とされることもある。
更に70年代に少しずつ現れた少女ヌード写真集が一般書店の店頭に出て、話題作を出していたことがある。

ロリコンの普及と分化
こうして80年頃から幼少女への性愛作品が人気を集め、ロリータ・コンプレックス、ロリコンは急速に一般化した。日活が「にっかつロマンポルノ」作品として1983年に『ロリコンハウス おしめりジュンコ』(青木琴美主演)という作品、漫画では内山亜紀(=野口正之)『ロリコン・ラブ』のようなメジャーなヒット作品も現れた。
この80年前後から84年までは「ロリコン・ブーム」とよばれ、多くの写真集・雑誌・特集本などが出版された。

ロリコン漫画の発展
行き詰まったエロ劇画誌から「ロリコン漫画誌」に転向したが、ロリコン誌として知られた『漫画ブリッコ』が1983年、それまで毎号のせてきた少女ヌードの写真グラビアを不評によって廃止、さらにリアルな写実劇画からも決別している。ロリコン漫画の特徴として、抽象的でデフォルメされた、非日常的な状況をつくるイメージである。
この頃のロリコン漫画は、人ではない異生物に犯される幼少女というテーマが多かった。そして、アニメの少女キャラを独自に物語化して表現することも同人誌の間で広まる。これが評論家の注目をひき、1983年、中森明夫は『おたくの研究』(『漫画ブリッコ』掲載)において、おたくを本質的にロリコンと評し、そのなかで、生身のアイドル少女に執着するものと、アニメの創作キャラクターに執着するものなどに分けている。
この漫画・アニメ、またはゲームにおいて発展していったロリコン表現とその受け手の世界は、日本にオタク系ロリコン文化を成立させることとなった。

日本での法規制
1984年、国会は少女誌を取り上げ、少女向け性情報へ警戒を強める。1985年、PCゲームの性表現が批判され、ロリコン漫画も批判を向けられた。グラビアに載るほどメジャーになっていた写真分野(少女ヌード)が、警察による無修正写真の禁止。
87年雑誌『プチトマト』発禁、児童福祉法の強化による摘発を受けた。
1985年頃女性週刊誌、一般誌でロリコン表現に対して「少女がロリコンの欲望の餌食に」といった記事が載るようになった。
80年代には「内閉的」とみえる文化を作った特定の若者への、一般社会からの漠然たる不安があった。
1988年末から1989年におきた東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件が、法的規制の正当性が主張される原因となる。
1989年以降、写真分野は決定的な打撃を受け、1999年の児童ポルノ法で壊滅。

性犯罪とロリコン
上述の東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件は、ロリコン表現に対する法的規制圧力、自主規制等に拍車をかけたが、この事件を契機に、ロリコンという言葉は、「幼少女に対して現実に性的嗜好を抱く異常性愛者」のイメージで知られるようになった。
大人の女性と対等に出来ない男性が「ロリコン」に走る、という考え方が世間的に広まり、さらに幼少女キャラクターのファンの「ロリコン」にも異常性愛者としたイメージを与え、「ロリコン」を「問題のある人格イメージ」とする傾向が生まれる。ロリコン的な表現への規制推進にも、こうした主張がされる事がある。
一方、統計的観点から、ロリコン表現が出現する以前の方が性犯罪被害児童の数はずっと多かったことを指摘し、表現への過度の規制を批判する声もある。[1]

少女への性愛としてのロリコン
第一次性徴期および第二次性徴期早期の幼女・少女への性的嗜好は概ね小児性愛という異常性愛である考えられている。第二次性徴期後期以降の少女への性愛は概ね、精神医学では性嗜好障害とされていないものの、社会的には問題があるとされることが多い。歴史的には、近代以前においては必ずしも異常なことではなかったものの、少女婚等の忌避傾向は時代・地域によって大きく変化する。
日本に限っても、深刻な人口減少に陥った18世紀の東北地方では十代前半の少女婚はごく当たり前であったが、18世紀後半には中部以西では人口の調査研究によると女子の初婚年齢が20歳を越えていたと推測される例が多い。近代に入り、婚姻年齢が上がり、「愛護育成されるべき児童」という概念が確立し、成人と児童との区別が厳格になされるようになるにつれ、社会道徳的・児童人権的な面からも社会的に問題とされるようになった。

文化における禁忌としてのロリコン
欧米では、もともとキリスト教的道徳の下地があり小児性愛への社会的タブーは同性愛とともに厳しい。未成年を性の対象として成人が関心を持つことに対し厳しい政策へ向かった社会も多い。この種の漫画表現に対する規制も日本やアジア諸国より厳しい。
法的にはEUの一部やカナダのように法規制が緩やかな国もあるが、英国・米国のように小児への性犯罪に厳しい態度(法定強姦罪厳密適用令などで、かなりの数の州で18歳以下の児童との性交を強姦とみなされるなど)をとる国まで、幅がある。
ただし、禁忌の度合いと法規制は必ずしも直接的な関係にあるわけではない。
ロリータ・コンプレックスに近い欧米の概念としては、ロリータ・シンドロームというものがある。およそ13−18歳くらいの思春期児童への性的関心を、広義にエフェボフィリアと呼び、そのうち少年へ向かうものは、少年愛 (性嗜好)、少女へ向かうものを少女愛、あるいはロリータ・シンドロームと呼ぶ。欧米でロリコン(Lolicon)ではなく、ロリータコンプレックス(Loita complex)と使う場合は、ロリータ・シンドロームと同じ意味で使う(英語・ドイツ語版等の Wikipedia 参照:en:Ephebophilia )。

関連書籍
ラッセル・トレイナー 『ロリータ・コンプレックス』( Russell Trainer,The Lolita Complex.) 飯田隆昭 訳 ISBN 4884680081  

心理学の観点から書かれた本。
内山亜紀 『ロリコンABC』 久保書店 1983年 (Worldコミックス)
『ロリコン大全集』 改訂版 群雄社出版 1983年
『ロリコン白書 by ふゅ-じょんぷろだくと』 エンドレス企画 1982年
内山亜紀 『ロリコン・ラブ』 久保書店 1983年
『体験告白・僕のロリコン=ラブ』 日本ダイパック 1983年
以上は、ロリコンブームのときの同時代出版物。

岩田薫「大学生をおおうロリコン症候群(シンドローム)」潮 1982年9月号

ブームに対し一般誌が若年男性のロリコン化を取り上げるようになった初期の論文。
『澁澤龍彦全集』 河出書房新社 1993年〜
大塚英志 『「おたく」の精神史 1980年代論』  講談社現代新書 2004年
宮台真司ほか サブカルチャー神話解体―少女・音楽・マンガ・性の30年とコミュニケーションの現在 PARCO出版 1993年 ISBN 4891943602

当事者による歴史的な証言あり。性メディアや「おたく」と「新人類」の闘争。宮台は新人類寄り、「漫画ブリッコ」編集長だった大塚はおたくからの視点。

感情複合
コンプレックス(感情複合)
o ファザーコンプレックス(ファザコン)
o エディプスコンプレックス o シスターコンプレックス(シスコン)
o エレクトラコンプレックス
o ブラザーコンプレックス(ブラコン)o マザーコンプレックス(マザコン)

性的嗜好
o ピグマリオンコンプレックス(人形愛)o ハイジ・コンプレックス o ベビーコンプレックス o アリス・コンプレックス

性愛
ロリータ * 少年愛 (性嗜好)−ショタコン* ペドフィリア(小児性愛、児童性愛) * 制度的少年愛 * ロリショタ
* 少女愛
o 少女愛運動
* エフェボフィリア
o ロリータ・シンドローム

文化
* ロリータ・アート
* フレンチロリータ

その他
   * ペドフォビア
* サブカルチャー


外部リンク
* ロリコン入門
* 日本のサブカルチャーにおける《ルイス・キャロル=ロリータ・コンプレックス》像の定着史

上は「はてな」グループ "pedophilia" 内に掲載された詳細なロリコン史(登録会員制で現在はデッドリンク)。下はキャロル論だが貴重なロリコン史概説をふくむ。

"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" より作成

| 少女愛 | サブカルチャー | コンプレックス | 萌え

参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


秘密

バイブレータとは、振動により性感帯を快感を得られる性器具のことをいう。女性の膣内に挿入でき、性器や性感帯をその振動や動きで刺激して性的快感を与える。主にディルド型とカプセル型に分けられる。
古くは使用により、羞恥心をあおる目的もあり、パートナーに使用する目的で男性が購入することが多かった。そのため、男性に好みのより倒錯したプレイ用に、陰茎を誇張したデザインや人や動物の顔を模しているものなど、グロテスクでハイパワー、色は黒の製品が多かった。
しかし、最近では、女性のオナニーが一般化し女性の購入者が増えてきたことや、パートナー間でも利用する際に女性に受け入れられやすいように、デザインや色がより女性の好みに合わせたものになるなど、あまり卑猥でないものが増えてきている。また近年では女性向けの入りやすいアダルトグッズショップやインターネットの通販サイトが増えて、以前より多くの人に購入されやすくなってきている。その幅広いニーズに対応するため、初心者向けの小さくシンプルなデザインの物から熟練者向けの巨大で凹凸が激しく刺激が強いグロテスクな物まで、様々な製品が製品化されてる。
通販の場合、表向きはマッサージ器と称して売られている(薬事法の規制のため)場合もあり、これらは一般商品と同じカタログに掲載されている物も見られる。ただ注意書きとして不自然に防水機能とか直径が書かれているため、多少の知識がある人には判るようになっている。人に知られにくいように、ケースに可愛いらしいぬいぐるみなどが用いられることがある。
目次
1 ディルド型バイブレ−ター
2 カプセル型バイブレ−ター
3 ハンディー型電気マッサージ器
ディルド型
ディルド型バイブレータ
勃起時の陰茎大の本体付け根に操作部があるタイプで主に膣や肛門に挿入して使用する。薬事法の規制から逃れるために顔型を彫りこけしにしたことから過去には「電動こけし」と呼ばれていた。モーターと錘(またはカム)により振動するようになっており、中には伸び縮みしたり表面の凹凸が回転、変化したりするなどの複雑な動きを備えた物もまである。またそクリトリスを刺激する用の装置が取り付けられているものなど、より過激な刺激を得られるように改良が続けられている。このようなバイブレーターを利用し続けた場合、女性がより強い刺激を求めて、次第に太く過激なバイブやローターをを求めるとする俗説やポルノもあるが、実際には通常の性交やバイブレーターで十分に性感が得られる。
女性の膣の深さは、日本女性で平均14〜15cmとされている。女性性器は処女ではなくても、大きく太いものを挿入して痛みや恐怖をともなうために、必ずしも大きなものを求める女性ばかりとは限らず、むしろ逆の場合が多い。経産婦の膣がゆるくなるといった話から、出産によって、女性の膣は伸びると思われがちだが、括約筋が拡張し続けなければ元にもどる。また、クリトリスやGスポットを刺激して得られる快感と子宮口を圧迫して得られる快感は有名であるが、膣口を拡張しての性感は個人差がある。調査上では単純に巨大なものを挿入した際に、圧迫感が強すぎて挿入感が鈍るという報告もある。
主な種類
うねり・首振りタイプ
内部にモーターとロッド、カムを仕込むことでペニスの陰茎にあたる部分をうねらせるもの。
三点タイプ
内部モーターの振動を利用し、ペニスの陰茎にあたる部に2つの突起を設けたもの。肛門と陰核を刺激するために作られている。
パールタイプ
内部に小球をうめ込み、それをバイブレータ表面を運動変化させるもの。
ローター内蔵タイプ
棒状の本体にローターを仕込むもの。
双頭タイプ
振動する部分が中央にあり両端がマンコに挿入可能になっているもの。これは、レズの女性同士が松葉崩しの体勢のように互いのマンコを近づけ、互いの膣口にバイブレータを、挿入し合うものである。
  ペニスバンドタイプ
ペニスバンドのディルドがバイブレータ機能を持ったもの。レズの女性同士が性交するときに使う場合が多い。
防水タイプ
シンプルなスティックタイプが多く。防水しているため、お風呂で入浴しながらでも使用できるため、マンネリしたセックスライフにアクセントをつける時にオススメ。
家庭用電源タイプ
乾電池ではなくコンセントで使用するタイプ。あまり見かけない。
リモコンタイプ
リモコンでスイッチのオン・オフ、強弱を可能にしたもの。野外プレイなどで、女性の膣内に挿入した状態で街中などを歩き、一般人が仕事や生活をしている中、リモコン操作により、女性が快感を感じながらも、表情には出さないようにしたり、立ち止まって、必死で声を押し殺している状態を楽しみ、スリルと背徳感、日常のスグ近くにある非日常など感じて興奮するプレイに最適である。

自作キット
野菜など好きな形状の型を取り、シリコーンで自作が可能なキット式になっているもの。ローターを組み込んで振動させることが可能。自分の好みでバイブを作れる楽しみがある。また、本物の野菜では、もったいなかったり、不衛生であったり、小さな突起などで女性が痛がったり、刺激部分を傷つけたりする場合があるため、これを解消し、また食べ物を自分のまXこにいれて、気持ちよくなってしまうという背徳感がえらる。また、お遊びとして、興味と笑いを誘いながらプレイがで、女性に受け入れやすくする効果もある。

カプセル型
カプセル型バイブレータ
一般にピンクローター、またはローターと呼ばれる。小型化した振動部を膣内へ挿入したり、クリトリスや乳首などを刺激し快楽を得ることにも力を発揮する。ディルド型のようにデザインが男性器を模っていないため、女性の所有や使用への抵抗感が少ない。そのため、女性の所有している性用具としては、もっともポピュラーであると思われる。なかには、仕上げが悪く角張っていたり、コードの強度が弱く断線しやすいなど、粗悪な商品もある。挿入する時は安全のためコンドームに入れて使用するのもおすすめ。
本来この製品は女性用であるが、これを肛門に挿入し快感を得る男性もいる。

他バリエーション
* リモコンタイプ

リモコン操作でスイッチのオン・オフ、強弱を可能にしたもの。リモコンが一見文房具のペンのように他人の目を誤魔化せるものもある。羞恥プレイなどの一環として利用される事が多い。小型の物では乳首への刺激に特化したものもある。
リモコン型バイブ同様、野外プレイなどで、女性の膣内に挿入したり、クリトリスに当てた状態で街中などを歩き、一般人が仕事や生活をしている中、リモコン操作により、女性が快感を感じながらも、表情には出さないようにしたり、立ち止まって、必死で声を押し殺している状態を楽しみ、スリルと背徳感、日常のスグ近くにある非日常など感じて興奮するプレイに最適である。
膣内への挿入とクリトリスにあてがうこと、両方でき、小型軽量のため、リモコン型バイブよりも、野外羞恥心プレイに適している。

バタフライタイプ
ストラップを配して、下着(パンティー)のように身に着けられるようにしたタイプ。名前の通り蝶を模したものが有名。

マラカスタイプ
マラカスのように取っ手のついたタイプ。挿入しやすすく、両端が大小のローターになったものもある。

ハンディー型電気マッサージ器
ハンディー型電気マッサージ器の先端に、ディルドなどを取り付けて女性器に挿入したり、クリトリスに当てるなどして、刺激し快感を得られるようになっている。マッサージ器に取り付けるので強力な快感が得られる。主に海外で製造されている。電気マッサージ器はそのままでも使用できる。膣内に挿入することは出来ないが、電気マッサージ器の強力な振動を女性器に当てることで快感を得ることが出来る。AV(アダルトビデオ)内でも頻繁に使用され、もっとも、女性に大きな快感を簡単に得られやすいとして、多くのAV男優(加藤鷹)や、監督に重宝がられている。実際、コツをつかめば、女性が、いわゆる潮吹きをしたり、声が大きくなったり、半狂乱状態になったり、連続してイッたりする。しかし、振動が強力なため、不慣れなものが使うと、女性に痛みや不快感を与えるので、注意がいる。

その他
電動式器具として「跨ったり、足に挟んで使用する」というタイプの物も見られる。これらは、上下運動する本体から出ているアタッチメント式ディルドやオナホールを交換することで、男性にも女性にも使用可能な製品だが、主に海外で製造・販売されており、一部、日本国内でも輸入販売されている。

参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


オナニーとは

アダルト用語

オナニーとは
オナニー(自慰)は、性交ではなく、自分の手や器具などで性器を刺激し、オーガズムを得る行為である。英語でマスターベーションとも言う。
目次
1 語源
2 非道徳性
3 西洋における反マスターベーション
4 貞操帯
5 オナニーの有用性
6 オナニー行動
7 男性のオナニー
8 女性のオナニー
9 肛門を刺激するオナニー
10 オナニーの道具
11 身体的影響
12 他の呼称
13 その他
14 犯罪行為
語源
オナニーの語源は、『旧約聖書』の世記38章にオナンという男が登場する。オナンは兄が早死にしため、代わりに子孫を残すべく兄嫁タマルと結婚させられた。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、性交の時に精液を膣の中に出さず、射精の直前で陰茎を抜き避妊をした。オナンがおこなったのは膣外射精だが、転じて生殖を目的としない射精行為としてオナニーという言葉がが使われるようになった。

非道徳性
西洋ではオナニーが聖書の説く罪にあたるかあたらないか、道徳的に許されるかなどが古来議論の的となってきた。
『旧約聖書』の神は人間に「生めよ増やせよ地に満てよ」と命じている。つまりオナンの行為は神の意図に逆らう反逆であるとされた。ユダヤ教・キリスト教にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは売春などと同様に神に背く行為とされ[1]、非道徳的であり、罪にあたるとする伝統[2]があった。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為の場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。

西洋における反マスターベーションの歴史
17世紀以前にはオナニーを罪とみなす宗教者の説はあるが、オナニーそのものへの言及はさほど多くない。大した問題だとはみなされていなかったようだ。16、17世紀の主流をなしていたガレノス医学では、むしろマスターベーションは奨励されていた。ただし宗教者の中では、自然に反する行為であって許されない、という意見が主流であった。反マスターベーションが一般になったのは、1715年の「オナニア」という本であった。著者の目的はオナニー治療に効果的な薬の独占販売による金儲けにあったようだ。「オナニア」では道徳面と同時に医学面での有害性が強調されていた。1764年にはヨーロッパ中に名声を博していた臨床医ティソが「オナニスム」を出版する。これは、医学面からの有害性を訴えた本であった。反マスターベーションの波は一九世紀に最高潮に達するが、道徳面と同程度かそれ以上に医学面での有害性が強調された。原因不明の多くの病気が、オナニーにより引き起こされるとされた。これは20世紀初頭まで続いた。

貞操帯
1903年にAlbert V. Toddが出願した米国特許の貞操帯
米国特許の貞操帯
オナニーの誘惑から男子を守るために考案された貞操帯。ペニスをサックに挿入し、固定する。本人にはこの器具が外せない。もし、本人が誘惑に負けて、ペニスを刺激しオナニーを始めると、大きな警報がなるようになっている。それでも、オナニーを続けると、電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるという恐ろしい仕くみになっている。ただし、どの程度普及したかという記録は残っていない。
このようなものは子供用にもつくられており、電撃はないが簡単に性器を刺激できない堅い皮製のパンツ(男児はペニス部分がペニスサックのようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの)をはかせ、性器を手で刺激しにくいようにしていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に性器を押し付けたりしてオナニーしていたようである。

オナニーの有用性
心理学では、オナニーは自我の形成に重要な役割を果たすと言われている。自らの指を汚し人間が人間であることを確認する行為である。
現代ではオナニーを性交の練習として捉えられることもある。また自身の性的快楽を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解することに利用できるとする。また、オナニーが自己の欲求不満を満たすため、性犯罪の抑制になるのではないかという見方がある[要出典]。
性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所(性感帯)を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しセックスをよりよい方向へ導く学習としても有効である。
思春期の男女は性ホルモン分泌が多いため、オナニーの回数が多いといわれている。男児は夢精の予防のためにも、リラックスしてオナニーできる就寝前あるいはその前の入浴時等に済ませるのが一般的といわれている。また、早朝の朝立ちの勃起をオナニーにより収めることもある。
米国のある学者が研究によれば、一回の性交(セックス)で男女ともオーガズムに達した後の疲労度は男子は100メータを疾走、女子は50メータの散歩程度に相当すると日本のテレビで報道された。
また、オナニーの影響で成長が止まったり、知能が低下するなどという俗説には全く根拠が無い。ただ、思春期の男女児は気持ちよさにからオナニーのことばかり考え、それが「やり過ぎると頭が悪くなる」という俗説に発展したものと思われる。現在、自慰そのものには身体的な悪影響は全く無いということが医学的にも証明されているが、このような「自慰=悪」という俗説を信じる人々は未だ少なくない。


オナニーは、老若男女を問わず行われる行為だが、特に性的欲求の高まる思春期〜結婚前の時期にオナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたりする。男児では、手で刺激し、オーガズムを得る。このオーガズムは成人と変わりない。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう(とくにオーガズムを経験した場合)ものであり、心配する必要はない。
オナニーは現在の性教育では、性欲を解放する手段、性交のトレーニング、といったとらえ方に変わってきている。男性では射精を伴うことから、行為後に疲労感がある。
通常、他人のオナニーを目にする機会はほとんどないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、アダルトビデオではひとつのジャンルとなっている。また、性行為時のひとつとして互いにオナニーを見せ合う(「相互オナニー」「相互観賞」等という)ことも行われる。男性客のオナニーを女性に見せるオナニークラブ(オナクラ)と呼ばれる風俗店まである。

男性のオナニー
男性のオナニーの例
男性の場合は、男性器を握り、ピストン運動のように上下に動かしたり擦ったりして刺激する。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精にいたる。自ら性的興奮を容易にするため、もしくは、増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けのマンガ・アニメ・ゲーム・小説・アイドル、女優関連グッズなど(俗にいう「おかず」や「オナペット」)を利用しながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等をイメージして行う。
射精にいたるまでの時間は、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が一気に解消され、連続しての射精はほとんどできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「オートフェラチオ」という。

女性のオナニー
女性のオナニーの例
女性は、自分の性器や乳房、乳首や肛門を指で刺激するほか、最近ではバイブを使用する人も多い。女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せず、好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある[要出典]が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く[要出典]、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長い。
アンケートによると、男性がほぼ100%経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80〜90%に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は男性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲が気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。

肛門内外を刺激するオナニー
肛門内に指や性具や浣腸を挿入し刺激することをアナルオナニーと呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、S字結腸を刺激し楽しむもの、 男性の場合は前立腺を刺激して性的快感を得る方法もある。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、男性の前立腺は、女性のGスポットと同じであると考えられている。

オナニーの道具
オナニーは人によっては道具を使用する場合がある。
男性の場合、オナホールと呼ばれる女性の膣を形取った物に挿入することで、女性器への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具ディルドーを使用する場合もある。また電動で振動する「バイブレーター」を膣口に挿入し快感を得る者もいる。
また男性の場合、女性型の人形ラブドール(ダッチワイフ)を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。

影響
男性
オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われるが、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。加齢による色素沈着は消えないので、年齢によって性器の色が黒ずむのは当然ではある。
俗に利き手の方向へ陰茎が曲がると言われる。あくまで俗説であり変形しても軽いものである。また、陰茎亀頭を包む包皮を利用してオナニーをすることで、仮性包茎になりやすいという説があるが、これは俗説で、実際には皮が厚くなる程度である。
オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との性交時に、女性の膣との摩擦が弱く感じられ、射精できなくなる(遅漏になる)という報告もある。

女性
男性同様、オナニーや性交の摩擦によって小陰唇に色素が沈着し黒ずむわけではない。ただ、オナニーの方法や頻度により小陰唇が多少伸びることはある。また、メラニン色素の量により黒ずみには個人差がある。特に思春期の色の変化は時期的にオナニーとの関係が疑われやすいが、関係はないとされる。加齢による色素の沈着はある程度自然なものなので過剰な性交や自慰との関連を不安視する必要はない。
性器を清潔に保つことで、性感染症をある程度防ぐことができる。また傷は色素沈着の原因となりやすい。
女性の場合、性的刺激を与えることで女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。愛されているという実感が女性をより女性らしくするとされる。これは性交や愛撫でも同じことでありことさら自慰行為のみに限定することではない。性的興奮は個人差が大きく、女性全般に対して自慰行為のみに利点があるわけではない。
他の呼称
略語として「マスをかく」「オナる」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「一人エッチ」「シコる」などと表現する場合もある。
ジミー大西のギャグ「やってるやってる!」はジミー大西が、先輩から「オナニーやってる?」と質問され、「やってるやってる!」とオナニーの手の動きをしていたことからきている。
自己満足や自己陶酔をオナニーと呼ぶ場合がある。
性犯罪行為
不審者情報の中には、「自分のオナニーを見て欲しい」などと迫ってくる変質者による被害事案がある。公衆の中で性器を露出しオナニーを女性に見せるといったことは、公然わいせつ罪に当たる。
学校の部活動で部員を全裸にさせてオナニーをさせたり(強要罪)、先輩が後輩のペニスを強制的に刺激して射精させるといった事件(強制わいせつ罪)も問題になっている

脚注
1. ^ バチカン公式ホームページ:Catechism of the Catholic Church[2352]
2. ^ オナニーの法的な位置づけは、完全な容認から犯罪としての扱いまで、その扱いに大きな幅があった。後者の極端な例としては、厳格なピューリタンによって拓かれた植民地時代のアメリカ コネチカット州 ニューヘイブンの開拓地で1640年代に書かれた同地の法典で、そこには「冒涜者、同性愛者、自慰者への最高刑は死刑」と書かれていた(James, Lawrence (September 15, 1997). The Rise and Fall of the British Empire. St. Martin's Griffin, 41. ISBN 978-0312169855)。
ウィキメディア・コモンズには、オナニーに関連するマルチメディアがあります。
財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査
Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)

参考:: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ハメ撮りとは

アダルト用語

ハメ撮りは性交を行いながら撮影機材(ビデオカメラや写真など)を持って写真あるいはビデオを撮る行為、または作品のジャンルをいう。アダルトビデオの撮影の手法の一つにもなっており、ここから広く一般に広がったと思われる。はめ撮り、はめどり、ハメドリとも表記される(ハメは男性器を女性器にハメる、挿入する事で性交するという意味である)。通常は男性が撮影する側が多いが、女性が撮影する事もある。ハメ撮りとは基本的に性行為を当事者のみで撮影したものをいう場合が多い。第三者がいないため、性行為に集中しやすく、独特の濃密な撮影ができ、自然に近い普段の性行為(セックス)が表現される作品になりやすい。現在は、「ハメ撮り」は多様化し、手に持っての撮影以外(固定カメラ等)のハメ撮りも増えつつある。「ハメてる人間が撮る」という解釈に変わってきているとおもわれる。

写真
写真機がコンパクトになり、携帯できるようになって以降、ハメ撮りが可能となった。写真界では荒木経惟が新婚旅行での妻との行為を撮った『センチメンタルな旅』(私家版、1971年)がある。(ハメ撮りという言葉はまだなかった。)
1980年代に、素人女性をナンパなどで口説いてハメ撮りを行い、投稿雑誌に投稿するというカメラマン(プロ・アマ)が登場し、ブームになった。現在では、カメラ付き携帯電話が普及しており、恋人同士などが好奇心で秘かに撮影する事も容易になっており、プレイのひとつとして、定着しつつある。

ビデオ
ポルノやアダルトビデオ作品では、1980年代後半から一部で行われていたが、当初は機材も重く、手ブレ、などの理由であまり評判は良くなかった。しかし、機材が軽量化し、手ブレ防止機能が発達したため、1990年代からハメ撮りを行うAV監督が現れはじめる。ハメ撮りビデオを一つのジャンルに押し上げたのはカンパニー松尾というAV監督によるところが大きい。彼のハメ撮り作品のほとんどのシーンは固定カメラで、作品中の半分以上の時間である。現在の「ハメ撮り」の意味は多様化してきており、手に持っての撮影以外もハメ撮りと呼ばれている。現在のAV界でのハメ撮りでも多く三脚が利用されている。 現時点では、先述のカンパニー松尾に加え、、工藤澪(実録出版)葵刀樹(オーロラプロジェクト) が「ハメ撮り御三家」といわれている。
参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


女子のフィギュアスケートのエロ画像

アダルト用語

女子のフィギュアスケートのエロ画像
 フィギュアスケートの画像でエロいものが、フィギアスケートの人気とともに急激に増加している。フィギュアのエロ画像は、美少女のエロフィギュアスケーターものが多くある。フィギュアの画像をエロく画像を処理したり、エロいフィギュアスケートの瞬間のポーズをとらえたりして、エロい美少女フィギュアもの製作している。エロさが過ぎるものの中には、18禁に指定されそうなフィギュアが画像もあり、物議を呼んでいる。エロフィギュアスケート画像の販売も最近は増え始め、その中には、エロフィギュア画像の18禁ものもあり、18禁のエロフィギュアは、どうやらパソコンによって加工されたものや、モデルや、AV女優を使って、つくったフィギュアスケートのエロ写真であるようです。
 エロフィギュアの画像掲示板もいくつかできているようで、フィギュアスケートエロ画像がアップロードされ、フィギュアスケートのエロい姿を見ることができるという。「超エロいフィギュア」では、エロイフィギュアものや、フィギュアのエロい場面のエロフィギュア画像などがあります。




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